2012年5月17日 (木)

工事中途で様子覗い中

風力発電の風車を海岸線のいたるところで見かけました。

紀伊半島和歌山県でもそうでしたが、青森県では特に多いようでした,

やはり風の国ですね。

マグロで有名な大間町に・・・・工事中途で様子覗い中?東北電力の大間原発を横目に。

原発に関しては橋下市長さんの影響力頼りの感じもしますね。

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2012年5月16日 (水)

これこそ蕨

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高梁で石窯パンを焼く友人夫婦を訪ねた時、蕨とりを楽しませていただきました。

時期的には1週間前が最高の状態だったそうです。

地主のかたが年に何度か草刈りをして、長年見事な蕨を育てているのです。

その地主さん、故郷へユーターンした友人夫婦の為、我々にまで解放してくださるのです。

どっさり、蕨のお土産をご近所におすそ分けしました。

これだけの立派な蕨にはなかなかお目にかかれないと、

皆さん驚きます。

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2012年5月15日 (火)

房子さん家の石窯パン  行きました

毎年この時期には県北、高梁市の友人を訪ねます。

今日も友人が奥様に使役される姿を目撃するのを楽しみに、・・・・

私達の到着2時間前から窯を温め・・奥様の作品のピザを焼く、誠に健気に、従順に働く彼の姿に「自分一人でない」という絆を確認できたとこまでは良かったのです。

不味い事にそれを目撃した我が妻が「家はまだ甘い」等と・・・・。

ともあれ整然と積み上げられた薪のあり様が私の胸を打つわけで・・・なんと奥深い。

最近雑誌でも紹介されたそうで、その記事を添付いたしました、少々読み難いかな?

野菜たっぷりの焼きたてピザは格別、ビールとの相性も宜しいようで。

人生の楽園ファンの方、無農薬小麦・天然酵母ファンの方はぜひお訪ねあれ。

彼の労作石窯の扱いにも年季が入り職人の域に、奥様とのハーモニーも宜しくますます良い味を創りだしていました。

褒めすぎたか?

房子さん家の石窯パン

岡山県高梁市高倉町飯部4797-2

☎0866-26-0395

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2012年5月14日 (月)

新幹線からふきのとうが良く観える

新幹線の沿線に芽吹き始めのふきのとうを観ながら、風景に触れる感じで楽しめました。

本当の話ですよ、いえ特に動体視力が良いわけではありません。

秋田ミニ新幹線「こまち」の乗車体験なんです。

山間部では、まるでトロッコ列車の風情です、盛岡から秋田まで飽きたということがありませんでた。

ハッチバックも体験、進行方向に座席の向きを回転しました。

2012年5月13日 (日)

フルムーングリーンパス

グリーン車乗り放題というのでさっそく岡山から、ツアーの集合場所新大阪へ。

早朝でもあり、グリーン8号車には私達夫婦だけ・・・私用で乗るグリーンは初めての体験です。

「貸切じゃ・・・」とおしぼりサービスも得て大満悦。

そこに車掌さん「切符拝見いたします」

これが目に入らぬかとばかり妻はフルムーングリーンパスをば差し出します。

なんだか車掌さん言い難くそう・・・・。

「お客様、このご利用はヒカリからでノゾミはご利用になれません・・・・ここに書いてありますが・・・」

小さい文字は面倒で読んでなかった、なるほど、そうだったのか・・・。

料金は免除されましたが初めから冷や汗でございましたよ。

2012年5月11日 (金)

「てっぺん」を目指す

橋下徹は常に怒りに満ちている。血税を食い潰して恥じない怠慢公務員たちに。机上の空論ばかりの批判者たちに。その怒りが今、社会の声なき声とシンクロし始めた。何かがもうすぐ爆発しそうだ。

えらい橋下市長さんをヨイショする記載です。

天井天下唯我独尊という漫画を息子が熱心に読んでた時期がありました。

私も読みましたが、その主人公を彷彿とさせるような橋下さんです。

いやこれでも彼を褒めているのです、角栄さんを超える人が現われないと、日本は崩壊してしまいます。

我が家に唯我独尊様が1名おられますが、あれで実は内弁慶ですので・・・・。

2012年5月10日 (木)

「マス」無き後、若者はどう生きるべきか?

時々訪れるサイトです、「マス」無き後、若者はどう生きるべきか?というテーマに、

「そりゃ、酷な・・・それじや生きる楽しみが・・・・・」と想ってしまった自分を恥じております。

よく読めば下半身には無関係ながら、前から危惧されていた深刻な問題でした。

25年昔「日本の労働者はやがて中国やベトナムの労働者と賃金競争する時代になる」と断言している論説を観ました。

まさに今その通りになってしまいました。

先を観透す賢明で強力なスタッフを大勢連れて、次期総理さん、お願いしますよ。

2012年5月 9日 (水)

立つ鳥あとを濁さず

温泉旅行で少し畑にも行けないというので、妻は半日かけて草取り・・・何が楽しいんだろう?

「徹底してきれいにしてきたで、これでもしウチになんかあっても、恥ずかしゅうないわ」

「なんかある?」

「そうよ、人生何が起きるかわからん」

「あってたまるか」

「立つ鳥あとを濁さず」

「ふーん、家の中の方は?」

「そりゃ、アンタ」

「・・・・・・・」

2012年5月 8日 (火)

不人気少数派ではありますが

小沢擁護派としては日刊ゲンダイの記事は痛快ですね。

不人気少数派ではありますが、1本筋の通る政治姿勢は角栄さん同様他に類を観ません。

原発使用済み燃料・赤字財政・年金の危機・産業の空洞化・才能の流出・教育の危機等々、

自民政権と歴代キャリア官僚諸氏が意図的にもたらした次世代への付けで、

末期症状の日本は激変がなければ立ち行かないという観方は今や多数派の意見です。

民主党への期待感が見事に裏切られて、財務官僚の手足のように踊る野田氏を観る羽目になるとは・・・・諸行無情。

しかし、日本再生、その指揮をとれる人物は小沢氏が筆頭でしょう。

若い年齢層は橋下氏を推すでしょうが・・・・。

ともあれ孫の世代以降が日本に住みたいと想うような、未来であって欲しいです。

2012年5月 7日 (月)

無事着いたよ

大阪から息子夫婦が岡山に来てくれる時は、距離は片道190キロ程でも、西宮・宝塚辺りの渋滞が半端じゃありません。

往路復路ともに5~6時間かかってしまいます。

さほどの負担を押してでも孫をみせてやろうという想いやりに夫婦で感謝します。

ですから無事着いたよのメールには毎回心底安堵してます。

常識的には安全運転距離は私達の年代なら高速道で200キロまで、プロでも350キロまででしよう。

長距離バス業界の実情があからさまになってきてますが、ネットで愛読する今日の東京新聞の社説はいつものように平易で国民目線です。

ちなみに毎日新聞はやめようといっても、妻は重松さんの日曜小説と西原さんの漫画に惹かれて、うんと言いません。

他に適当な新聞無いしね、でももう新聞そのものも必要ないと想うのにな?3007円の値打ちないですよね。

トイレにも使えないし・・・・・・そういえば子供の頃、お尻が新聞のインクで黒くなってたな。