国民を置いて トンズラ アフガンを舞台にしたランボーご活躍 米軍プロパガンダ映画(怒りのアフガン)を想いだします 傀儡政権樹立の障害がタリバンでしたが タリバン勢力が 一時米国育成のアルカイダグループを 擁護した時期もあり 米国との複雑な裏事情が憶測されます 抗争の両陣営に 武器や資金を提供するのは 戦争商人の常道ですから しかし 傀儡政権の大金を抱えて? 逃げ足の速さ 風のごとし 納得です 日本政府は大丈夫でしょうね 傀儡なんて揶揄されてるし 国民を置いて トンズラなんて 起きないよね? « 前の記事 次の記事 » コメント(0)