幸村像も軍人ではあっても政治手腕を持たない

物事の本質に触れる、

このような場面を知らされずして見逃してしまう・・。

よほど私たちは気を引き締めなければなりません。

三谷氏描くドラマでも、

なんの理念も持ち合わせなかった

豊臣秀頼政権が生き残れるわけもなく、

滅びにも感慨は少ないものでした。

幸村像も軍人ではあっても政治手腕を持たない、

人物として描かれましたね。

治世の本質が語られる最終シーンが、

良く表していました。

カジノ法案採決で山本太郎が議場に向かい「セガサミーやダイナムのためか」と本質を絶叫! でもマスコミは

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