素人が造り、素人が検査し、素人が運転し、素人が管理し、素人が修繕する
故平井憲夫氏が告発してたとおりじゃないですか。
素人が造り、素人が検査し、素人が運転し、素人が管理し、素人が修繕する・・・・原発の実状。
放射性物質の拡散予想図を孫請負で作成し、しかも錯誤があった。
東京新聞に詳しいです。
間違いが生じる原因や構造が良く解ります。
これは原発の現場においても同様なんですね。
原子力規制委員会は権威付けの為に存在するだけで、実務は出来ないようです。
もっとも多くの組織が同様でしょうが。
故平井憲夫氏が告発してたとおりじゃないですか。
素人が造り、素人が検査し、素人が運転し、素人が管理し、素人が修繕する・・・・原発の実状。
放射性物質の拡散予想図を孫請負で作成し、しかも錯誤があった。
東京新聞に詳しいです。
間違いが生じる原因や構造が良く解ります。
これは原発の現場においても同様なんですね。
原子力規制委員会は権威付けの為に存在するだけで、実務は出来ないようです。
もっとも多くの組織が同様でしょうが。
手遅れですが、去年成立したコンピューター監視法です。
テロ・サイバーテロ対策という大義のもと、ツィッター・ブログ・HP等が監視されてるのですね。
どうも成りすましメールの報道も冤罪問題は無視し、サイバーテロへの不安を強調したかったようですね。
庶民が喝さい応援したいウキリークス対策等の活動を制御する目的もある?
ともかく私たちのつぶやきは私たちの税金を使って監視・分析されているのだそうです。
経済産業庁の資源エネルギー庁は広告代理店を通じて原発情報監理を委託してるそうです。
電力会社の社員が原発に批判的なつぶやき等は直ちに分析され会社の知るところとなる訳です。
内部告発を封じ会社にとっての危険分子を排除する情報網が出来あがっている事は、
電力会社社員の常識だそうです。
怖いですね。
人を罵るにも品格が現れますよね。
男性が同性・異性に関わらず相手を罵る文章で魅力は感じませんが、これが女性となると快感を覚える私は異常でしょうか?
東京ルミックスさん「ハイヒール女の痛快日記」はまさにヒールでグリグリの様を知的に表現してます。
私と同姓の元大臣・現政調会長が罵られるのを見るだけで心臓が高鳴りますもん・・・・。
私は、やはりマゾなんでしょうか?
私が腹立たしく感じるようでは、妻の罵りも初心者の域です・・・・・・私が快感を感じる域までぜひ精進なされよ。
私、もう少し若けりゃ室井佑月さんと付き合いたいと想うのです。
飲み友達として、女友達として理想的なかたですワイ。
週刊朝日の室井さんの記事 しがみつく女 第三極ってなにさ です。
人間愛に根差したスタンスも好きですし、
あの少し口をトンガらかして喋る様が可愛いのも魅力です。
発声練習を Eテレ・・・誰でも歌は上手くなる・・・・で・・・熱心に・・・・
継続中の妻でありますが・・・・ますます徹る声になりまして・・・・私の鼓膜を刺激するのです。
誰でも声は可愛くなる・・・・のもやって。
あっ・・・猫には・・まるで別人じゃ・・・・。
審判の能力高ければ適度な緊張感が保持されるから、ゲームは引き締まります。
TVでのプロのテニストーナメントでグラフィック再生を見せる判定は絶対的な説得力がありますね。
有無を言わせない、審判までもが審判されるみたいな・・・・。
先般の巨人対日ハムの日本シリーズでは審判の能力の限界が露呈されました。
選手のアピール演技が見事過ぎて、呆れましたがそれも選手として当然との擁護もあります。
しかし巨人の選手も紳士というには程遠いな・・・・とTVを観た人に想わせちゃいました。
私たちのテニスでのジャッジでは諸に人間性が暴露されてしまいます。
「出た!!」が口癖の方は陰でマタデタ○○と呼ばれています。
ボールが着衣をわずかに掠った程度では、審判にも分かりにくかったり、インドアなんかアウト・インの判定も際どいものです。
その立場になれば人間性が試されている??・・・・やっぱ小市民じゃ私・・・・・。
ソフトテニスのルール改正で審判への抗議が禁止されるようになって、声の大きいほうが有利の傾向もなくなりました。
審判も高齢化、誤審の多さもストレスにもなっています。
これ裁判官の事ではありません。
余談ながら小沢氏当然ながら無罪でした。
ここにもピンチをチャンスにの厭らしい例があります。
瓦礫処理キャンペーンで広告費が電通・博報堂に40億円支払われてるそうですが。
公共広告機構???なんてこの2社の窓口なのかしら?
本当に政治家や官僚は利権のことしか考えてないようです。
国民はプロパガンダでどうでもなる、世論操作は簡単とほくそ笑んでる彼らの様が視えるのは幻想かしら?
私も自分の事となれば、もちろん弱きを挫き、強きに媚びるのですが、
しかしあまりに露骨に過ぎますな・・・彼ら。
えっ・・・何、なに???
「肛門に力を入れ、締める・・・締める」とテレビで連呼してるじゃないですか・・・・。
放送禁止用語でもなかろうけど・・・これ大胆・・・
観れば妻が録画ビデオを熱心に観てるのです。
Eテレ・・・誰でも歌は上手くなる・・・・
「カラオケをまた始めるの?結構懲りないね」
「違うわ、ビデオ編集のナレーションの為・・・」
「そんだけ達者な口、まだ鍛えるか?」
「今日で6回目の放送でしょう、肛門締めて声を出すと効果があるの」
「効果って?」
「おなか周りがスリムになったし、声もスッキリしてきたもん」
「ほんまかいな?」
「締りが良くなったしー・・・・」
「オ、オレは未確認じゃ・・・」
「馬鹿・・・女は自分で解るの・・・」
「ま、まさか自分で・・・」
「お前、いっぺん死ね」
ありがたいことに母も心臓手術・白内障手術と結果も好調ですし、父の想い出話に盛り上がりました。
妹夫婦は今日が結婚44周年になるんだとか。
私たちが39周年です。
妹「お見合いの後、迷うとるとお父さんが、この人に会ってきてくれて、『これから後何度見合いしてもあの男よりいい奴に出会うことはなかろう』言うてくれたんよ、それで私は決めた・・・お父さんの事尊敬もしとったし・・・・」
妻「そうそう、私の時もお母ちゃんが『絶対イケん』言うのを、お父ちゃんが最初に『好きにさせてやれ』いうて許してくれた・・・・」
亡父はどちらも娘に愛された方々でした。
義弟「そうそう男の方が大抵先に許すな・・・・」
私「そうそう男の方が先に謝るし・・・」
弟「そうそう男は世間をしっとる・・・・」
今日はあいにくの雨でしたが、身近な兄弟で父の7回忌でした。
原発が別の意味で危険施設であることは前々から言われてました。
米国お得意の仮想敵であるテロ組織の攻撃目標として、あまりにも脆弱であると専門家から指摘されていた原発です。
国際緊張を意識的に創りだす国内勢力も、この点には無頓着ではいられないでしょう。
防御を無視した、自衛隊戦力が中国より強力だなどという分析等は全く意味がありません。
日本などは外堀も内堀も埋められた大阪城みたいなものじゃないでしょうか。
オバマ再選で、米国頼みの勢力には不安だろうが、
最近米国内でも尖閣問題について、米国の中立姿勢を修正し日本支持すべきという論客も現れてきてるとか・・・。
複雑な思惑がその裏には隠されてもいるのでしょうが、もしそうなれば裸の城の日本にとって抑止力になるのでしょうね。
5ミリでも土地境界争いになる日本人には深刻な問題ですが、
尖閣諸島にしても竹島にしても互いが主張する固有の領土なんて概念は世界で通用するのでしょうか?
中国のように多民族の共和国は併合した領土がとりあえずの領土だし。
米国なんかもともと侵略・横領した領土だし・・・日本が固有の領土だと声を大にしたところで米国からは占有支配してる者が権利を有するの答えしか返ってこないでしょう。
ポツダム宣言を受諾したので、日本の領土は北海道・本州・四国・九州の4島のみで、
その他の小島については戦勝国が決定する・・・なんてこともあったようですし。
もしかしたら米国は現に基地を支配してるから、日本は米国が占有支配する米国領土である
なんて言われるかも・・怖っ。
確か日本の民法では他人の土地でも何年か占有使用してたらその人のものになっちゃう?
国土の場合はそのような概念はどうなんでしょう?