ハワイさんもグワムさんも歓迎だそうです
ハワイ、米軍移転「受け入れる」 州知事、翁長氏と会談
沖縄さんは反対でも
ハワイさんもグワムさんも歓迎だそうです。
ハワイ、米軍移転「受け入れる」 州知事、翁長氏と会談
沖縄さんは反対でも
ハワイさんもグワムさんも歓迎だそうです。
生活を人質に取られてる現役は言えません。
踏み絵みたいなもんです。
自衛官もサラリーマンも役人も御同様です。
言える人は積極的に発言しましょう。
今年も悪質な夏風邪に悩まされています。
毎年の事、出歩くことの多い妻が持ち帰るのです。
インフルエンザではなかったのが救いです。
なにしろ2週間近く医院と付き合ってますから。
「今日は応えたな・・・32度あったらしいで・・」
「二日つづいたネ」
「テニスで汗かいたら風邪治るか思うたケンド・アカンワ・・・・」」
「私シヤまだ7度5分・・・・あるワ・・」
「あんた口で測っとるんか?」
「そうじゃ・・・なんで?」
「いや別に・・・」
「ナンカおかしい・・・何?」
「・・・・・」
「ハッキリ・・・言え・・・」
「わし・・肛門で測った・・・」
「エーッ・・・・・ゲー・・・」
「冗談ジャが」と申しましても
信用されなかったようで、
口もきかず
耳で測る電子体温計をネット検索してる妻です。
翁長沖縄県知事が人々を熱狂させるワケ 安倍政権が“カリスマ”を生み出した〈AERA〉
かなり力の入った記事です。
本土の記者の感覚とのズレはそのまま
沖縄の人々と私たちの
温度差を感じます。
もっと沖縄に目をむけましょう。
https://youtu.be/UtarOOLx-Ts
がんばってる番組にそもそも総研があります。
緊急事態条項
という怪しげな発案は優秀なる官僚諸氏により建白?
されたのでしょうが・・・。
段階的に、なし崩し的に慣らしていくのは、
為政者の常套手段ですから、要注意ですね。
つまるところは
「お前が信用できねんだよ・・・安倍ちゃん」
怖いので・・・・・
みんなで言いましょう。
本外国特派員協会(FCCJ)が設けた「報道の自由推進賞」の受賞式が今夕、行われた。
残念ながら、戦前も戦後も市民意識は定着しないまま今日まで来てしまいました。
敗戦の時に、米軍も統治を容易にすべく天皇制維持を選択。
米国といえど戦禍に疲れ果てた故に
生まれた世界に類を観ない憲法が生まれました。
しかしその後、日本を防共の砦にする必要性に迫られ、対日政策は一変しました。
なんの努力もなく与えられたとしても、
米国のパシリとしての日本が辛うじて前線で戦死者も出さず敵も殺さず、
今までこれたのは、
この憲法があった為でしょう?。
報道が信用できない今ですが、
一部には頑張っている方々もおいでです。
耳を傾けてみましょうよ。
企業が包容力を失う傾向は、激しくなるばかりです。
斜陽の坂道を転がのは、
わがソフトテニスクラブも同様です。
なのに保守的体質抜けやらず、閉鎖世界のままです。
特に仲良しクラブには、
毛色の少し違うなという人は歓迎されません。
そんな状況をいくらかでも打ち破ろうと、
インドアで風船ボールを使う
ミニテニスというう新しい分野に縋ろうと、
体験会を開きました。
平日の午前中ですから、
参加者20名程の内、高齢者が多いのは当たり前。
そんな中30代夫人が4名(いずれも美女ぞろい)が参加下さり、
また初めてラケットを持ったという夫人4名も。
2回目の体験会ではラリーも続くし、ゲームも楽しめるという
馴染み易いスポーツと、自信を深めました。
皆さんこれはいけますよ。
ポツダム宣言は、1945年7月26日、ドイツのポツダムにおいて、アメリカ・イギリス・中国(のちにソ連も参加)が発した対日共同宣言。日本に降伏を勧告し、戦後の対日処理方針を表明したものだ。では、その内容は、一体どんなものだったのか。英語で書かれた文書を現代語訳したものを紹介しよう。(※外務省の日本語訳はこちら)。
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