理研は利権?
忘れたころに、真実が現れるですね。
理研は利権?
と言い換えられそうな気配。
もしかしたら、
仲間の生命を売りとばしたのかもしれません。
小保方叩きにこぞって参画したTV屋さんからの
謝罪を期待しても無駄なんでしょう。
STAP細胞の特許出願、米ハーバード大学が世界各国で…今後20年間、権利独占も
忘れたころに、真実が現れるですね。
理研は利権?
と言い換えられそうな気配。
もしかしたら、
仲間の生命を売りとばしたのかもしれません。
小保方叩きにこぞって参画したTV屋さんからの
謝罪を期待しても無駄なんでしょう。
STAP細胞の特許出願、米ハーバード大学が世界各国で…今後20年間、権利独占も
禿げ具合が似てるからって、擁護するわけではありません。
全て東京都民の観る眼の無さに尽きますね。
むしろあからさまにタックスヘイブン報道隠しに利用されてる、
状況には同情さえ禁じ得ません。
「議員と名が付けば、みんなやっとるダヨ・・・」
とでも言いたいのかも。
切り捨てられた感じです。
号泣してみせましょう・・。
時限爆弾が弾けたようですが、
例の通りNHKもスルーだったようです。
岡山は地元のベネッセが入ったことで面目を保った???
下記のブログ程辛辣には書けませんので、ご覧ください。
アメーバ―もタイミング良くメンテに入ったようです。
周囲の国の方々が
「止めてちょうだい、お願い」というのは当然ですね。
日本の場合、
隣接町村のかたが哀願する事も多いでしょうに、
あまり報道はされません。
原発に周辺国が停止要請 圧力容器ひび割れ
連休の狭間で円高と株安が進行してるようです。
麻生氏のコメントでは「投機筋が云々・・」
という・・・投機でない投資家っているんですかね?
北の綺麗処の亡命?を巡って賑やかです。
ミサイル打ち上げよりどちらかといえば
センセーショナルに扱うTVですが・・・、
共に針小棒大の感は否めません。
こういう時は裏で重要な事態が進行中らしいですぞ。
えっ「それって何だ」ですね。
農耕民族的DNAのせいか、
日本人自体が他と異なる事を恐れるし
戦前・戦時・戦後ともに本質的には変わってないようです。
ジャーナリストもアーチストも似たようなものですね。
他から指摘されても
国民の殆どは気にしないという状態は
正常なのか?
おかしくねー?
と可成り控え目に、呟くぐらいしかないのかも。
これ見れば野田氏の活躍は安倍氏と並び称されるべきですね。
さてどちら様に褒められるのでしょう?
、報道の自由、海外から警鐘 NGO「対首相で自主規制」
悲惨な現状を事細かに伝えるのも報道です。
でもこれから更に悲惨な事態を招かぬよう、
報道するのも本来の仕事なのに。
商業報道には無理なんでしょうね。
鹿児島の震度表示がなんだか抜け落ちてる?
それとも揺れてない?
勘違いしそうな報道ですが、そんなわけないじゃないの。
川内原発をかわうちと読んで恥じない政権ですから、
眼中にないのかもしれませんね。
そんなわけもないか・・・・。
黒幕は誰なのか それでも原発を止めない狂気(日刊ゲンダイ)
NHKは避けて通るパナマ文書。
タックスヘイブンの闇について、日本人もいくらか知るチャンスが訪れました。
ドイツかアメリカの書いた絵だとの分析もあり、
直接の影響を受けたのは英国ですが
日本にもその地震の津波を恐れる方がたが多いようです。
年寄しか観なくなったせいか、
耳が少々遠かろうが、
眼が霞んでいようが
委細関係なしというバラエティ化したTV番組ばかしになりました。
・・・・で・・受信料も誠実に支払い、洗脳を素直に受け入れてくださるので、
NHKには後期高齢優良視聴者様です。
子供はユーチューブばかり覗いてますからね。
国谷さんの高邁な?考え方もむしろ批判の対象にさえなっていたのだそうです。
永井多賀子氏の記事によく伝えられています。
今更報道を批判するのも無駄なことですが、
総じて、バラエティ的な取り扱いが目立つなかで、
その本意を伝える、
中日新聞は数少ない骨太な新聞と想ってます。
当たり前のことを当たり前に・・・。
そうだ・・前田のクラッカー・・・
食いたい。
ムヒカ氏、安保法「大きな過ち」 「世界で一番貧しい大統領」
パナマ文書の意図的漏洩を疑う、
次の様な指摘もあるので注意です。
秘密漏洩は大いに歓迎するところですが、
露・中の大物だけにスポットが当てられ、後は暗転・・・。
米国そのものにはベールが掛けられたままですので、
当然悪臭が漂うわけですね。
マスコミを制御出来てる国の関係者は安全なのでしょう?
今や核より怖い情報操作戦争でよ、、これは・・・。
商 業マスコミによる、このモサク・フォンセカ情報の選別は、欧米政府の狙いにぴったり沿ったものだ。巨大欧米企業や欧米の億万長者 - 主要顧客がモサク・フォンセカを使っていたという記述は皆無だ。しかも、ガーディアンは素早く、“漏洩した資料の大半は公にされないままだ”と請け合っ た。
一体何を期待されるだろう? 漏洩は、アメリカのセンター・フォー・パブリック・インテグリティが資金提供し、組織した壮大ながらも、ばかばかしい名称の“国際調査報道ジャーナリスト連合”なるものが管理している。彼らの資金提供者には下記もある。
フォード財団
カーネギー基金
ロックフェラー・ファミリー基金
W K ケロッグ財団
オープン・ソサエティー財団(ソロス)