2013年3月15日 (金)

オバマに原発再稼働を止められている?

明るい話題です。

 

どうやらオバマ政権の方針は建前と違い核廃絶の方向で原発廃止が本音のようです。

 

田中宇氏の分析で詳しく述べられています。

終わりゆく原子力発電

最近阿倍総理がいやに再稼働に触れないなと想っていましが、宗家からのお達しが既にあったのでしょうね。

 

TPPに関しては既に従順に強行姿勢をとっています。

 

それにしても時の勢いと流れは何もしてない阿倍総理についていますから、党内TPP反対派は哀れなくらい無力ですね。

 

景気動向がマイナス反転したとき、一気に阿倍人気と自民が終わるときでしょう。

2013年3月14日 (木)

先生方・・議員バッチをご返却しましょう

5.升永「それ以上に重視しなければならないのは、今回の判決は【違憲状態判決と違い違憲違法だということ。】
これはとんでもない爆弾ですよ。ということは、【昨年の衆院選は違法だということ。】
【国家権力に携わる正統性が無いと宣言】された」

6.升永「つまり『法を尊重しない人たちが今の国会議員です』と今日の判決は宣言した訳です。
東京高裁という国家権力が言ったわけです。あの選挙は違憲で違法ですよ、と言ったんです」

7.升永「【今の300人の国会議員達は、違法な選挙で選ばれたんです。
だからこの人たちは、国家権力とは縁もゆかりも無い人たちなんです】」

8.久保利英明弁護士「いくつか補足します。この判決は『1年8ヶ月という期間は是正して当然だった』と言っている、画期的な判決です。
さらに、選挙が無効かどうかということにも相当な議論を割いている」

とまあ1票の格差判決に関しての談話からですが、毎度御馴染マスメディアでは大きく報道される事はありません。

おまけに不正選挙の風評?それとも巧妙に隠された事実?もありますから。

詳しい情報はSubitoさんのブログを参考にどうぞ。

2013年3月13日 (水)

「米国こそテロリスト」「もう二度と戦争にはいかない」

元兵士のデモです。

「米国こそテロリスト」

「もう二度と戦争にはいかない」




YouTube: 最悪な間違いだった...(目覚めはじめたアメリカ兵)

阿倍総理大いに狼狽したとか・

いつものように大手新聞は阿倍政権に配慮してか報道してないのですが。

衆議院予算委員会での前原議員と阿倍総理の間での重大なやり取りです。

天木氏のブログをご覧ください。

TPPに関し、民主党時代から既に今と同様の要求が米国からなされていたというのです。

この暴露での阿倍総理大いに狼狽したとか・・・観たかったものです。

2013年3月12日 (火)

匂いフェチ少年でした。

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中島らも氏の童話「おとうさんのバックドロップ」を図書館で借りましたところ、

昔懐かしい貸し出しカードが残っていました。

閲覧者は10年間で10人程度です、それも平成15年に集中してます。

2003年ですから、大麻事件の年でございます。

図書館の膨大な蔵書が読まれる回数はいかほどのものかは知りませんが、作者が賞をえるか死を得た時期に集中するんでしょうね。

それはともかく、中学生の頃、図書カードに好もしく想う娘の名を発見した時の胸の高鳴りを想いだしました。

それも自分の直前です、本が芳しくさえ感じ、胸一杯に残り香?を吸い込んだ匂いフェチ少年でした。

上田敏訳 ポール・ヴェルレーヌ

秋の日の

ヰ゛オロンの

ためいきの

身にしめて

ひたぶるに

うら悲し。

2013年3月11日 (月)

火の鳥

不可思議な出来ごとが直ちに動画で報ることが出来る時代です。

またこんな報告が。

火の鳥?

手塚治虫氏の漫画でも描かれていた宇宙の生命体・・です。

震災・原発事故の時数多い映像に妙なものが写り込んでいる投稿動画も多かったですし、

米軍の無人偵察機だの、いやUFOだのと騒がれました。

未曾有の事故で地球規模の災害ですから、他の惑星の知的生命体が観察してても不思議ではありません。

2013年3月10日 (日)

世の中や政治の方が漫画的過ぎちゃう・

事実は漫画より奇なり

漫画家の方も困惑しています。

世の中や政治の方が漫画的過ぎちゃう・・・・・困ったもんじゃ。

2013年3月 9日 (土)

「・・・・・・口を打撲したら良かったかもな」

整形外科は短期入院者ばかりですので明るい病棟、皆さん良く寝て食欲も旺盛で完食、そしてまた病院食がまたなかなかのお味でしたから。

私も味をみて、こりゃ妻の口が肥えるな・・・帰ってからが心配だな・・・と想ってました。

肥えたのは口ではありませんでした。

今日は今日で友人K氏の奥さんがグラタンの差し入れ、私の為に痛風にも優しいビール付きです。

二人して舌づつみを・・・・

「これが料理というもんじゃな」

「私は貴方の造るもん歓迎、ひがまんで」

「でも病院食で太って帰るの人も珍しいな」

「だからあんたの料理ぐらいが食べ過ぎず丁度いい」

「・・・・・・口を打撲したら良かったかもな」

2013年3月 8日 (金)

Tranns-Pacific Partnership 何がパトナーシップじゃ

米国議会図書館議会調査局文書から抜粋

市場アクセス

TPP交渉への日本参加は、アメリカの通商と日本投資における機会を増大する可能性がある。アメリカ合州国の狙いは、米日貿易関係において、関税よりずっと重大な邪魔者であり続けている非関税施策、ある種の政府規制等を、日本に解除させることにある

保険、宅急便と、日本郵便

日本は、アメリカ合州国に次いで、世界で二番目に大きい保険市場である。アメリカに本社を置く保険会社は、市場参入が困難であることに気がついた、特に、生命保険と年金保険。彼等は、日本の国内の保険市で大きなシェアを有する国営郵便制度の保険子会社、日本郵政保険に政府が与えている有利な規制の扱いを憂慮している。日本郵政は、他の業務からの収入で、保険業務を補助している。また、日本郵政の保険は、他の国内、外国、両方の民間保険会社に対するのと同じ規制を受けずにいる。同様に、アメリカの宅急便会社は、日本郵政の宅急便運送会社は、国有の親会社から補助を得ており、それが、競争上の不公平な優位性を与えている

かなりの長文ですから極一部だけ抜粋です全文読みたい方は

http://www.fas.org/sgp/crs/row/R42676.pdf#search='Japan%27s+Possible+Entry+Into+the+TransPacific+Partnership+and+Its+Implications'

2013年3月 7日 (木)

若いのに出来た娘さん・・・・・・・

娘さん「眠れないんです」

看護師「あら、若いのにどうして?」

娘さん「・・・・・・・・なんとなく・・・・・・」

看護師「・・・・・・そう・・・・なんとなく・・・・」

若いのに出来た娘さん・・・・・・・。

4人部屋であと私の妻・あと同年輩の婦人二人?・・そしてその娘さん。

同年輩のご婦人方も「眠れないから睡眠薬を」と看護師に訴えてます。

妻「なにが眠れんジャ・・二人ともあんだけ激しい鼾かいとるくせに・・・」

私「ほんと?ジャー三重奏ジャ?あんたがリードボーカルか?」

妻「私ら可愛いもんジャ」

私「あの二人ともそう想うとるかも?」

妻「しかし・・・あの娘さん、若いのに世間をよう知っとるワ・・・」