であるか? 本当の事を記事に出来るのは、あまり広告主・スポンサーに制約されない所だけです。 ゲンダイネットもその一つです。 阿倍政権に交渉力があるわけないし、 TPPで得をするのは阿倍政権だけと言いきっています。 実に明快。 その存在意義として客観的視点が求められるべき、 格付け機関ムーディーズ等でさえ胡散臭さが最近衆知されるようになりましたものね。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)