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2017年1月 4日 (水)

夜明け前

これからの世界はどう変わるのだろう?

庶民にとって良い方向へ向かう事があるだろうか?

などと考えてると、

夜明け前を想いだしました。

明治一新に夢を抱いた人々の

現実です。

現支配層のエージェント、クリントンよりましだろう?

との選択は吉と出ることを祈りたいですね。

トランプは大統領選で反権力、反金融界で当選。しかし彼の政権は史上最大の富豪内閣。閣僚資産45億ドル、プラス彼自身の資産37億ドル。彼らが中間層、貧困層向け政策を打ち出せるか。裏切られた時どうするか。

創作活動に勤しむ方々は業務熱心

報道・言論の自由度で下位を低迷のにほんです。

そんな中でも、

SNSの世界だけでなく、

TVやメディアの旧分野でもリスクを顧みず、

言うべきことは言うという方々もいらっしゃるわけです。

リスクといえば・・、

最近某歌手さんの薬物疑惑逮捕や

パソコンから証拠が・・・等々・・ホンマか?と思ってしまうのです。

監視・盗聴・成りすまし・ペアリング???と

陥れられる危険は、一般生活に巧みに潜んでいますね。

流言・噂・・・証拠仕込み・・

一昔前の憲兵さながら、

創作活動に勤しむ方々は業務熱心なんです。

新年特別企画◉芸能人「よく言った」大賞〈後編〉

新年特別企画◉芸能人「よく言った」大賞〈前編〉

2017年1月 3日 (火)

目指す方向が異次元

安倍総理は

もとよりですが、

麻生氏のように解りやすいキャラが大好きです。

ブレナイ志と立ち位置は見事です。

生まれが庶民とは異なる事を

目指す方向が異次元である事を、

良く自覚なされていらっしゃる。

1:麻生財務大臣の発言

「ワイマール憲法がいつの間にか変わっていて、ナチス憲法に変わっていたんですよ。誰も気が付かないで変わったんだ。その手口を学んだらどうかね」

(2013/7/29の都内の講演で。3日後撤回された)

2017年1月 1日 (日)

年明けに相応しい

年明けに相応しい壮大な

お話ですよ。


YouTube: UFO - A giant cube and a huge anomaly near our Sun - December 22, 2016

2016年12月23日 (金)

高けー見切り品

余剰兵器を敵対する双方に売りつける、

武器商人の商法では客が自主的に値を釣り上げてくる?

つまり望まれるので善意で売ってあげるという寸法です。

明治維新の場合がまさにその典型・・・

売買ルートはフランスだったりイギリスであったり、

武器の出どころはアメリカ・・儲ける方はロスチャイルド

でした。

そのパターンは今も大きくは変わりません。

良い例が

米国の見切り品のオスプレイを

何故か他の国の2倍以上で買わされてるんじゃそうです。

スーパーの見切り品はただ同然ですのに・・・。

で「武器ほど戦争程儲かる商売はない」というので

安倍さんの鋭意努力の成果か?

日本も待望の武器市場に参入を果たすようになりましたね。

戦争で死ぬのは庶民ですから、

儲ける方々にはリスクは及びません。

2016年12月21日 (水)

安倍さんの順位上がる・・??

現在の日本の状態が良く解りますね。

30年程前に、「日本人はやがて中国やベトナムの人と、

低賃金競争をするようになります。」

という経済予想を目にしたことがあります。

バブル盛りの頃でしたし、

まさかと半信半疑で、

どなたの解説だったかは覚えてませんが、

現在の状況はまさにそのように・・・。

つまり、解説者は

グローバリズムの本質を良く透視されていたわけです。

国家を捨てた仕掛け人たちにより、

トランプ現象・EU離脱国民投票と

米国・英国の現状の悲惨さは目を覆うばかし・・。

いまだ日本が周回遅れのグローバル路線を走り続けるのは。

国民の生活を無視しているからなんでしょう。

Forbesは12月14日、「世界の最も影響力のある人々2016年版(The

World's Most Powerful People 2016)」を発表した。

一位は昨年通りプーチン大統領、2位トランプ、3位メルケル首相である。

安倍首相は、昨年の41位から37位となった。December 14, 2016

1位:プーチン ロシア大統領       2位:トランプ 米国次期大統領

3位:メルケルドイツ首相          4位:習近平 中国国家主席

5位:フランシスコ 教皇             6位:イエレン米連邦準備制度理事会議長

7位:ゲイツ マイクロソフト            8位:ペイジ・Google共同創業者

9位:モディ・インド首相             10位:ザッカーバーグ・フェイスブック

11位:ドラギ欧州中央銀行総裁     12位:李克強・中国国務院総理

13位:メイ英国首相               14位:ベゾス・アマゾン

15位:バフェット                   16位:サルマーン・サウジ国王

17位:ヘル・テルメックス            18位ハメネイ・イラン最高指導者

19位:ダイモン・JPモルガン           20位:ネタニヤフ・イスラエル首相

21位:マスク・スペースX22位:         22位イメルト・GE

23位:オランド・仏大統領            24位:ティラーソン・エクソン

25位:ラガルドIMF総裁               26位:ブランクフェイン・ゴールドマン

27位:マクミロン・ウォルマート         28位:マー・アリババ中国

29位:豊田章男・トヨタ                30位:ブリンGoogle創業者、

31位:コーク                       32位:クックApple CEO

32位:ティム・クック                   33位:李嘉誠・長江実業会長

34位:フィンク                       35位:マードック

36位:グテーレス国連新事務総長   37位安倍晋三(前年41位)

2016年12月20日 (火)

右翼の方々は随分とお静かでいらっしゃる

もし民間の営業マンなら、

大抵の会社では、

今回の責任担当者にとって

外交の成果は左遷もの??

メディアお仲間のお陰で、

支持率も5%程度に下落というところで、

濁せました。

安倍さんにはまことに麗しい国ですね。

助け合いも美しい・・。

なんて言ってられません。

でも・・こういう時、

不思議と

右翼の方々は随分とお静かでいらっしゃる。

2016年12月17日 (土)

ご愁傷様・・

こんなこと何度も経験しました。

①問題は解決したいと思うけどサ

②昔の約束ごとを反故にしての話はないぜよ。

③それに第一そちらが約束を放棄したの・・。

④それにあんた、社長の許可ももらわず、

話を進めて本当にだいじょうぶなの?

現役時代は建設業にどっっぷり浸かってた私ですので、

こんなやり取りは日常茶飯事だったと言えます。

④は私には一番の泣き所でしたね。

社長が今や妻に置き換わりましたが・・。

①最終到達点

②経緯いきさつ

③交渉の優位性

④決定権に関し

なんだか安倍総理もお気の毒に思います。

もつとも大手メディアはお味方ですから

慰められますね。

ご愁傷様・・。

2016年12月10日 (土)

オンブズマン効果秀逸につき、

世の中には期せずして・・・・・好結果を産むということがあるようです。

号泣議員さんの一件以来、どこの地方自治体でも

議員さんの政務調査費の架空請求がめっきり減ったんだそうです。

でも自民党議員さん方の多くは、

すべての領収書提出には抵抗してるんだとか・・。

さすがにシブトイ・・・。

それまでは県議でも御一人年間360万もの政務調査費を

ノーチェックに等しい状態で使ってたそうです。

白紙領収証なんて当たり前だったという証言も聞きます。

岡山県の場合、

自民党だけで1億を超えるのは

殆ど変わって無いようですけどね。

岡山県の住民監査請求

野々村さん?でしたか・・

オンブズマン効果秀逸につき、

ここに貴方の功績を賞したいと思います。

2016年12月 3日 (土)

誠に良い一年だった・・・国民に感謝

その昔先輩が派遣法案で側近の竹中平蔵氏などに一財産こさえる手助けし、随分感謝されたようです。

私も良いところは卒直に倣うのです。

その後戦争法案では兵器産業界に感謝され、

政党への寄付も当分潤うだろう。

年金改革では国民を涙で潤せたし、

財務省に胸を張れるナ。

駆けつけ三杯法案では国民の絶大な支持をえたし。

トランプではカード引き間違えたけど、

博打ですもの。

ですが博打法案では、

儲けに群がる側近達にいわゆる配当を大判振る舞いできそうですし。

誠に良い一年だった・・・国民に感謝。