真に都民ファーストなら結構なこと
20代30代の若者層に自民党支持者が多いのだ
という現実を教えられ、
なんで?という違和感が拭えません。
都議選を前にして
今回も公明党がカギを握ることに成るでしょう?
つまり牛耳られている。
真に都民ファーストなら結構なことではありますが。
20代30代の若者層に自民党支持者が多いのだ
という現実を教えられ、
なんで?という違和感が拭えません。
都議選を前にして
今回も公明党がカギを握ることに成るでしょう?
つまり牛耳られている。
真に都民ファーストなら結構なことではありますが。
豊田真由子 様のお陰で御座います。
「俺も、もしかして幸せなのかもしれない?」
なんて人生を見つめなおす方がたも多いことでしょう。
わ私の場合は、
もモチロン変わることなく幸せであります。
嘗て号泣議員さんのお陰で、
地方議員の政務調査費申請がずいぶん減ったというので、
私も調べたことがあります。
確かに岡山県議会でも顕著でした。
もっとも自民党議員様方はほとんどの方が
メイッパイ申請されていましたが・・。
内容までは解りません、
性務でなく聖務であってほしいものです。
何処の自治体も公表しておりますので、
投票の参考にもなるでしょう>
こういった企業間戦争において
米国はおそらく国ぐるみ・・・、
さて
日本国は東芝の味方なのでしょうか?
東芝に総理のお友達がいない場合は
見捨てられるかも?
エンコー???・・援交
? エンコ・・縁故
世の中そんなものですが、
一応・・民主主義の世界では法の下に平等などと謳われております。
余りにも世の中の現実をあまりにも、
あからさまに、
青少年にまで周知させてしまった、
総理の言動は
どんな社会教育にも勝るものですね。
まさにお手本。
70代に突入すれば小学生時代の同級生のデーターからしても、
死亡率20%は実感です。
殆どが男ですね。
ところで嘗ての友人だった方が、
死地に赴いて、
ツイート報告してくれていました。
2015年で途絶えました。
遡って観てやってください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「風評が云々」と言う考え方も、
一見正しそうで、
その実は欺瞞に満ち溢れたものなんですね。
外食レストラン等で
「このご飯美味しいね」
「有難う御座います」
「福島産?」
「・・お答えできません・・」
大概の場合こんなやりとりになります。
都議選の動向が取りざた取りざたされてますが、既に関西では有権者のはっきりとした意思が表れています。
ローカル選挙では不正システムも介在しづらいのでしょうか?
公明の票割の見事さも顕著ですが、
自民の凋落は目を覆うばかし???
本日はこの詩を知りましたので シィエアーさせていただきます。
最近の若い方はどの世界でも
素晴らしいですね。
【誓い~私達のおばあに寄せて】宮古高校3年 上原愛音
今日も朝が来た。
母の呼び声と、目玉焼きのいい香り。
いつも通りの
平和な朝が来た。
七十二年前
恐ろしいあの影が忍びよるその瞬間まで
おばあもこうして
朝を迎えたのだろうか。
おじいもこうして
食卓についたのだろうか。
爆音とともに
この大空が淀んだあの日。
おばあは
昨日まで隠れんぼをしていたウージの中を
友と歩いた砂利道を
裸足のまま走った。
三線の音色を乗せていた島風に
鉄の臭いが混じったあの日。
おじいはその風に
仲間の叫びを聞いた。
昨日まで温かかったはずの冷たい手を握り
生きたいと泣く
赤子の声を抑えつけたあの日。
そんなあの日の記憶が
熱い血潮の中に今も確かにある。
決して薄れさせてはいけない記憶が
私の中に
私達の中に
確かに刻まれている。
少女だったおばあの
瞳いっぱいにたまった涙を
まだ幼かったおじいの
両手いっぱいに握りしめたあの悔しさを
私達は確かに知っている。
広がりゆく豊穣の土に芽吹きが戻り
母なる海がまた
エメラルドグリーンに輝いて
古くから愛された
唄や踊りが息を吹き返した今日。
でも
勇ましいパーランク―と
心臓の拍動の中に
脈々と流れ続ける
確かな事実。
今日も一日が過ぎゆく。
あの日と同じ刻ときが過ぎゆく
フェンスを飛びこえて
締め殺されゆく大海を泳いで
癒えることのない
この島の痛み
忘れてはならない
民の祈り
今日響きわたる
神聖なサイレンの音に
「どうか穏やかな日々を」
先人達の願いが重なって聞こえる。
おばあ、大丈夫だよ。
今日、私達も祈っている。
尊い命のバトンを受けて
今
祈っている。
おじい、大丈夫だよ。
この島にはまた
笑顔が咲き誇っている。
私達は
貴方達の想いを
指先にまで流れるあの日の記憶を
いつまでも
紡ぎ続けることができる。
誓おう。
私達はこの澄んだ空を
二度と黒く染めたりしない。
誓おう。
私達はこの美しい大地を
二度と切り裂きはしない。
ここに誓おう。
私は、私達は、
この国は
この世界は
きっと愛しい人を守り抜くことができる。
この地から私達は
平和の使者になることができる。
六月二十三日。
銀の甘蔗(かんしょ)が清らかに揺れる今日。
おばあ達が見守る空の下
私達は誓う。
私達は今日を生かされている。
湿度の高いこの頃で、不快ですね。
真央様報道で
いまわの言葉を決めとこ・・・
やっぱ抗癌治療はやめとこ・・・
なんて決心された方もいらっしゃるでしょう?
ところで、
総理もお疲れのようです。
心労の多い地位なんですから、
「6月9日・・倒れる?」の情報も信憑性の高いものでしょう。
元々家庭内野党を自任してた奥様、よくよくご活躍でした。
閣僚にも党内にもオウンゴール連発の有志諸君続出でした。
官僚の方もよくぞ反旗をあげました。
次期政権を狙う方々も暗躍から公然とに変化しました。
共謀罪も決められちゃったし、
これからはもっぱら褒めるスタンスで
参りたいと愚考する次第であります。
さあ7月はどんな様相となりますか?
「すごいわこの方」
「この方って誰?」
「自民の議員さん・・」
「何が凄い」
「いや・・あんたの右に出る者はおらんと・・」
「だからどうして?」
「上には上がいるもんじゃ・・とにかく見てごらん」
「・・・・・・・・・・・・・・」
「どう・・秘書さんなんだか自分観とる気がする・・」
「負けた・・負けた・・世の中広いワ・・」