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2011年12月

2011年12月 4日 (日)

コート上の夫婦喧嘩?

壮年のテニスクラブは45歳以上が参加資格なのですが、最近若い方の新会員はついぞあった試しがございません。

私が若手と呼ばれたりするんですから、推して知るべし高齢化。

今日は隣で9面使って硬式ミックスダブルスの大会が開かれていました。

セルフジャッチと言うのですか、建前は紳士淑女のスポーツですが、かなり破廉恥な我田引水的セルフジャッジを随所で目撃しちゃいました。

強心臓ですな・・・あれは・・・家の妻もそこに行けば淑女の部類かも。

中には夫婦ペアもいたかも、流石もめてるのは見かけませんでした、やはり上品です。

軟式のシニアあたりの試合ではよくペアが揉めます、上品さから程遠いのですな。

3月に長浜で夫婦のダブルスの大会があるんだが、とにかく面白い大会だから一度出てみたらとお誘いがありました。

なにが面白いかと聞けば、たっぷりと人の夫婦喧嘩を生で観れるからだそうです。

うーん、こっちが話題提供者になりそうな悪寒・・・・・いや予感・・・やめとこ。

2011年12月 3日 (土)

議論好きですか

田中宇氏と奥山真司氏の9月の対談ですから少し古いのですが、世界を地政学的観方で論じています。

しかも、非常に解りやすく面白いのです。

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日常会話で、政治・宗教的話題をしすぎると友人を失う危険がありますもんね。

また知識不足で独善的になりやすいし、なによりも間違いなく女性には嫌われます。

でも時にはなんでもいいから無性に議論したくなることってありませんか?

ただし妻以外とです、口で争うのはアメリカと戦争した日本みたいなもの、負けが解っていては・・・・・・・・。

2011年12月 2日 (金)

あの頃よく聴いた ジャニス・ジョプリン

40年以上前の話、友人が1枚のドーナツ盤を貸してくれた。これを聴いてみなブットブから・・・。

1960年代を代表する歌手と言えるジャニス・ジョプリンでした。

とにかくバックのバンドがもどかしく感じる程彼女の声は

突き抜けていました。

1943年生まれ27歳で夭折、僅か4年間程でした。

薬物死でしたから、日本では受け入れられ難かったのですが、当時の若者には圧倒的支持を得てました。

今聴いてもいいですね・・・・。

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2011年12月 1日 (木)

臓器提供してんか

健康保険証が最近は運転免許のようなカードサイズになってます。

裏側に臓器提供に関する意志表示欄があります、私最近知りました。

臓器提供の意思がある場合でも提供したくない臓器があれば○をという記載があります。

提供したいけど心臓は毎分50回しか働かない無精者だしな・・・・。

肺ね、若いころ煙草吸ってたしな・・・かなりよごれてるだろうし・・・。

肝臓もね、ほら内服する水虫の薬があるでしょう、あれで一発で参って、酒も弱いし肝臓丈夫でないんだよね・・・。

腎臓はこなだ入院した時、桜本医師に「委縮してます」言われたしー。

消火器系は子供の頃から良く下痢する体質ですもん、膵臓・小腸もねお勧めできませんし。

えっ、心臓は50歳以下膵臓・小腸60歳以下まで、そうお呼びでない・・・。

イオン マルナカ

イオングループに吸収された新マルナカですが、今日の広告をみて

奥様は張りきってでて行きました。

テニスシューズの新しいので足元を固めて。

狙いは特売品といつもの半額品です。

店舗の商品配列を念頭に、本日の同線をシュミレーションするのだとか。

開店前に並ぶポジションも大切ですが、少しの不利はダッシュ力で取り戻すのだと。

ライバルはこの頃見かけることの多い若いお父さん達だそうで、これとは脚力を競っても無駄なのでコース取りで対抗する。

テニスコートではともかく、このグランドでは彼女の闘争心は未だ衰えず。

それにしても10時前から若い男性が並ぶの?本当?

開店前のパチンコ屋みたいね。