自粛の期間もこれで適当かと自己判断、飲み会で・・・・・。
私が入院してた時期、奇しくも友人が同じK病院で検査を受けてたそうで・・・。
「肺気腫です」ときっぱりと診断されたとか、ネットで真剣に調べますわな、そりや。
肺気腫とは呼吸細気管支と肺胞が拡張し、破壊される疾患で・・・・。
「呼吸難を伴い癌より死に際わ苦しい場合も多い」
この記述に蒼然とした彼の胸に去来したものは何だったかは聞き逃したが・・・・。
肺活量検査とかでドラムを膨らます検査のとき、娘のような看護師に「もっと、もっと」と激励されたのが「ああ何年ぶりかな」と妙に下半身に刺激的だったとか・・・・・。
アホな友人ばかし・・・・・・。
1週間後の精密検査後の医師・・・・「肺気腫ではありません」再びきっぱりと、聞かされる・・・・この落ち・・・。
この1週間の哲学的苦悩は何だったの?とスキンヘッドの彼![]()
医師の精神構造は不可解?どうなってる?
私の担当S医師もなんだかM的だったなと思い当たる今日この頃・・・・・![]()