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2020年8月 4日 (火)

私はポリネシアン?

近所にも罹患者がという

コロナの噂も

聞こえ始めました

蝉の声の喧しい中

私達は連日の猛暑に

テニスを楽しんでいますが

どうやら

傍目には頭がおかしい集団では?と映るようです

考えるにこの地黒は母方血流・・

遠いご先祖が丸木舟でやってきたポリネシアンに相違ないナンテ

私はポリネシアン?

2020年7月30日 (木)

waruyono-

温暖化ビジネスの枝葉ビジネスです

振りかざす大儀の影に利権アリですね

世に利権の種は尽きない

平蔵は死せず・・でんな


YouTube: 【三橋貴明】レジ袋有料の闇を暴く、ここにも竹中平蔵の影あり。

2020年7月29日 (水)

本当?

現在日本も中国も大規模な水害に見舞われてます

リアルタイムではどう変化してるか

解りませんが

驚きですね

データー時期が若干異なるとはいえ

中国農家の平均耕作面積が0.64haとは

日本の平均が1.77haだと言うのですから

俄かには信じられません・・・

しかも食料自給率は95%なら日本の2倍??

2020年7月28日 (火)

懐かしのレナウン

山本寛斎氏がお亡くなりなりました

76歳だそうですからまさに同年代

ケンゾー・イッセイ・カンサイ・・

私には縁の薄い人たちですが

旗手であり奇手であり貴種でもある人々です

想う所

製造業

特に繊維業界の推移をながむるに

科学企業として変身したクラレ辺りは

別として

一世を風靡したレナウンの衰退は眼を覆います

中国企業に救いの手をさしのばされて生き延びる?

レナウンのCMに沸き立つ想いを

抱いて青春を過ごした

我々としては

時代は変わったと

今更ながら感慨深いのです


YouTube: レナウンCM 80年代②

https://www.renown.com/ir/civil-rehabilitation-act/index.html

2020年7月27日 (月)

花火

護送船団方式さながらですが

理念は高く高邁でも果実は仲間内で分け合い

リスクやツケは国民に回しとけなんて

やはり下衆としか言いようがありません

花火にはスポンサーがいますが

宇宙花火のスポンサーは良いとこ取りでは

淋しいでしょう

2020年7月20日 (月)

検察審査会

身内に甘い処置は

役人ならずとも日本人の特性でしょうか

死者を鞭打たず・・・

なんて言いますからね

その点韓国は厳しい

一たび権力の座から外れれば惨い

墓をも暴いて鞭打ちます

最近では

朴槿恵元大統領を観れば実感いたします

大甘に処置に不満を抱く向きに

民主政治の体裁を保つ為の検察審査会なんて

ガス抜き装置が用意されてます

一応無作為に抽出とされる素人達を

予め用意された結論に

それとなく誘導する場所・・

と言っても過言ではないでしょう

https://bunshun.jp/articles/-/39030



https://bunshun.jp/articles/-/39030

2020年7月19日 (日)

ゴートーキャンペーン

1965年~1970年ごろ小劇場での

演劇で「ゴドーを待ちながら」は結構縁のあるお芝居でした

役者を目指して上京し、

若くして亡くなった青年Sの思い出でもあるからです

Go Toキャンペーンがなんだか

得体のしれない

化け物のようにも

聞こえてきます

ゴートー

ゴト

なんて響き嫌な感じですネ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%89%E3%83%BC%E3%82%92%E5%BE%85%E3%81%A1%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%89

2020年7月18日 (土)

そこには利権はないから??

https://www.asahi.com/articles/ASN7J3GJBN7BUHBI01Y.html

「日本のここが凄い」

なんて自画自賛の向きには

これも観たくないのかもしれません

忍耐強い国民には違いなのですが

それが美徳とは

言い難い

こういうとこに予算を振り向けないのは

利権の入り込む

余地がないからなのでしょうか?

2020年7月17日 (金)

反ブランド?

固定電話にかかってくる

商売に貴金属の買い取り商売があります

「すみません内の不用品に金目の物ありません」

とそのたびに謝ってます

ご婦人で

高価なブランド品に埋もれる快感中毒者が

使い込みしちゃった等も

未だ世に絶えないようですが

一方で

この様なニーズが

生まれつつあるんですね

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/61302

2020年7月16日 (木)

現実認識

学校の廊下に成績をずらりと貼り出されるのが

普通の時代に教育を受けた世代です

否応なく一面的な客観性に晒され続けた経験があります

今の時代もそれほど露骨でなくとも

偏差値なんてワードでソフトになりはしたもの

大差は無いようです

年齢的にも己を他と比較することからは

距離を保つ事に慣れました

しかし己以外の事柄には

客観的にこのグループでどの位置とか

この地域でどれぐらい

日本では

世界ではと

未だに気になる訳ですhttps://toyokeizai.net/articles/-/362247