三宅青年や太郎氏に たまらない魅力を感じるのは何故なんだろう?
一生に一度ぐらいは、
「この人になら騙されてもいい」
という方と出会えることがあるでしょうか?
「あんたには騙された」が
妻の口癖ではありますが、
同じ出会いでも残念ながら
相当の隔たりがありますナ。
70歳過ぎの私が
動画などでしか知らない
三宅青年や太郎氏に
たまらない魅力を感じるのは何故なんだろう?
東京選挙区で最も聴衆を集めているのは三宅洋平~何故、私が彼を取り上げるのか!?
一生に一度ぐらいは、
「この人になら騙されてもいい」
という方と出会えることがあるでしょうか?
「あんたには騙された」が
妻の口癖ではありますが、
同じ出会いでも残念ながら
相当の隔たりがありますナ。
70歳過ぎの私が
動画などでしか知らない
三宅青年や太郎氏に
たまらない魅力を感じるのは何故なんだろう?
東京選挙区で最も聴衆を集めているのは三宅洋平~何故、私が彼を取り上げるのか!?
メガネは何処?から始まって、
投票はがき探しまくってます。
携帯は返事してくれますが・・・。
北の国からの便りは、よくよく届きますね。
でもどこかオカシイ・・。
まるで懸命に憎まれ役を演じてる趣です。
日本は一晩で核保有国となる技術も設備もあるそうですが、
北の核開発も米国発日本経由か?
ミサイルも同様との疑念は払拭できません。
それほどに武器商売は隠密裏且つ
それでいて強大なんですね。
もちろん狙われるのは恐怖心を持つ国民達です。
防衛もビジネスなんだからと
嘯く影が濃くなってきてます。
米韓、ミサイル防衛強化 THAAD配備、中国は反発
状況証拠的にはかなりの情報も聞こえてきます。
ネットでは無数に。
こんな技術もあるのでは、やり放題???
投票所で受け付けの職員の手元、
投票用紙と引き換えに消し込んでいる名簿があります。
見えるわけですから、
[ああ60%ぐらいは投票に来たんだな]と感じます。
ところが開票間もなく投票率は45%だと、
あらかじめ決まってたかのように当確が出される不思議。
あらぬ疑いなら大いに結構ですが・・・
どうしたもんじゃろ・・・。
過去の記事にこんなんあります。
不可解を感じる人も結構多いのですが・・・
さて・・さて
緊急▼ボールペン持参は権力側の罠。乗ってはダメ。2Bの鉛筆で投票用紙に跡が残るほど強く .
大河ドラマで利休に「戦は儲かりまっせ」と呟かせた三谷氏です。
ポロッと真実を吐くことで視聴者を覚醒させる・・
なかなかの演出ではありませんか。
ともあれ私たちが置かれてる状況が
大きな作為に基ずくのではないかと
考えることも大切かも。
共産主義と資本主義の対立軸、
宗教の対立軸、
南北朝鮮対立軸、
身近には尖閣・竹島・北方の領土の対立軸。
特に領土問題は占領政策として敢えて曖昧な状態を火種として造り置いたとか。
いつでも必要に応じて火種から煙や火事を起こせます。
尖閣では石原元都知事がエージェントとしての役割を果たし、
中日の対立軸をより鮮明にしました。
イクサが起きて儲かるのは兵器企業だけではないようです。
<モンサント社がイスラエルに化学兵器を供給していた衝撃の事実!
五輪への参加を辞退する選手も若干ですが現れています。
国枝選手は3連覇が掛かっていたわけですから、
さぞ無念でしょう。
又錦織選手も微妙なコンディションのようです。
多くに期待される喜びも大きいでしょうが、
グッドコンディションで最高のプレーを
観る事を永きにわたり魅せてもらえるのが
ファンには嬉しいものです。
五輪に対し選手は期待を抱き、また背負い
臨む訳でしょうネ。
今・・・円谷幸吉選手や人見絹江選手の
不幸が選手に訪れませんように。
数千人の自国民を犠牲にしても、イラク戦争への道筋を創る事を優先した例・・
遡れば、真珠湾を契機に参戦への道を創る手法。
自国民を犠牲にして憚らない信念?
お手本にしてる?
と疑う向きも多いようです。
まさかバングラディッシュの事件に
そのような陰謀が存在するとは想いたくありません。
熊本や函館やその他の日本で起きている人工地震は
日本による原爆実験ですか!?
あり得ない・・・
そんな馬鹿な・・
もしかして・・・
疑わしい・・・
エトセトラ
様々な反応も無反応もあることでしょう。
私なんかは
「あって欲しくはないが疑わしい」と想う一人なんです。
根が疑り深い人種にとっては、
不正選挙も噂であってほしいものです。
日本の闇に触れる事柄は枚挙にいとまのないほど存在してしまうのです。
100年前から、
選挙で一番重要なのは票を数える奴・・・。
三宅洋平さんの提案 ~ 開票マシン、「ムサシ」の使用を各自治体で1度外しましょう
今年は猛暑だそうですがさて味はどうだろう?
育てるのはともかく、最近は草刈だけは自信が付きました。
草刈機もメンテがよろしいのか9年も使い続けてます。