ふぁーまぁーらいふ Feed

2020年6月26日 (金)

ついでにこいつも

ラウンドアップをいまだに店頭に並べてる

ホームセンターも多いのですね

良く売れるからか利益率がいいのか

農協だって置いてますからね

厚生・農政・環境の省庁は仕事をしてません

我が菜園では

無農薬で有機栽培を心がけるも

汲みやる用水は

あらゆる化学肥料や農薬などのカクテル状態です

このところ迎撃ミサイルを取りやめる等

勇敢にも

露骨な対米従属から

中国寄りにスタンスを隠さなくなった

安倍政権ですから

ついでにこいつも

お願いしますよ・・総理

2020年6月 6日 (土)

芋畑・・

日本の農業を強化する策としての

側面を持つ

種子法・種苗法があるようです

また一方でグローバル企業の草刈り場

としての法という側面も拭えないようです

つい最近は運動場が仮設住宅や廃棄物仮置き場になりました

ひと昔前のように

校庭が芋畑になんて・・・あるかも?

本来食料の自給という課題を

犠牲にしてきた付けが

コロナ騒動を契機にあからさまになるだろうという予測

その片鱗の話題です

本当の富裕層は自己の牧場と農場をもち

己が口にするものを生産してます

我々年金族の多くが菜園で野菜の自給に勤しんでいるのは

プチブルに憧れるとともに

本当に美味しいものに出会う喜びがあるからです

2020年6月 3日 (水)

なんだなんだ

農薬・遺伝子組み換え種子などで

国土と農業を破壊してきた

モンサントのような企業が

のさばる事だけは避けたいものです

2020年5月25日 (月)

護送船団は行く

江藤農林大臣の

要領の良い政府サイドコメントだけ聞けば

もつともで御座りますな

しかし政府が法律をもって護送するのは

1等室はグローバル企業様に限ります

2等室は一般企業向け

3等室は・・・・・・・・・・・・

元農林大臣の山田氏の朴訥に

軍配

2019年11月 8日 (金)

煙が眼に

もみ殻を燻して作るのが燻炭です。

昔はどの農家でも、庭先で目に沁みる煙を出していたものです。

この煙は鼻孔や髪に衣服に沁みこみますので、

宅地が農地を侵食した現状ではそれも不可能です。

私のお借りしてる畑は、

幸い四方が宅地と500メートル程離れてるので、

いまだ燻炭作成可能です。


もみ殻燻炭を作るようになって10年を過ぎました、

最近やっと満足のゆく出来栄えになりました。

これは一種の土壌改良材ですね。


加計問題・英語民間試験ベネッセ・愛茶話議員と煙の眼に沁みる

岡山ですが・・

五輪種目何か来ないかい?

2019年8月20日 (火)

もしかして

香港のデモの裏にCIAの影・・・

もしかして・・これって

日本畜産界に細菌兵器攻撃?

なんて疑います。

何しろモンサントを平気で受け入れる農政ですから・・・。

2019年5月25日 (土)

幻想に生きる

私は自分が

自作の野菜をふんだんに

頂いてるはいえ

声を大にしたいのです。

日本の置かれてる現状をマスコミは伝えません。

政府支持に影響がありすぎるからです。

40%程度はスマホ画面だけの

幻想に

生きて行きたい庶民かもしれません。

【コラーッ】NHKニュース「日本の農産物は残留農薬が多すぎてEUや台湾には出荷できない。日本販売用と海外輸出用で畑を変える」

2019年5月 1日 (水)

えーっ今・・外務大臣ですと・・

私が御借りしてる菜園の西隣で

100坪程菜園をされてる

Fさんは日本人と結婚された中国の方です。

こちらは本格的な自然農法・・

雑草も出来る限り刈らず

出来るだけ耕すことなくというやつ・・

もとより肥料・農薬は用いてらっしゃらない・・

「スーパーの野菜美味しくないネ」だそうです、

今や中国の方は、

私が見聞きした通り

本国においても意識が高いのですね。

原発・TPP反対なんて旗を素早くお仕舞になった

太郎さん・・もちろん山本太郎氏では御座いません

えーっ今・・・外務大臣!!

米国モンサント裁判で除草剤ラウンドアップの発がん性が認められ世界中が規制!日本だけが主成分グリホサートの残留基準を緩和し、今や中国の150倍!? 岩上安身による元農林水産相・山田正彦氏インタビュー 2019.3.18

2019年4月15日 (月)

危機感は重要かも・・

久方ぶりの有働さんの出てるをNスペ⁇で見たのです。

大越氏とのコンビもNHKらしさというか

落ち着いてましたね。

課題は「AIにきいてみた・・不健康への危機感が結婚への近道」

・・・・・・

結婚した人・してない人の特徴をAIで分析したデーター

詳細は番組でどうぞ・・

確かにそういう面ありそうです


草刈りを度々される畑では、タンポポもクローバーも雑草も

刈られた後・・短期間で花と実をつけるのです。

だからタンポポも地を這うように短いまま開花しちゃいます。

なんだか似てるようにも


危機感は重要かも・・。

2019年4月 4日 (木)

団塊世代が去れば枯葉剤に席捲される

すでに1990年ごろ

世界でミツバチが減少している問題が取り上げられていました。

ヨーロッパなどでミツバチの大量死や

働きバチがいなくなってしまう現象が起き、

世界中に広がってしまいました。

その原因の一つは農薬だと言われ、

EUでは

ネオニコチノイド系農薬の屋外使用を制限を採択した。

現在モンサンミシェル…

ベトナムの人々がいまだに奇形に苦しむ原因、

枯葉剤で有名なモンサント社の

ラウンドアップは

今もって農協で堂々と販売されてます。


我が屋の数少ない贅沢といえる菜園・・

只今・・菜の花・・レンゲ・・やがてボリジー

ところがマメ蜜蜂も最近めったに訪れません

モンシロチョウはそこそこそこご誕生・・

近年、

草刈り機のお蔭で随分楽な作業とはなりましたが、

団塊世代が去れば・・

何処まで行っても整然と刈られている

里山のそこいらも

枯葉剤に席捲されてしまうのでしょうか・・

怖い怖い・・