本当に何も無いんじゃから

小粒ながら甘い清水白桃を姪にも送ることができました。

姪は道庁に勤務する夫の転勤で稚内から、えりも町に4月から住んでいます。

札幌にいた時は「ぜひ遊びに」と言ってましたが、

「えりもは歌詞のまんま、ホントになにもないんじゃから・・・・。」だそうです。

2年間の赴任を終えると札幌に帰れるみたいです。

稚内では「ここの雪は下から吹き付けるン。」とか、えりもの冬は如何なるものでしょう????

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