無かった事に・・

水木しげる氏の戦記シリーズは、

何故か生き残ったという自責や

戦死・餓死・病死していった

無数の仲間の怨念が

自分をして描かせていると述べています。

戦勝国側の思惑で、偏った扱いも散見される

戦前・戦中の出来事ですが、

一方日本会議のように

ここ30年ほどの間、

日陰から

表に出始めた戦争家やその傀儡たちです。

都合の悪いことは

無かった事にする伝統文化は

廃れていって欲しいものですが。

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