コリや酷い、まさに言論の不自由展
私達は攻撃の相手は誰でも良かったという
不可解な時代にいます。
苛立ちの対象が身近にあれば、一気にそちらに流れる怖さ・・。
少々前に、「はだしのゲン」の反戦漫画がヒステリーの対象にになり、
書架から隠す図書館も現れたり・・・
でも「図書館戦争」は対象外??
「テロには屈しない」という奴もお題目に過ぎないようです。
この様なケースでは
言論の自由を守護するという立場で警察権力が介入すなんて事は
過去にも現在にも未来にも存在しないのでしょうね。

私達は攻撃の相手は誰でも良かったという
不可解な時代にいます。
苛立ちの対象が身近にあれば、一気にそちらに流れる怖さ・・。
少々前に、「はだしのゲン」の反戦漫画がヒステリーの対象にになり、
書架から隠す図書館も現れたり・・・
でも「図書館戦争」は対象外??
「テロには屈しない」という奴もお題目に過ぎないようです。
この様なケースでは
言論の自由を守護するという立場で警察権力が介入すなんて事は
過去にも現在にも未来にも存在しないのでしょうね。

ローカル新聞をとってても小説ぐらいしか眼を通さないのです。
友人のMさんから電話がありまして、
「Sさんが亡くなったらしい」
というのです。
「今日のお悔やみ欄に出てた」という訳です。
改めて新聞を引っ張りだして見れば、
「73歳・・」確かに・・・・Sさん。
急いで共通の友人だったYさんに連絡。
「えっ・・6月の終わりに遊びに行ったばーのに・・・
変った様子なんも無かったのに・・・」と絶句・・。
そういう年齢なんじゃよ・・
そうか・・お悔やみ欄から眼を通すべしか・・・。
抑止力としての核から
実戦での核と大きく変容することになりますね。
これを明確な反対理由として、
ホルムズ海峡への派兵を渋ってみせるのも一手?
改憲への道筋に
派兵が先駆けるのは少々不味いもの。
それにしても招集令状の反応
芳しくないのも救いですね。
一連の騒動で
ハングレだのハンシャだの詐欺集団だのが
衆知されるようになりました。
でも不思議ですね、
本来社会の裏面でひっそりと存在すべき集団が、
それだけ派手な動きをしてるにも拘らず、
手入れされたとか、取り締まられたとかいう
警察の動きの現れない不思議さ???
まさかお仲間だという訳でもないでしょうが・・・。
簡保生命にも
民営化の悪影響がもろに出てしまいました。
お客に還元する以前に、
目前のノルマに苦しんでる有様が 露呈ですね。
水道事業の行く末も推して知るべし。
JRもNTTにしても民営化が
労働環境の劣悪化を
民間にまで波及させたに過ぎません。
軍隊は国民の生命を守らない・・。
これは満州でも沖縄でも
私達の
父の世代の悲しい体験です。
まして米軍が日本人の生命をなんて
信じるのがどうかしてますね。
意図的に無差別空襲・原爆を使う国ですし、
商売の為なら9:11のように、真珠湾のように
自国民でさえ捨て石にする国です。
日本もですけど・・