外国メディアが伝えた「震災」 フクシマショック

原発事故に対する報道姿勢は国の内外ではかなり違いがあります。
やはり外国の報道の方が事実を客観的に伝えているようです。

外国メディアが伝えた「震災」 フクシマショック20120517

45分の番組ですが、きっと45分以上の価値を考えさせてくれるでしょう。

大半の原発が耐用年数を超えて稼働しながら、さらに延長運転を画策しているのも現状です。

各かような危険性と同居して生み出されるエネルギーは、

もっぱら経済活動に使われ、経済活動が生み出す利益はほんのわずかの人達の利益に集約されるています。

熱中症のリスクを冒してまで、節電は必要ありませんな。

でも家の奥さんは「よし節電ジャ・・昼寝はクーラーなしでいくで」

などと申しておりますが・・・・質のいい睡眠には勝てんシ、税金もかからんシ

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