愛国的リバタリアンとな?

リバタリアン的主観では

弱い者が虐められるのは当たり前ということになります。

弱者は強者により搾取されるという現実を

子供たちのほうが

既に教育現場で嫌と言うほど体験し、

社会人となります。

こうした現実から生まれるのは、

国防の為なら

強者側は弱者側だけを前線に送るべき、

という改憲論であったりするのでしょうか?

「愛国的リバタリアン」という怪物

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