世論調査も様々ですね
世論調査も様々ですね、これでは選挙してみないと結果は解りませんわい。
必ずしも選挙結果を予想するものではないでしょうが、
投票に実際に足を運ぶ層が世論調査対象にどれだけ含まれてるかですよね。
はたして多くのメディアの世論調査、いずれが正確なんでしょうか。
その他に維新が含まれるとすれば、変革が起こりそうな気配・脅威です。
世論調査も様々ですね、これでは選挙してみないと結果は解りませんわい。
必ずしも選挙結果を予想するものではないでしょうが、
投票に実際に足を運ぶ層が世論調査対象にどれだけ含まれてるかですよね。
はたして多くのメディアの世論調査、いずれが正確なんでしょうか。
その他に維新が含まれるとすれば、変革が起こりそうな気配・脅威です。
国内の報道では事実(本当の事)をそのまま報道すると差しさわりがあると考え、
報道そのものを控えたり・さし障る部分に触れないように、ひどい時は捏造さえする。
映像なんて真実を映し出すかどうかは撮影者の理念であり、わずかにフレームをずらすだけで
真反対の印象さえ与えることが可能です。
むしろ国外の報道のほうが対岸の火事?まさに遠望が鋭いようです。
対人関係において、本当のことをあからさまにしないのが日本人の美徳とされてます。
惻隠の情とでもいうのでしょうか、「何にも言うな、じっと眼を観ろ」というやつです。
最近ではとにかく、批判しない評価しない、とりあえず褒めとく・・・・これが無難のようです。
批判に事実に面と向き合う難しさよ・・・。
この歳になればますます、我ながら狭量と想う日々です。
「アンタ後ろばっか振り返って・・・」
「・・・・・・そうか・・・・・・」
「ポジション遠いし・・・もっとなかじゃろう?」
「・・・・・・そう・・・・・・・・」
「ボレーのコース、甘いし、フォローされるじゃろう?」
「・・・・・・・ソ・・・・・・・・」
「それにレシーブ・・・不利な時にあんな難しいコース狙って・・結局ミスじゃろ」
「・・・・・・・ウ・・・・・・・・・」
「それにセットポイントのあのスマッシュミスがすべてじゃ」
「・・・・うるさい、少しは褒めること知らんのか?」
「どこを?何を?どう?・・褒めるん?」
「あっちへいけ」
妻が「おためごかしを言うて」と吐き捨ててました。
一瞬私・・また何か口を滑らした?と慌ててパパソコンから目を遣ると、
NHK大越キャスターのコメントにでした。
何に対してお怒りか、私ネット麻雀中でしたので聞き洩らしましたが・・・・。
おおよそ政治に無関心なのだと想ってた妻がこれですから、世の中厳しい観方に変わって来てますね。
本当のことが報道されていないということは今や多くの国民が実感として知るところです。
NHK等大手マスコミはともかく、
それでも地元紙の一部は自分たちの生死に関わる事として報道するところもあるようです。
現地調査の手段のない私たちは、ネット情報を見極めて真実の手掛かりを得るしかないようです。
インカレは早稲田の活躍で終わりましたが、インハイはシード校が安定した結果を残しています。
男子団体は東北(宮城)・広島翔洋・高田商(奈良)・上之宮(大阪)と順当なところがベスト4です。
女子団体は中村学園(福岡)・文化学園杉並(東京)・和歌山信愛・広島翔洋とまずまず順当?
優勝は東北・中村学園です。
それにしても広島翔洋は男女とも安定した結果を残しますね、渡辺氏の手腕?
広島の他の高校は大変でしょう。
インハイが終わればもう秋ですね。
みなさんお疲れ様。
ボーイング社のオスプレイの強引な国内配置ですが、これにも裏があるというのです。
1985年の日航123便事故をご記憶の方は多いはずです。
この事故の陰謀説について詳細なブログを一度観てください。
JAL123便墜落事故の真相① 助かるべき多くの生存者が情け容赦なく殺された
などなど多くのブログがあります。
当日、日米合同軍事訓練が行われていた。
故意か事故か?そのミサイルがJAL123便を襲った。
ボーイング社は予定してたかのように事故原因を隔壁と認め、調査を打ち切る。
見返りとして巨額のオスプレイ開発を手掛けることとなった・・・・・・・。
その動機・狙いは?についても分析されています。
真珠湾やトンキン湾や9・11や・数多くの陰謀を考えると
さもありなんと想えるのは私だけでしょうか。
高倉健主演「野生の証明」を想いだしました。
国民はともかく陛下を騙すようなこと恐れ多い。
せめて遷都を再び京都になされては?と具申する臣もおいでだとか。
遷都はともかく、皇室は京都へ避難予定だとも噂されてるそうです。
岡田副大臣関係のイオングループに続いて、
パナソニック本社が機能を1部残しそのほとんどを岡山市東部に移転しつつある?
関東からの移転者対応で岡山の不動産屋さんはご多忙のようです。
ご家族はどうされるんでしょう?
出来ることなら、ぜひご一緒に・・・。
岡山は土地安いですよ。
食い物は上手いし、水もいい。
これで企業が増えればね。
こんなこと考えるの不謹慎かな・・・・・・。
北方領土はヤルタ協定で米国(ルーズベルト)がソ連(スターリン)に領有を認め、交換条件として参戦を促したという。
後を継いだトルーマンも同様日本占領の米軍犠牲を最小限に留めるべく、ソ連の参戦を歓迎した。
その後千島諸島の放棄の範囲の内訳が英国流権謀術策でわざと曖昧にされた。
つまりそうしておけば日本とソ連は永久に対立するという成果を期待した訳です。
果たしてその通りとなっているのですが、これも対ソ戦略であり、日本の共産化に対する防波堤にもなる一石二鳥の高等戦術だったというのです。
創られた冷戦構造下ではこの領土問題は予想以上の効果を生んできました。
日米同盟の正体(孫崎享著)からです。
奥深く、そして恐ろしい英国流権謀に比べれば、
原発再稼働強行が既存利権を守るだけの為の底の浅い見え透いた権謀のように想える人も多いはずです。
ところで、考えてみれば夫婦間の争いに戦略も戦術もありません。
常に女性が勝利者ですな。
連戦連敗無条件降伏・・・・なら初めから逆らうな?
ごもっとも・・・・・・。
元アジアチャンプでもあるT氏も参加してHテニスクラブの呑み会が高島屋ビアガーデンで。
このクラブT氏の参加による効果か最近皆の試合出場も増え、上達も目覚ましい。
先般ローカル試合ですが団体優勝もあり、中国大会で好成績の方もおり、
試合結果もまずまずということもあり、飲み会は盛り上がります。
お盆前なので明日は家族で帰省する方も2組いらっしゃる。
千葉へ帰省のt氏は28年の長期に渡り単身赴任中。
私「千葉は地震と原発事故の影響で大変でしょう」
t氏「そう、連日のM3.4の余震ですし、退職組ならまた別ですけど、逃げ出す訳にもいかんので、
解ってても気にしないようにしてますよ」
私「そりゃ心配いじゃないですか、」
t氏「岡山はいいですよ、今こうやって飲んでても少々後ろめたい」
私「良く帰るんです?」
t氏「せいぜい年3回がいいとこです」
私「じゃ会うたび新鮮?」
t氏「おかげで女の子が3人ですわ」
私「・・・・・・・・・」
皆さんお気をつけて・・・・。