おカネの値打ちがあるほうがいいな
週末は株価が反発し政府筋も
いくらか胸をなぜ下したことでしょう。
円安にも動いたし。
でも買い物するなら、お金の価値があるほうがいいに決まってます。
この場合、円で決済するからです。
今や日本は米国同様に貿易赤字国なんですから。
円が強いのが理想ですね。
おカネは値打ちがあるほうがいいですね。
年金暮しなら、なおさらそうです。
インゴットは持ってないし・・。
週末は株価が反発し政府筋も
いくらか胸をなぜ下したことでしょう。
円安にも動いたし。
でも買い物するなら、お金の価値があるほうがいいに決まってます。
この場合、円で決済するからです。
今や日本は米国同様に貿易赤字国なんですから。
円が強いのが理想ですね。
おカネは値打ちがあるほうがいいですね。
年金暮しなら、なおさらそうです。
インゴットは持ってないし・・。
借り入れをすれば利子が貰える?
預金するときは利子を払う?
これマイナス金利の話なんだそうです。
日本人以上日本を愛してきた故に、
常に的確な苦言を呈してきた、
でもこのところ悲観的になられてる
ビル・トッテン氏のブログからです。
1133 国民に借金奨励する政策
2016年1月現在日本は米国に、
最低でも累計945兆円ものおカネを貸しているのだとか。
それ踏み倒される・・運命だそうです。
どこかの国の政権を潰し、傀儡政権を創りその国を貪る・・・
これが日本にも当てはまる事を多くの人は認めたくないのでしょうが・・。
このシステムの不安に、
現金は紙幣でなく500円玉で保管しておこうという
用心深い方も増えてるそうです。
政府は保証してるのは硬貨だけだからです。
この見解、外れると良いのですが。
ロン・ポールの警告「2016年2月19日 ドル完全崩壊」
TPPを調印すれば、
その本質
一民間企業の権利が一国の憲法や法律を上回る実例。
同種の訴訟はすでに数多く起きてるそうですが、
今回の皮肉なところは、
ご本家の米国がカナダの企業から訴訟されるという・・
大笑いの事態がおきてる処です。
でもご命令ですし、TPP推進派は贈賄?脅迫?頂いてる?
なんて同情はいたしません。
TransCanada Sues the U.S. for $15B for Rejecting Keystone XL. Will This Be the New Normal Under TPP?
エイミー・グッドマン:ロリさん、彼らが一体なぜ、150億ドルを要求しているのかご説明ください。
ロリ・ワラック:これは昨日、実に多くの人々が私に聞いた質問です。"はい、ちょっとお待ちください。"新聞を読んでいる人なら誰でも"そう思うでしょう。これは、30億ドルのパイプラインです。彼らは一体なぜ、納税者に、150億ドルも要求できるのでしょう?" 答えは、理不尽な投資家-国家紛争調停制度のもとで、外国企業は、アメリカの裁判所を回避し、アメリカの法律を回避し、補償を要求するというこうした特別な権利を得られるだけではありません。彼らがプロジェクトに投資した金額だけではなく、彼らは期待される将来の利益まで補償されるのです。連中は計算しているのです。準備書面は、これを論じています。パイプラインが認可されていれば、パイプラインの稼働寿命の間に将来、得られたであろうと考える利益。そして、彼らの商業プロジェクトは、国益にならないと、アメリカ政府が民主的決定をしたのだから、それが、我々納税者が連中に支払うべきだとされるものなのです。それが150億ドルなのです。
マスコミに載らない海外記事さんより
さてとうとう尽きました・・・
最後の一発其の徴は、その国の国旗がヘンポンとはためくのです。
あなたもうご覧になりました?。
無駄弾を撃つべからずは、貝原益軒様のお教えですが、
どうやら星条旗も日章旗も
皆さん
ご覧になってしまったのでしょうか?
今日は久方ぶりに下げ止まりです。
また残り少ない虎の子年金・預金をつぎ込んだのかしら?
田中宇氏国際ニュースから
中国のせいだと、中国を敵視したがるマスコミが騒いでいる。だが、昨年3月まで米
連銀(FRB)の一部アトランタ連銀の総裁をしていたリチャード・フィッシ
ャーは先日、CNBCのインタビューで「市場を不安定にしている元凶は、中
国でない。米連銀だ」「私もその一員だった米連銀は、これまでさんざん相場
を上昇させてきたが、今やその後始末に窮している」「連銀は(市場を動かせ
る)巨大な兵器を持っているが、その兵器は、もう弾が残っていない」と述べ
ている。
"We Frontloaded A Tremendous MarketRally" Former Fed President Admits, Warns "No Ammo Left"
経済学者小黒一正氏の警告を読むと、
アベノミクス・日銀黒田氏の経済政策の裏付けとなってきた、
ポール・クルーグマン教授(ノーベル経済学賞受賞者)は
自らの理論の誤りを認めたのだとか。
「いまさらなんじゃ」とお怒りの安倍氏とその仲間たちでしょう。
「オバマのせい」とも言い訳もしにくいでしょうし。
官製と揶揄されてきた株価が年明けとともに息切れしたり、
それより深刻なのは
ハイパーインフレの危機が現実化しそうなことです。
食料自給率を下げ続けてきた我が国の付けを
私たち平民が払うことになりそうな事です。
電力自由化?
いくらかはお安くなるのでしょう。
でも原油価格を想えばまだまだ
世界のすう勢の中で、
高すぎる電気料金です。
産業用はともかく、家庭用は特に。
つまるところ現状高額維持カルテル?
かつては、化石燃料の枯渇がまことしやかに言われたのは、
石油資本を潤す世論操作だったわけでした。
現在は温暖化ビジネス?
そして原油価格が下がり続けてる理由は多くの角度で説明されています。
その中で信じ難いが、
もしかしてというのが。
近いうちにフリーエネルギーが実用化されるのは?というものです。
つまり車も水で走れる・・・・・・・・そんな時代。
もしそうなれば、
さて化石燃料に支配されてきた我々はどう変わるののでしょう?
楽しみな気もしますね。
歳初めに倉本氏「北の国から」に
懐かしく、
切なく浸っていたところに、
北の国からのお便りです。
まるで米国に代わる、
日韓協調軍事路線を後押しするかの
タイミングの良さです。
かの国の不思議は「拉致問題」に関しても
何の為の拉致?と疑問をぬぐえません。
わざわざ世界を敵に回すのが目的?としか考えられません。
今回の怪しげな実験にしても、
世界の戦争ビジネス勢力の後押しする為では?
北の国は実は裏で戦争ビジネス勢力と繋がっているのでは?
と疑いを持つのは私だけでしょうか?
ともかくなんだか
安倍さんが燥いでるような気がします。
裏を覗き見したくなる性癖は、歳と共に衰えることもなく、
一層増すようになるようです。
慰安婦問題の進展?の不思議もその一つです。
一見歓迎すべき進展とも想像されますが、
果たしてその真実はどうなんでしょう?
北方・竹島・尖閣・南北朝鮮等の領土問題は
敢えて緊張関係の火種を温存することで、
必要に応じて其の筋の望むときに発火させ、
世論誘導に用いるのが目的と考えられています。
その観点から洞察の真似事をしてみても、
今や日韓の火種は必要ない状態?
経済的立て直しに猶予のない米国其の筋には、
むしろ日韓協調こそ望ましいのでしょう。
そして
北脅威路線を過大に援護するかのタイミングで、
北の水爆受験?のパフォーマンスです。
日韓の軍事請負部分を増大させ・・、
最終的には在日米軍の全面撤退を目指すロードマップということでしょうか?
東海岸にこれだけ並べてれば、ミサイルより強力でしょう?
「あれ、やっちゃったご免なせい」・・・・というわけです。
世界に溢れる火薬庫ですし、
そのうえ汚染ごみ出し続けてるのですし、
このさい立つ鳥後を濁しちゃえなのかも。
どこへ立つって・・ノアの箱舟には
世界の極極一部の人だけにしか用意されてない乗船切符。
未来設計の過程だと悲観的な見方もあるのです。
米・中・日・朝などはビジネスのための
営業用仮想敵?を相互で
演じてるだけかも。
すべてはビジネスありき・・。
第1部 一帯一路の行方/1(その1) 原発協力、日本に打診 中国企業、輸出拡大狙い<>/a>