日常でそれこそ無数にある出来事
きっこのブログからです。
このような場面には、多くの方が出くわした経験をお持ちでしょう。
少し容を変えれば、日常でそれでも無数にあるだろう出来事です。
当事者の場合もありますが大概は、苛立つ漫画家の立場でしょう。
私なんか口にも出せず、内心で苛立つタイプです。
小心さからは出来ない本当の紳士の行動ですね。
秋晴れの日です、拗けた心を捨て澄んだ気持ち?で・・・。
目を転ずれば、救い救われる大切なものも。
きっこのブログからです。
このような場面には、多くの方が出くわした経験をお持ちでしょう。
少し容を変えれば、日常でそれでも無数にあるだろう出来事です。
当事者の場合もありますが大概は、苛立つ漫画家の立場でしょう。
私なんか口にも出せず、内心で苛立つタイプです。
小心さからは出来ない本当の紳士の行動ですね。
秋晴れの日です、拗けた心を捨て澄んだ気持ち?で・・・。
目を転ずれば、救い救われる大切なものも。
そもそも国家機密なる大義は本当にあるのでしょうか?
国民に知られては都合悪いという段階で、もうすでに胡散臭い。
戦前・中のように、都合の悪い政敵をスパイに仕立て上げたいだけの為の法律に観える。
詳しくは日本弁護士会の
をご覧ください。
未だミーハー気分の残る私としては、藤原紀香さんの秘密保全法案って?
に心動かされた訳で・・・。
以前から赤旗等に堂々と意見を述べる、芸術家や俳優さんに感心しきり・・・。
いまはネット世界ですもんね。
発信力のある方のご活躍を期待します。
政治評論家の本澤二郎氏が語る。
「海外逃亡の事実を知って気分が悪くなりました。ネットサイトやブログでは、
もうかなり有名ですが、事故当時の東電首脳部の動向が詳細に書かれています。
勝俣前会長は家族とともに海外逃亡中。また、清水前社長も、同じく家族と一緒に
海外生活中という話ですからね」
実は、事故後に退陣した旧役員は、東電の関連会社や子会社に"再就職"し、
高給取りとして働いていたというから驚く。
退任後の主な動向は以下のとおり。
・勝俣前会長=日本原子力発電社外取締役
・清水前社長=富士石油社外取締役
・武井優副社長(以下当時の役職)=アラビア石油社外監査役
・宮本史昭常務=日本フィールド・エンジニアリング社長
・木村滋取締役=電気事業連合会副会長
現場、東電サイドも安倍発言に対し、むかついたようです。
冗談じゃない、馬鹿な上司の下で現場はやっとれん・・・
云いますよね・・・・・それが普通・・・当り前。
菅官房長官は常に高揚感のない対応なんですが・・・。
一度、前置きで「どうでもいいんだけど・・・・・」
と呟いてみて欲しいのですが、御無理でしょうか?
これはまた、対象的に激怒される総統閣下という動画は、必見ですね。
制作者のセンスと心意気に拍手です。
この動画、岡さんがシェアされてました。

YouTube: 戦争に行ったアメリカ兵の告発!「本当の敵はアメリカ国内にいた!」 (シリアやエジプトも全く同じ構図)
私の予想は当てになりません。
東京が選ばれるなんて、読めませんでした。
冷静に想えば競争相手が、少々弱すぎたのでしょうが。
日曜の朝ではありますが、
浮かれた気分に全くなれないので、冷や水を一杯。
雨の降り続く日々なので、
今日はリチャード・コシミズ氏の講演ビデオを観ました。
YouTube リチャード・コシミズ独立党などなど・・。
何しろ世にあふれる陰謀論ですが、
疑問を持てば当然に突き当たる可能性です。
摩訶不思議な出来ごとの角度を変えた観え方があります。
コシミズ氏は良く分析してる。
例、ナチスのスポンサーはロス・チャイルドだったから始まり、
ユダヤ金融勢力の悪行を聴くに事欠きません。
9:11も、
そして3・11は米国ドル延命のために仕組まれた人工地震によるものだとか。
そして不正選挙の根拠と対処法・・・。
大いに興味惹かれる講演でした。
既存メディアでは決して放送されることのないものですね。
ウェブ放送でモーツアルトを聴きながらの、コーヒーとウェブサーフィンもいいものです。
五輪招致の為にもフクシマ原発廃炉は国がなすべきだ。
なんですか?今頃この事態で、この考え方・・・。
国民の事より、五輪ビジネス優先に観えるのは、
私の眼鏡の色のせいじゃないでしょう?
田中委員長「汚染水放出やむなし」
村田元大使「日本だけでは解決できない」
この状態で、オリンピックの心配をするのが五輪ビジネスなんですね。
妄想の話ならいいですが、人工地震説も払拭出来ない現状です・・・・・・。
オリンピック開催、株価上昇したところで、地震を起こすんですって・・・株は暴落
先物で大儲けを企む勢力があるとか?????
本当ならあまりにも酷過ぎる。
少々照れますが、まっいい話だと・・・
私読者になってるブログ御紹介します。
ものの見方を変えてみる事は、意識してないと出来ませんね。
チョツト待てよ?の心です。
信用度調査?
新聞などの世論調査より信頼度も高そうです。
世界のなかではどうか?については9/42pに記載されてます。
これによると、日本人の殆ど(95%)は組織というものを信用してないのだそうです。
まさに不信の国です。
誰も安倍自民が公言してた交渉力に期待はしてないのですが。
現実になると、やはりなという無力感のプレゼントです。
TPPで懸念されるISD条項の本質は
企業の利益が国家の主権を超えるという点です。
例えば理想高く原発ゼロ政策がなった時、
原発企業から、失われる利益を賠償せよと訴訟が起こされる。
現実にドイツではその事態が生じてるそうです。
それでもTPPに賛同する方が半数近くいらっしゃるのが現実です。
今一番勉強してるの60代の人々だそうです。
3年後には現状を変える、動きを生みだす60代になりたいな。
あっ、もうそんときゃ私ゃ70代じゃ・・・・・。
雨のせいもあるのでしょう、今日は涼しいですね。
ところで
比較的多くの人に信じられている常識に地球温暖化というのがあります。
気温が35度も越えれば、もっともに想えます。
元大統領候補のアル・ゴア氏等は熱心に温暖化説を解り易く流布しています。
彼のプレゼンを観ると、温暖化説をそのまま信じそうになるほど、巧みです。
ゴア氏、陰では環境企業に投資する投資家でもあるそうです。
一方で、多岐にわたる圧力にあいながら、これは人為的に創られた説で、
温暖化ビジネスの為に創設されたものだという学者もけっこういらっしゃるようです。
真実がどちらにあるのか、衆知されるのはむつかしいでしょう。
でも二酸化炭素を取引の材料に使うという怪しげな発想などは、
まさに現代の錬金術じゃないでしょうか。
悪く言えば環境マフィァとも揶揄されてる勢力。
このような大がかりな魔術的仕掛けを演出可能な
財力・実力を持つ者はどのような人物なのでしょうか?
誰が地球を動かしている。