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2019年9月20日 (金)

大敗しても

ノモンハン事件に関しての記述は多く、

観方も多岐にわたります。

司馬遼太郎氏は戦車隊に所属した体験も含め、

辛辣な観方をしていました。

当初の戦車は豆腐のようなブリキのようなという、

当事者の表現に勝るものは無いようにも想えます。

ともあれ大きな失敗例として、

その事実報告が何らかの形で事後に行かされたのだという

観方もあります。

さてこの度

東電元経営陣の無実判決に対しても

多くの観方があるはずですね。

 

2019年9月19日 (木)

薬物乱用

お仲間達も

食後には一度に10種類を超えようかという薬剤・・

我々の年代は当に薬物乱用状態ですね。

若い頃にはハイミナール??でしたか・・

所謂薬物酩酊をラりるなんて言っていました。

サリドマイド問題もありましたね。

最近は流石にシンナー中毒で

歯の溶けた奴なんて見かけません。

でもあらゆる薬物が蔓延してるのですね。

私が1日1滴さす緑内障の目薬(タブコム)はなんと

若い女性が欲しがるのだそうです。

この薬の副作用に睫毛が濃くなる・・・と書かれてるせいです。

確かに眼科で見かける男性に

驚く程睫毛の長く濃い方が何人かおいでです。

気のせいか私の

短い睫毛にも幾ばくかのかの影響があるようです。

2019年9月18日 (水)

信じる事の悲劇

評価は報道も含め、大多数の他人がしてきたものです。

マザーテレサの基でボランティア活動をなさって方々は、

実態を薄々は知っていたのでしょうに、

隠し通してきた人々も多数いた訳ですね。

内部告発をするには、

命懸けとなるだろうと皆解っていた?

私達は報道が創り上げた虚像を信じこまされてきたわけです。

宗教にはこういう事例が多数ありますね。

2019年9月17日 (火)

ブラック企業ですが・・お世話になりますか?

ついつい便利なんで、ナショナリズムも忘れられがちでございますね。

ネトウヨさんもここらあたりを追求してほしいものです。

お願いしますよ。

楽天を御贔屓に・・

国債売却しない

国際経済をコントロールしているのは、

今や中国なんですね。

日本は売る事が出来ない米国債・・

中国は今は売らない米国債・・・

それにしてもサウジの精油施設の攻撃で、

ガソリン高騰の気配ですね。

イランに疑いの眼が向けられてるのも

なんだか陰謀臭いのです。

2019年9月16日 (月)

君が代

いい歌じゃないか・・と感じてる人もいるし・・

どうも口ずさむに抵抗を感じるという人もいます。

国歌として登場したのは

明治政府によるプロデュースによるようです。

日教組が健在の頃は

斉唱を拒否する教師も多かったのです。

今は自由意志でどうぞ

というのも困難な時代?

国歌を強制してでもと考えるの

どういう方々なんでしょう?

「君が代」とはどういう歌か - 読む・考える・書く
昨日、TwitterでTLにこんなものが流れてきた。 大嘘である。 こういう嘘がまかり通るのは大変良くないので、「君が代」に関する事実を書いておく。 まずは明治初期における制定の経緯について。 大山巌元帥が「君が代」の制定に深く関わっていたことはよく知られている。その大山元帥の証言[1]。 「頃ハ明治三年ノ末若クハ四年ノ初ナリシナラン、薩長其他ヨリ御親兵ヲ出シタ後、未ダ久シカラザル時デアッタ、自分ハ薩藩カラ出タ砲兵ノ隊長ヲ勤メテ居タ時ノ事デアル。外国ノ陸海軍ニハ各々軍楽隊卜云フモノガ有ルニ我国ニハ此頃マデ、マダ、其レガ無カッタカラ、新タニ、之ヲ置カネバナラヌト云フノデ、年齢十六七歳バカリノ青年…

2019年9月15日 (日)

まず現実を知ってから

未来を期待するならば

先ず現状認識

分析

対策

実行

改定

ちゃんと出来る政府が必要です

官僚・政治屋・企業が

高齢化社会・少子化社会を予測から無視しただけの事ですね。

国民は漫然と政府を盲信してただけ・・。

2019年9月14日 (土)

やって良いミス

スポーツ指導でも

「やって良いミスと悪いミスがあるんだ」なんて

よく言います。

これなんかとても良いミスですね。

国民サイドとしては

大いに歓迎したいと想います。

君子豹変す

本来良い変化を言うのですが、

現代では裏切りを言うようになってしまいましたね

ニッサンの西川氏や新防衛大臣みたいなのから

小泉二世も加わりました

女性問題は政治姿勢とは関係ない性事ですから・・

念のため・・

2019年9月13日 (金)

そして折々に発火・・・

嫌韓報道に香港問題とスポンサーの要望か、

視聴率上がるのか

TV・新聞は安易に流れています。


そのまま漫然と見てれば

香港での民主化運動がまるで

自然発生的に育ったかのような印象さえ受けます。


英国から返還される直前に、

英国はそれまでの植民地的奴隷支配を

真逆の民主化体制に変換したといいます。


つまり火種を埋め込んだという訳です。

そして折々に発火・・・燃え上がらせるという訳なんだとか・・・


英国のやり方はスマートで汚い・・

付則で法の主旨を骨抜きにするのに似てますね。


詳しくは「田中宇氏 国際ニュース」で・・