いわゆる集団的自衛権の行使ですな

今の子供の世界では殆どみられないのでしょうか?

60数年前のことながら、小学生も部落単位で勢力があり、

上級生に引き連れられ放課後の戦闘が。

いわゆる集団的自衛権の行使ですな。

部落の谷を挟んでの石合戦やら女竹をとがらせた弓矢とか・・

今想えば、危ない事を・・・結局・・顔面に投石を受けて瞼を裂傷、危うく失明しかけた

戦傷者が出るに至り、学校側から紛争の武力解決禁止令が。

怖々参加させられてた私としては、内心ほっと・・・・・。

私達も徴兵に参加しなければ、男の子ではないという

風潮のしがらみに囚われてたのですよ。

公自・・・・目出度く談合成立?

隊員の方々はネ・・

命令するほうとされる方ではこんなにも落差ありですね。

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