2020年3月 5日 (木)

縄張り

ここ数年妻は

菜園の周辺の未透視の良い田畑にやってくる

ケリという渡り鳥に

いたくご執心で撮影に余念がありません

この季節彼らには夫婦相和し

先ず巣造りの場所を巡り激しい縄張り争いが観られます

大概一日二日の内に縄は張られるようです

子育てに入ればヒナを守る闘争が

カラスやトンビとの間で起きます

この危機には向こう三軒両隣のケリたちは

一致協力して

勇敢にも数倍も身体の大きな

敵に向かいます

縄張り意識は暴力団も

警察も役人も

動物も本能としてもってますね

中でも手段を択ばないのは人間界だけのようですし

危機に対しても協力はされないようです

2020年3月 4日 (水)

想定外?

さて世の中何処で不慮の事故に遭うかわかりません。

私でもマスクだけでなく

お出かけには新しい下着を・・・

ソウル市長さん

想わぬところで

バレちゃったようです

2020年3月 3日 (火)

冤・・・

犯人をを創作しても

被疑者の疑惑を晴らす為の

捜査はやってくれませんね

何処の官憲も同様でしょうが

米国のドラマ等では

人権派の主人公が登場して

見事に被疑者を救うなんてね

2020年2月29日 (土)

司令塔

「ノムさんって可愛いい人じゃね」

「どこが?」

「サッチーが居ないと俺はなんにも出来ん・・自分で言ったりして・・可愛い・・

アンタも言うてみい」

「ワシも言うとるが・・」

「なんて?」

「だから・・自分のしたい事何にもさしてもらえん・・」

「違うじゃろ・・ほっといたら何するか判らんからじゃろ」

「わしは痴呆か?」

「司令塔の私があってのアンタ・・私がおらんかったら困るじゃろ」

「だけど司令塔だけ残って兵隊いなくてアンタどうするの?」

「・・・・そりや困る・」

「兵隊あっての司令塔じゃし、あんたの世話が無くなると暇すぎてワシも困るかも・・」

健康の為不要不急の濃厚接触避けましょう」

「ずーと避けぱなしのくせに」

「ついでに農耕接触も避けて自宅待機しょう」

「そりゃ許せん・・」

2020年2月28日 (金)

何ですと!

そりゃコロナ患者いないわけだ

検査する人がいなけりゃ

死因・・・インフルエンザとなるものね

日本の健康保険制度は素晴らしい・・

死守いたしましょう

責任を持って・・

聴くところによれば

岡山にも

あのクルーズ船客が14人いらっしゃったとか・・

結構富裕層?いてるんだ・・

官房長官様

「『責任を持って対処いたす所存です』

と申し上げたのは

『責任を負うと』

申し上げた訳ではありません・・・」

なんていい訳上手とは言えませんから・・

お願いいたしますよ・・

2020年2月27日 (木)

現実の認識から始まる

あるドキュメント映画では

米国のある都市で家裁判事・医師・弁護士・警察等が

グルで後見人制度を悪用し

老人を拉致・軟禁し年金・資産をを貪るビジネスが

見過ごされていると・・・

他国の情報が

一般人にも届く為、

韓国や中国を見下す事に

生きがいを感じる人々にも

辛い現実が観えたでしょうね

当初からのコロナ対策の

一連の実態を知るとともに

日本政府が

多くの面で

国民から背を向けてる事実に

いやでも

気付かされます

国民が大多数が現実を認識するようになれば

きっとやがては・・・

この国も良い方向に向えるでしょう

そういうことか・・

NHK等が批判精神を全く示さない

忖度報道に終始してるの為なのか

支持率は落ちたとはいえ

いまだ我が政府に

信頼を寄せる方々の多いのも事実ですね

他方、ネットの世界では

検査に応じてもらえない

体制の不備で

病院・保健所・厚労省・相談センター等の

たらい回しの現場の実状が切実のようです

救急車にきてもらっても

受け入れ病院の決まらない

待ち時間の地獄を味わった方も

いらっしゃるでしょう

腹下しでトイレを探す地獄も

コンビニの普及で

随分と減りました

私の事ですが・・・

公衆とトイレは大概

旧式で数も少ないままですが・・・

2020年2月26日 (水)

取り敢えず・・

取り敢えず

みんなして引き籠れというご達しですが、

但し自己責任で・・・・

企業などへの特別融資もまだ聞こえません

ホテル・旅館・バス事業者には極めて厳しい現状なのにね

「一致団結」を叫んだ日本の負けパターンが繰り返される - 新・定年オジサンのつぶやき
突然だが、以下のパネルを記憶している人も多いと思う。今から5年前に元経産省キャリア官僚で当時の「報道ステーション」に出演した古賀茂明の手製のプラカードである。その後、2015年2月25日に東京・有楽町の日本外国特派員協会で、「報ステ『降板』と『IamnotAbe』発言との関係『元経産』古賀氏が『(局)トップの意向』を解説」という会見を開いていた。その頃からテレビメディアの政権への忖度振りが露になったことは言うまでもない。「IamnotAbe」と批判されたご本人は、その後はたびたびテレビメディアに顔を出す機会が多くなった。とりわけ「アベ様のNHK」と揶揄される公共放送は、1日数回の定時のニュースでは、国会での安倍晋三の都合の良い「答弁」場面だけを切り取り、「やってる感」の演出に余念がなかった。「モリ・カケ」疑惑問...「一致団結」を叫んだ日本の負けパターンが繰り返される

2020年2月25日 (火)

みせかけ

政権は

報道を規制して知らしめず

疑惑を招けば

改竄・隠蔽を駆使して

無かった事にしたり

見せかけを演出します

偏に

政権維持の為です