あれより1年 7月6日でしたから、1年経過したわけです。 死んだ子の歳を数えるなんて 事はありませんが、 桃作りがここ10数年の楽しみだったことは紛れもなく・・・・・ 妻が 「お中元選びで、桃を観て想わず涙が出てる自分に驚いたわ・・」 等と殊勝な事を呟くのです。 あれから私達一度も山には行っていません。 水害に遭われた方々には そんな事でと非難をいただくでしょうが・・・ 凡夫故ご容赦を・・。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)