右顧左眄?
宴会中だったとかで批判もある政府です。
雨が止んでもなお決壊の危険が去らない・・・。
此のところ内閣支持率が上向いたという怪情報もあります。
しかし支持率の最低は沖縄・・・
東北でも政権支持率は災害以後低迷してきたようです。
災害などを経験すれば
徐々に政府に対する信頼が失われてゆくようです。
宴会中だったとかで批判もある政府です。
雨が止んでもなお決壊の危険が去らない・・・。
此のところ内閣支持率が上向いたという怪情報もあります。
しかし支持率の最低は沖縄・・・
東北でも政権支持率は災害以後低迷してきたようです。
災害などを経験すれば
徐々に政府に対する信頼が失われてゆくようです。
なんだかきな臭いぞと
鼻腔がムズムズするんですね。
オーム事件の死刑執行さえ裏ありと疑わしく、
過去に例がないという、
この豪雨さえ 安倍豪雨か?等と想ってしまいそう・・・。
倉敷では消防士の方の犠牲もでたようです。
ご冥福を祈ります。
今年の春先に旭川下流域の両岸の護岸工事が完成したばかりです。
この度はその新設護岸が安心感を与えてくれます。
庶民であれば
平和に向かっての行為を批判する事は出来ないですね。
トランプ氏と金氏が表面に立って、軍産の最も嫌う行為に出た背景は?
金融勢力・軍産のエージェントとも噂されるヒラリー氏らの画策
ロシアンゲート問題も影響力も抑え込まれてるそうですし、
世界支配体制をコントロールしてきた、
金融勢力の構図に異変がおこりつつあるとか・・、
少なくとも軍産支配の米国を様変わりさせようと、
トランプ大統領の熱演は庶民にも受けが良いようです。
戦後日本が甘んじて受け入れてきた盲目的服従体制にも限界が来たようです。
そういう状況下、安倍総理の立ち居振る舞いは喜劇的にも悲劇的にも観えます。
ピンチをチャンスにと捉え、日本も核武装を為すべきだとの勢力にも追い風でしょう?
マルクスを支援し共産主義・資本主義の対立軸を創り出し、
革命勢力に資金と武器を与え革命と呼び、皇帝政治を廃除、
ヒットラーを支援しナチスを育て第2次大戦への道筋をつけ、
難民の世紀を演出しようとさえしている?
一国の国家予算を上回る利を得るために、
そういう勢力があるとの事。
正常な社会状況において、金本位制を廃除すれば、深刻な社会不安や、ひいては暴力革命を引き起こすことにもなる。
極めて異例な社会状況においてのみ、国民は仕方なく一時的にこの権利を放棄する。
これが、銀行家たちが深刻な経済危機と大不況を必要とする理由である。
経済危機と大不況の脅威のなかでは、国民は容易に妥協し、団結は壊れやすく、社会の注意力は分散し、
銀行家たちの策略がもっとも実現しやすくなる。
このため銀行たちは、経済の危機と大不況を、政府と国民に対する最も有効な武器として繰り返し利用してきた。(ソン・ホン・ビン)
孫崎氏の記事
昨年であったか、ウーマンラッシュアワー村本大輔がアベマTVで、「飲み会等で貴方は出身地どこ」と聞かれると、「福井県」という。で、「福井県のどこ」と言われるので、「おおい町」という。
すると、途端に「そんな重い話、ここでしないで」と言われる。何も「おおい町に原発がある」と言っていない、ただ、出身地がどこだといわれるので、「おおい町」と言ったのにそんなこと言わないでという。
「熊本に入ってきた」というと、「何で」というので、「被災地を見に行きました」というと、「そんな重い話しないで」と言われる。
多くの若者の間で、原発や地震災害に話をするのはタブー視されているようだ。
まして、会社に勤めている人々は、仲間内で、原発や地震災害について話することはない。
一時女性誌が原発や憲法を、男性週刊誌より多く記事にした。
講演に行って「今や男性は原発や地震災害や憲法などについて仲間内で話せる雰囲気でない。もう女性だけが頼りです」というと、「違います。女性も原発や地震災害や憲法を話できる雰囲気じゃない。話せば周りから白い目で見られる」と指摘された。
日本社会は今極めて厳しい状況になっている。
深刻なのは、厳しい政治状況を飲み会等普通の集まりで話す事はタブーになってきたようだ。
そうした中での選択は、明々白々だ。政府の言う事をだだ受け入れる。疑問を持っちゃいけない社会が、日本社会。
政治的な姿勢を言わないことも政治的姿勢です。
政治的なことを話すなで、中野昌宏氏の「授業アンケートに授業アンケートに「政治的なことを言うのはよくない」と書いてくる学生がいた。本当にがっかりする。いま知性と理性を守ろうとする闘いは、好むと好まざるとに関わらず政治的にならざるをえないではないか」のツイートを巡るツイート。
、中野昌宏氏「この政権が挑戦しているのは、法であり、道徳であり、文明であり、知性であり、理性であり、学問全体だ。誰であれ闘わないわけにはいかない」。
中野昌宏氏「普通に理性でやってたら政権批判になるのはこっちのせいじゃないですよね、と言いたいです。」
「政治的なことは話すな」という反知性派の作戦は見事に功を奏しています。彼らは人の心を操ることに後ろめたさがないので、ここまでやらないだろうということをやって来ます。手強いですが闘うしかありませんよね。頑張りましょう。」
「高校でも、今の政治状況や国会・政治家・官僚の現状を話すと、「偏っている」との批判が生徒からあがる今日この頃。」
「いつからか政治的中立というのが「現政権批判をしない」に変わってきましたね。」
「非政治なことなど本当はないはず。どんなに学生さんが政治から無関係でいたくても教育・労働・医療・福祉・生活・命の全般に政治が関わっている。非政治なことなど本当はない。」
「.「政治的中立」とは「政治に無関心でいること」という奴隷教育が浸透しているですね」
「日本社会で育つ中で飼いならされて、「強いものには従うのが賢い態度で、それが正しい」と思いこんでいる若い人はすごく多いと思います。それというのも、厳しい時代ゆえ、親世代が「賢く生きろ」と育ててきたせい。そんな学生をこそ、説得力のある言葉で刺激できると良いのかな、と思います。」
最近は度々
大谷選手の笑顔に接する機会も多く、
私には精神衛生に誠に宜しき日々が訪れています。
チームの雰囲気まで変えてしまう、笑顔ですね。
笑顔というのは時に無防備に内面を表してしまうようです。
こう日常的に溢れかえっては、
嘘に驚く事も難しくなりますね。
むしろ「もっと上手くつけよ・・・」
てなもんでしょうか?
私なんぞ
此の歳になっても、
嘘はすぐさま見破られ
歯牙にもかけられないという有様です。
嘘もつきとおせば真実に????
(あいば氏ブログから)
金子勝氏が日刊ゲンダイのコラムで、「これは深い病だ…文書やデータの改竄に社会が驚かない異常」と題して、東洋ゴム、旭化成建材、東芝、神戸製鋼、日産、スバル、三菱マテリアル、東レから理化学研究所、スルガ銀行などでも改竄がなされ、社会に表層的な「成果主義」が蔓延したことと無縁ではないだろう、と書いているが、このような事例は、現代社会の氷山の一角であり、民間企業では当然のように、霞が関でも時折、警察検察でも、隠ぺいが上手なだけで、起きているものと推量できる。
歯切れの良い
あいば氏のブログのファンです。
「一般社団法人 日本安全保障・危機管理学会」
という聞きなれない存在の不気味さも
日本の未来を暗示してますね。
表で問題になっている事象より、
こちらの方を深く考えるべきかもしれません。
昔から知名度のある右寄りの大学はありますが、
今は新たに親衛隊大学が出来てるようです。
誰にとっての危機を管理するんでしょうね?
野党議員質疑で
私には常に注目度の高い山本太郎議員です。
本当に短い持ち時間の中で、
急所を印象深く突く様はスリリングでさえあります。