チャンプ
セルビア人
戦禍の中で厳しい少年期を過ごしたのは
ジョコビッチ氏です
ナダル氏やフェデラー氏とはその点大きく異なります
偉大なチャンピオンにいたる物語は
当時5歳のジョコビッチ氏に一目会っただけで
彼が17歳になるころには世界のトップ5に入ると
予感?いや確信したという
エレナ・ゲンチッチ女史との出会いから始まります
プロのテニスコーチではない彼女ですが
モニカ・セレシュ選手も育て
プロ以上にテニスを愛して
多くのセルビア選手に母と慕われたそうです
戦争愛好国の組織NATOの空爆と虐殺下のベオグラードで
彼女と当時11歳の彼は
空爆で破壊されてないコートを探し求め
空襲警報がなれば試合は即中止、地下へ退避を繰り返したのでした
私達は遠雷に耳をそばだて、
近づく気配があれば中断のテニスの日常は
なんと長閑なんでしょう
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