「大が小学校の低学年の頃に、ほら・・・・忘れ物をして、急に帰ってきて ・・目を丸うして・・お母さん寝とん?」 「見てしもうた・・・・」 「何が、お母さんはこれからめちゃ歩いて調べる仕事するから、 疲れんように今寝とんジャ」 「どういうた?」 「そしたら・・・・僕のほうがカバン背負うとるけ、大変ジャ ・・じゃと」 「今のほうが背負うとるもんが大きいよな」 「夫婦仲良くしてくれて、こんな気まで使ってくれるん、私・・・幸・・・・・・」 と云うような会話がありまして。 妻ともども特に嬉しい1日でした。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)