99%の方が国家とでしょうが・・・・。
ISD条項は重大な問題をふくんでいるんですね。
Investor(投資家) State(国家) Dispute(紛争解決)
そもそも投資家と国家が対等という考え方に????ですよね。
つまりアメリカは投資家の為に存在する国家なんでしょう。
日本もそうなれと?・・・でも8000万円以上を投資に回せる富裕層が日本に如何ほどいらっしゃるのでしょう。
1%もいないでしょうが。
99%の方が国家とでしょうが・・・・。
ISD条項は重大な問題をふくんでいるんですね。
Investor(投資家) State(国家) Dispute(紛争解決)
そもそも投資家と国家が対等という考え方に????ですよね。
つまりアメリカは投資家の為に存在する国家なんでしょう。
日本もそうなれと?・・・でも8000万円以上を投資に回せる富裕層が日本に如何ほどいらっしゃるのでしょう。
1%もいないでしょうが。
99%の方が国家とでしょうが・・・・。
孫崎氏もどうやら大衆に愛想が尽きたようです。
その前に反対の声を挙げてる少数(TPPに関しては少数とも言えませんが)の意見を聴く姿勢がない限り、過ちは何度でも繰り返すでしょう。
でもなんの利益も得ない人々まで騙されるかな?

YouTube: 斉藤一人さん 奇跡が起こり始める魔法の言葉
いい一日でした・・・・・。
奨学金が返せない?
赤旗でもとり上げてましたが、こりゃ日本の将来は暗いわと考えさせられる教育事情でした。
その辺を巧みに纏めたブログがありました。
昭和39年頃から頂いた日本育英会の一般奨学金が3000円/月でした。
当時4.5畳一部屋の共同下宿が3000円/月でしたから、今の3~4万ぐらいでしょうか?
47年頃でしたか?請求書が届いて、遅ればせながら、あっこれ頂いたのじゃなくて返済義務があるんだと気づいたわけです。
阿呆です。
在学中から初めていた喫茶店を人に譲り、先輩の造園会社に転がり込んでた頃です。
月給6万円?先輩結構無理してたみたいです、でも雨が降れば直ちに新神戸福原へ直行みたいな生活でしたから・・・・。
阿呆松の一生????
当然・・・奨学金返済が出来る訳ない・・・。
「そういう生活はダメ、経済管理してあげる」
「じゃ、財布渡すから、宜しく・・・」
彼女が一括返済して下さって、やっと育英会の督促から逃れられたのです。
返済総額幾らだったのだろう?覚えてない・・・・・。
彼女?あっ、今の妻です・・・。
あれからずーと今も私の財布は帰ってきません。
2013.4.11.モーニングバード・そもそも総研 『そもそも日米地位協定の本質って何?』
安保が骨子概略なら、地位協定は実務取り決めなんですね。
なるほど、国民にはあまり詳しく実態を知らせたくないでしょう。
興味深い事実です。
ぜひご覧を。
独立国ね・・・・・・・・・。
映画で日本国憲法を教えてくださるのです。
大学の一般教養に日本国憲法の講座がありました。
私、当時はただ退屈なだけでした、ただ単に阿呆だったのです。
でも格調の高い憲法前文に感動した記憶があります。
改定論者の小泉元総理も「憲法を読んでください」と言ってます。
手始めに93条3分の2条項をなくし、簡単に憲法を都合よく改定できるようにしたいと、阿倍氏は考えています。
米国は単に米国の先兵としてなしくずし的に日本軍を派遣出来さえすれば良い訳で、日本国自体が真に独立国であろうとして、核武装することは許しません。
よって憲法改定も許さないのではと想えます。
北朝鮮問題でも日本は米・中から距離を置かれてる感がしますが。
どうなんでしょうか?
世の中唸る事が多いですね・・・・。
AKBと出会えるで・・・2億円詐欺・・・・荒稼ぎですから。
じゃー「陛下と握手」で募ったら一体いくらに??・・・・すみません不敬でした。
では「阿倍総理と握手」では?何しろ支持率70%の男ですから、ダメ?
金日成氏と握手で、昭和60年当時、年2回北へ、その都度3000万を手土産にするという、パチンコ店のオナーと知り合いました。
若い頃、九州の炭鉱で随分苦労され、辛うじて生き残ったとおっしゃっていました。
彼の居間には金日成の隣に並ぶ写真が飾られていました。
最近貧困ビジネスに質屋商法が新参入とか。
質屋さんは法で金利を相当高く取っても許されるそうで、そこに闇金さんが目を付けた・・・できる。
表の金融屋が相手にしない年金暮しの我われがターゲット、形だけの質草でポンと貸してくれる、年金振込ごとに返済し、当然生活費が残らんから又借りる、で一生金利を払い続ける羽目に・・・・・・。
よく出来とる・・・なんて言っとれませんぜ、これ。
NHKもたまにはまともな番組ありますね。
あっ、「純と愛」からひき続き朝どら「あまちゃん」観てました・・ごめんなさいNHKさん。
すっかり完治したものと想ってたのですが、爪を切ってたらまた水虫さんが顔を覗けてるのを発見。
抗真菌剤・・・もらわなきゃ。
皮膚科のU先生をたずねました。
「先生、治ったと想うとったんですが、また出まして、前の薬良く効いたんであれ、ロリコン下さい」
「あなた、わざと間違えてるでしょう?」
「えっ、違ったですか?」
「ルリコンですな、時々医師をからかう患者がいる、あなたそのタイプ」
「先生、男の患者は好きでないでしょう?」
「どちらかというと女性・・・・・・・・そんな訳ないでしょう」
というわけで連休に孫がくるまで治しとなきゃ・・・・。
北朝鮮の対米政策がマスコミをして脅威として喧伝されています。
弱小国が本当に攻撃するには隠密裏に先制であることが原則です。
嘗て日本が真珠湾攻撃を先制と信じたかったようにです。
でも全て米国によって、米国民の世論を操作するために仕組まれたものでした。
9:11も同様の戦略パターンと解されています。
今北朝鮮の立場に立って俯瞰すれば、その戦略は単純です、フェイントでしかあり得ない。
その辺りの分析を田中宇氏は的確にされていらっしゃいます。
怖いのは軍部が米国の挑発にヒステリックに過剰反応してしまった時でしょう。
でも、さらに大きな火種は中東にありと田中氏の指摘です。
4月春・・・・草の上で、野原であそべないんですね。
5月青葉の季節が来ても、山にも入れないのです。
BBCドキュメンタリー「津波の子供たち」_Japan's children of the tsunami
人工地震説・・・もし本当だったら?
そんな事を利益の為だけに、平気で画策出来る勢力が、本当に存在するのでしょうか?
私には肯定する確信も否定できる確信もありません。
でもそういう奴等がいるのではという疑惑と不安を感じています。
もしかして、貴方もですか?