日生散策
10年以上前にもなるでしょうか
日生の入り口に
マルナカ経営の魚貝生鮮市場が誕生して
旧来の市場がかなり寂れています。
其の奥まった場所に加子浦歴史文化館なる存在。
入場無料・・・・
初めて覗いてみました。
日生ゆかりの文化人・・
小説家・画家・詩人等々・・・の業績など紹介しております。
その中に幼少期に読みふけった
あのエロチシズムに満ち満ちた
眠狂四郎の生みの親・・柴田錬三郎先生のコーナーが・・・
そしてなんとイラストは横尾忠則先生ではありませんか・・
しばしくぎづけ・・・




10年以上前にもなるでしょうか
日生の入り口に
マルナカ経営の魚貝生鮮市場が誕生して
旧来の市場がかなり寂れています。
其の奥まった場所に加子浦歴史文化館なる存在。
入場無料・・・・
初めて覗いてみました。
日生ゆかりの文化人・・
小説家・画家・詩人等々・・・の業績など紹介しております。
その中に幼少期に読みふけった
あのエロチシズムに満ち満ちた
眠狂四郎の生みの親・・柴田錬三郎先生のコーナーが・・・
そしてなんとイラストは横尾忠則先生ではありませんか・・
しばしくぎづけ・・・




14日、和気町の岡山自然保護センターに行きました。
丹頂が40数羽飼育されており、
丁度、生後2ヶ月と少々の雛が観れました。
3~5キロの散策コースもあり、
はっちょうトンボも湖畔に乱舞し、半日程度を森林浴しながら過ごすには最適でしょう。