仰げば尊し

私はどことなく鼻白みながらも、全面的には歌う事から逃げられなかったですね、

「仰げば尊しわが師の恩・・・・・」

この記事で初めてしりましたが、

台湾統治の一環だった政策に、

武力だけ頼るのではないという面もあったようです。

懐古勢力が喜びそうな話ですが、

いまも国際協力に熱意を示し、庶民に感謝されるような源流は

ここにあったのですね。

日本と台湾の「仰げば尊し」な関係を生んだ、教育家・伊沢修二の半生

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