大連立は悪玉連合じゃ

民主党・自民党の大連立が水面下で進行中?との週刊誌の記事が在りますが、大いに可能性が高いと想えます。

これは消費税導入を熱望する財務官僚の筋書きでしょうか?とすればその路線に邪魔者となる小沢氏がいるわけです。

独立性の希薄な司法による裁判も法的側面を無視され、小沢氏の有罪判決が濃厚になってきましたか。

また最近の円安動向は過剰発行国債を日銀が買いとるという、財務省と日銀の連携で造られているらしい、もちろんドル延命措置の一環としてです。

しかしこの方向は果たしてユダヤ系米国が望む方向なんでしょうか、むしろ軍産複合体米国の描く路線?この辺はなにしろ複雑怪奇です。一体どちらさまの指令なんでしょうね?

現実には米国の対露対中国・北朝鮮接近が明確になっているいますし、日本は置き去りにされている感が強いのです。

韓国からの米軍撤退を観ても、今こそ日本が在留米軍は要らないと発言するタイミングと想えますがね。

これを言えるのは沖縄県民と小沢氏ぐらいですから、沖縄は無視され、小沢氏は狙われている?

沖縄にも国内にも現状の在留米軍や原発存続を望む勢力が激しく暗躍中ですな。

この勢力は完全に大手マスコミをコントロール出来うる勢力です、怖いです。

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