2015年5月30日 (土)

ハワイさんもグワムさんも歓迎だそうです

ハワイ、米軍移転「受け入れる」 州知事、翁長氏と会談

沖縄さんは反対でも
ハワイさんもグワムさんも歓迎だそうです。

2015年5月29日 (金)

これぞ質疑というもの


YouTube: 戦争法案 志位委員長の質問(5/28)

これは皆さん聴きましょう。

57分間・・・寸分も聞き流せません。

これぞ質疑というものでしょう。

2015年5月28日 (木)

この場合は正直に言おう

生活を人質に取られてる現役は言えません。

踏み絵みたいなもんです。

自衛官もサラリーマンも役人も御同様です。

言える人は積極的に発言しましょう。

元自衛官の本音?

「売国奴という言葉がある。 愛すべき国の防衛に携わった者としては、許せない者たちだ。:元自衛官氏」

2015年5月27日 (水)

冗談ジャが

今年も悪質な夏風邪に悩まされています。
毎年の事、出歩くことの多い妻が持ち帰るのです。
インフルエンザではなかったのが救いです。
なにしろ2週間近く医院と付き合ってますから。

「今日は応えたな・・・32度あったらしいで・・」
「二日つづいたネ」
「テニスで汗かいたら風邪治るか思うたケンド・アカンワ・・・・」」
「私シヤまだ7度5分・・・・あるワ・・」
「あんた口で測っとるんか?」
「そうじゃ・・・なんで?」
「いや別に・・・」
「ナンカおかしい・・・何?」
「・・・・・」
「ハッキリ・・・言え・・・」
「わし・・肛門で測った・・・」
「エーッ・・・・・ゲー・・・」

「冗談ジャが」と申しましても
信用されなかったようで、
口もきかず
耳で測る電子体温計をネット検索してる妻です。

2015年5月26日 (火)

もっと沖縄に目をむけましょう。

翁長沖縄県知事が人々を熱狂させるワケ 安倍政権が“カリスマ”を生み出した〈AERA〉



かなり力の入った記事です。
本土の記者の感覚とのズレはそのまま
沖縄の人々と私たちの
温度差を感じます。

もっと沖縄に目をむけましょう。

2015年5月25日 (月)

怖いので・・・・・ みんなで言いましょう

https://youtu.be/UtarOOLx-Ts

がんばってる番組にそもそも総研があります。
緊急事態条項
という怪しげな発案は優秀なる官僚諸氏により建白?
されたのでしょうが・・・。
段階的に、なし崩し的に慣らしていくのは、
為政者の常套手段ですから、要注意ですね。

つまるところは
「お前が信用できねんだよ・・・安倍ちゃん」
怖いので・・・・・
みんなで言いましょう。

2015年5月24日 (日)

耳を傾けてみましょうよ。

本外国特派員協会(FCCJ)が設けた「報道の自由推進賞」の受賞式が今夕、行われた。





残念ながら、戦前も戦後も市民意識は定着しないまま今日まで来てしまいました。
敗戦の時に、米軍も統治を容易にすべく天皇制維持を選択。
米国といえど戦禍に疲れ果てた故に
生まれた世界に類を観ない憲法が生まれました。
しかしその後、日本を防共の砦にする必要性に迫られ、対日政策は一変しました。
なんの努力もなく与えられたとしても、
米国のパシリとしての日本が辛うじて前線で戦死者も出さず敵も殺さず、
今までこれたのは、
この憲法があった為でしょう?。

報道が信用できない今ですが、
一部には頑張っている方々もおいでです。
耳を傾けてみましょうよ。

2015年5月23日 (土)

ミニテニス

企業が包容力を失う傾向は、激しくなるばかりです。

斜陽の坂道を転がのは、
わがソフトテニスクラブも同様です。

なのに保守的体質抜けやらず、閉鎖世界のままです。
特に仲良しクラブには、
毛色の少し違うなという人は歓迎されません。

そんな状況をいくらかでも打ち破ろうと、
インドアで風船ボールを使う
ミニテニスというう新しい分野に縋ろうと、
体験会を開きました。

平日の午前中ですから、
参加者20名程の内、高齢者が多いのは当たり前。
そんな中30代夫人が4名(いずれも美女ぞろい)が参加下さり、
また初めてラケットを持ったという夫人4名も。

2回目の体験会ではラリーも続くし、ゲームも楽しめるという
馴染み易いスポーツと、自信を深めました。
皆さんこれはいけますよ。


YouTube: ミニテニス基本練習(1)トップスピン

2015年5月22日 (金)

没ダム宣言?

ポツダム宣言は、1945年7月26日、ドイツのポツダムにおいて、アメリカ・イギリス・中国(のちにソ連も参加)が発した対日共同宣言。日本に降伏を勧告し、戦後の対日処理方針を表明したものだ。では、その内容は、一体どんなものだったのか。英語で書かれた文書を現代語訳したものを紹介しよう。(※外務省の日本語訳はこちら)。

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ポツダム宣言

    1. 1我々、アメリカ合衆国大統領、中華民国主席とイギリス首相は、我々の数億の国民を代表して協議した結果、この戦争終結の機会を日本に与えることで意見が一致した。

    1. 2アメリカ、イギリス、そして中国の陸海空軍は、何度も陸軍、航空編隊の増強を受けて巨大になっており、日本に対して最後の一撃を加える体制が整っている。この軍事力は、日本が抵抗をやめるまで同盟国によって維持できるものだ。

    1. 3世界中の自由な人々は立ち上がった。それに対してドイツが採った無益かつ無意味な抵抗の結果は、日本の人々に対しても極めて明快な例として示されている。現在日本に向かって集中しつつある力は、ナチスの抵抗に対して用いられた力―全ドイツ民の生活、産業、国土を荒廃させるのに必要だった力―に比べると、測り知れないほど大きいものだ。決意をもって、我々の軍事力全てを投入すれば、日本軍は壊滅し、また、日本の国土は焦土と化すだろう。

    1. 4日本が決断する時は来ている。知力を欠いた身勝手な軍国主義者によって制御され続け、滅亡の淵に至るのか。それとも、理性の道を選ぶのか。

    1. 5我々の条件は以下の通り。条件からの逸脱はないものとする。代替条件はない。遅延も一切認めない。

    1. 6日本の人々をだまし、間違った方向に導き、世界征服に誘った影響勢力や権威・権力は、排除されなければならない。無責任な軍国主義が世界からなくなるまでは、平和、安全、正義の新秩序は実現不可能である。

    1. 7そのような新秩序が確立されるまで、また日本の戦争遂行能力が壊滅したと明確に証明できるまで、連合国軍が指定する日本領土内の諸地点は、連合国軍がこれを占領するものとする。基本的目的の達成を担保するためである。

    1. 8カイロ宣言の条項は履行されるべきものとし、また、日本の主権は本州、北海道、九州、四国及びわれわれの決定する周辺小諸島に限定するものとする。

    1. 9日本の軍隊は、完全に武装解除されてから帰還を許し、平和で生産的な生活を営む機会を与えることとする。

    1. 10我々は、日本を人種差別し、奴隷化するつもりもなければ国を絶滅させるつもりもない。しかし、われわれの捕虜を虐待した者を含めて、全ての戦争犯罪人に対しては厳重なる処罰を行うものとする。日本政府は、日本の人々の間に民主主義的風潮を強化しあるいは復活するにあたって、障害となるものは排除する。言論、宗教、思想の自由及び基本的人権の尊重が確立されなければならない。
      11日本は産業の維持を許される。そして経済を持続し、正当な戦争賠償の取り立てに充当する。しかし、戦争を目的とする軍備拡張のためのものではない。この目的のため、原材料の入手はこれを許される。ただし、入手と支配とは区別する。世界貿易取引関係への日本の事実上の参加を許すものとする。

    1. 12連合国占領軍は、その目的達成後そして日本人民の自由なる意志に従って、平和的傾向を帯び、かつ責任ある政府が樹立される限りにおいて、直ちに日本より撤退するものとする。

  1. 13我々は日本政府に対し日本軍の無条件降伏の宣言を要求する。かつ、誠意を持って実行されるよう、適切かつ十二分な保証を求める。もし拒否すれば、日本は即座にかつ徹底して撃滅される。


    安倍さんが正直に「読んでません」というのは周りのスタッフの無能の故でしょう。
    ここで領土問題に直接関係するのは第8で、政府はこれをスルーする立ち回りをしてきたわけです。
    受諾を否定する姿勢を隠しままでは
    誤魔化しと批判されて当然です。
    つまり米国には抗議出来ない根性なしなんですね。
    まあ・・・皆さんもなんですが。

2015年5月21日 (木)

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