2013年4月28日 (日)

雲雀は高く囀り

風も穏やかな午後、雲雀は高く囀り、鳶の二羽は戯れ舞っています。

烏は種を蒔く妻を観察してますね。

大根の花は微妙な白色、ケールの真黄色が鮮やかです。

ネギ坊主、キャベツの花も、自生の紫菫に随分と増えたボリジーが紫と白

御花畑じゃのー。

待てない人、妻は夏野菜の苗をもう植えちゃいました。

2013年4月27日 (土)

2013年、今年も蕨の季節に訪ねました

26日高梁市と新見市の境に位置する,房子さん家の石窯パンを訪ねました。パンとピザ工房を楽しむ三村氏夫妻と歓談するのは今年で3回目です。

毎年蕨の季節の頃です。

ご近所の方が山の斜面に手を入れ、丹精尽くされた、それは見事な蕨です。

なんという種の桜か?まだ花を楽しませてくれてます。

4家族8人で真昼の宴会、焼きたてのパンとピザを堪能・・

それぞれ健康でいられる今を感謝しつつ大いに盛り上がりました。


軟式は奥深い?のブログ

軟式は奥深い?のブログ

軟式は奥深い?のブログ

軟式は奥深い?のブログ

軟式は奥深い?のブログ

2013年4月26日 (金)

主権回復ってなんだ?

阿倍総理、主権回復の日と銘打って、憲法改正論に弾みをつけようとの目論見のようです。

どう考えても、孫崎氏に正論と想うのですが、気象操作されたかのような世の風向きです。

ご一考下さい。

もし自分が沖縄人の立場ならどう判断するだろうか?

という他の視点からも眺めたいものです。

今日は岡山でも突風が吹き荒れてました。

2013年4月25日 (木)

TPPは企業の為の悪だくみ?




YouTube: アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容とは

米国内でもTPPについて反対意見が、企業の為のTPPで米国の国益にはならない

というのです。

国民の意見を無視して、秘密裏に進めているTPPは、一体何だ?と御怒りです。

国民の為の規制が企業利益の為に骨抜きにされてしまう。

これは企業の為の悪だくみだと断じています。

東京Viewinng で御散歩中

岡山、今日は晴天です。

布団も干してます。

連休まじかの為、必要に迫られこの二日程お部屋の片づけに明け暮れてました。

こうして年に何度か少しは見れる程に片付くのです。

息子よ有り難う。

さて一段落して、妻は畑に・・・・。

私は

東京Viewinngで御散歩しながら

coffee の時間です。

これ六本木ヒルズ森ビルからのパノラマを楽しめる優れものです。

2013年4月24日 (水)

言うじゃない

閣僚の靖国参拝に中国が・・・。

これに対し阿倍首相の反論は明快で、御座いました。

その調子で、米国の脅しや利益供与に屈しないよう、願いますよ。

言いたい事を言っても、中国はもちろん米国との関係も壊れる筈がありません。

それがあるべき外交で、国益を守る事でしょうかね。

そうでもないか、奥さんには言えないか・・・・。

良く解ります・・・・。

2013年4月23日 (火)

ゼイゼイ

軽四の重量税は7200円ですよね。

これもTPP参加で消える運命でしょう。

排気量1㍑以下で29500円ですから、軽もこれになるのでしょう。

重量税のエコカー減税も無くなるのかな?

自動車取得税の場合は

  自家用自動車:取得価額の5%
  営業用自動車:取得価額の3%
  軽自動車:取得価額の3%

これもクレーム付きそうです。

それにしても車の税はいろいろ掛かってるんですね。

父の書架に「原発ジプシー」

Img024久しぶりに実家で、亡父の書架にこの本をみつけました。

1979年の初版。

計算してみたら、34年前ですと父が60歳の時じゃありませんか。

平井憲夫氏が懸命に考えていた頃と概ね一致します。

親父も考えていたんだなあ・・・、

貴方が亡くなってから、貴方が心配してた?

通りの事故が起きました。

多くの方が警告を発し続けても、容易には届かな

いものなんですね。

2013年4月21日 (日)

猫の首輪の謎

ネコも歳をとるとお喋りになると聞きました。

家の日本猫のオペラも随分会話をするようになりました。

「おはよう」

「おかえり」

「御湯頂戴」

「かつおぶしいれて」

「窓あけて」

・・・・・・全部要求ですね。

つまり遠慮が無くなっただけか。

ところでPC遠隔操作事件で猫の首輪の謎が焦点のひとつになってるようです。

八木啓代のひとりごとをご参考下さい。

2013年4月20日 (土)

陛下が認められた日本国憲法なんですと

欽定憲法(君主が策定)

協定憲法(君主と民の合意作定)

民定憲法(民の総意で策定)

はて日本の憲法は?

前文を読めば民定憲法のように観えます。

前文の前に昭和天皇の上諭があるので手続き上は欽定憲法という見解もあります。

つまり帝国憲法を帝国議会での改正を、天皇が裁可し公布したという建前になってるそうです。

知りませんでした。

草案はGHQ作成になるもので、圧力で認めさせた。

これは日本人の多くが知るところでしょう。

今憲法改正論の根拠の一つに、この点(被占領下での強制)を挙げています。

しかし私達庶民には成立過程などどうでもいいことで、問題は庶民にとって憲法が庶民の為に

なってるかどうかです。

天皇をして恐喝の材料にされようと、良いものはいいとしか言えません。

またこの様な理想の高い憲法は日本人の知性では、到底生みだす事は不可能と

想えるからです。