単なるバックに非ず

最近のソフトテニスではやっと
韓国式ソフトテニスの長所を受け入れるようになりました。

ジュニアから中学でも試合ではバックにカットを入れ、
攻撃性も兼ね備えるようになっています。

インターハイ女子のゲームでも、
随所にバックの多彩なプレーが観られました。
バックはミスしないようになんて旧思考では
とても一線で活躍は望めません。

相撲と同様
藍は藍より出でて・・の状況分析が報道されていました。


日本発祥のソフトテニス 韓国「世界最強」の秘密

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