表と裏

9:11の時

崩れ落ちるタワービルの映像に

建築に携わる者は

私を含めて殆どの方は「アッ、インプロージョン!」と

想ったはずです

普通

火災ぐらいで建築物が一瞬にして崩壊なんてあり得ない

「なにかおかしい」

だが大手報道は

全て既定の筋書き通りに映像とコメントを流し続け

疑問の声は封じ込めました

下記のビデオを観れば良く解ります

テレビ芸者たちの報酬以上の懸命さをご覧ください

後日になると

五月雨的にNET情報で傍証が知られるようになりましたけど

その時はすでにイラク戦争に向けて邁進中というわけ

このような

アングロサクソン的手法は古典的なものなんですね

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