低きに流れるは自然の理
山本氏の質疑はいつも本質を突いていますね。
のらりくらいとはぐらかすのが
有能な官僚だという日本は残念な国です。
悪貨は良貨を駆逐するには常識ですね。
低きに流れるは自然の理。
臨時雇いの大臣としては
約束は出来ない、責任はとれない・・・・ですよね・・・
YouTube: 【山本太郎事務所編集】2017.6.1 内閣委員会「また竹中平蔵さんに得させるの?~国家戦略特区 農業外国人村解禁について~」
山本氏の質疑はいつも本質を突いていますね。
のらりくらいとはぐらかすのが
有能な官僚だという日本は残念な国です。
悪貨は良貨を駆逐するには常識ですね。
低きに流れるは自然の理。
臨時雇いの大臣としては
約束は出来ない、責任はとれない・・・・ですよね・・・
YouTube: 【山本太郎事務所編集】2017.6.1 内閣委員会「また竹中平蔵さんに得させるの?~国家戦略特区 農業外国人村解禁について~」
公職選挙法で認められて当選している蓮舫氏が、
説明責任があるとも思えないのに、
戸籍を公開したことの裏には、
右寄りの方々の執拗な攻撃があったからでしょう。
90%の国民にとって良い政治を行う人なら、
国籍も政党も性別も関係ないじゃないのと、
私のような考えを持つ人はどれくらいいるのでしょう?
もっとも現在の民進を推す気にはなりませんが。
しかし説明責任から逃げ回る方がたを思えば
蓮舫氏は毅然として崇高でさえありました。
戸籍と言えば、皇室も人間宣言されたわけだし、
あるのかな戸籍・・・・・・観たいものです。
さて南?北?
不敬でしょうか?
やはり苗字も戸籍も住民票もないそうですが、
皇統譜というものがあるようです。
もし、日本の人々に「経済力で米国が上か、中国が上か」という問いを行ったとしよう。
多くの人々は問すら、一笑にふすだろう。米国が上に決まっているではないか。
でも、国際的に見ると必ずしもそうではない。
米国情報機関CIAは「 The World Factbook」 というサイトを持っている(https://www.cia.gov/library/publications/the-world-factbook/)。この中に「guide to
World comparison(国際比較のガイド)という項目がある。ここに「,GDP (PURCHASING POWER PARITY(GDP,購買力平価ベース)の数字がある。
一位;中国 $21,140,000,000,000(2016年推定)
二位:EU2 $19,970,000,000,000(2016年推定)
三位:米国 $18,560,000,000,000(2016年推定)
四位:インド :$8,721,000,000,000(2016年推定)
5位:日本: $4,932,000,000,000(2016年推定)
購買力平価ベースで、中国のGDPは米国の上にあることは、国際通貨基金や 世界銀行 も発表している。発展途上国、ないしそれに準ずる国の通貨の評価は相対的に弱く、経済力の評価に購買力平価ベースが利用されるのである。
米国調査機関Pew Research Centerは「Globally, More Name U.S. Than China as World’s Leading Economic Power(世界的に見ればより多くの国(国民)が米国を中国よりも指導的経済勢力とみなしている)」という標題で報道を行っているが、各国別に見ると、主要国国民は今や中国が上との見方をしている。
国別の変化を見てみよう。
世界のトップ経済大国とみなす割合
調査対象国 中国をトップとみなす割合(%) アメリカをトップとみなす割合(%)
2015年 2016年 2015年 2016年
英国 35% 46% 43% 31%
ドイツ 30% 41% 34% 24&
イタリア 32% 40% 43% 40%
カナダ 42% 42% 42% 32%
フイリピン 14% 25% 66% 49%
世界全体を見ると中国が上とみているのは欧州諸国、ロシア、豪州、カナダ、米国が上とみているのは米国、日本、その他アジア、中近東、アフリカ、中南米諸国である。
購買力ベースで比較することの是非をめぐっては議論があろう。
しかし、日本では、購買力ベースで中国が米国の上になっているという状況はほとんどの国民は知らない。政治家も同じであろう。
国の好き嫌いはある。しかし、中国は嫌いであったとしても、その国の力は客観的テータで把握する必要がある。
今日の日本はこんな初歩的なことも出来ない国である。
証人喚問とは言え証人のほうが、
圧倒的に堂々として真実を述べている様は良く解りました。
蓮池・前川氏に比べ
政府側の人々の存在感を薄くみせる技能も大したもので、
哀れさえ誘う・・。
なんじや青山議員・・無理筋通そうと努力は認めますが・・。
とは言えこの踏絵を耐えた後に、
出世が待ち受けているとなれば、耐え抜けるわけですね。
しかしそれを立派な父親像と尊敬する子供さんも
おいでなんでしょうか?
勝ち組に参加するのも大変ですね。
もっとも
私なら平気で踏絵しちゃうタイプです・・・・が・・・。

「参議院インターネット審議中継」より
僅かばかしの雑収入があるので、
確定申告は継続してまいりましたが、
こういうの観ますと、
我々は絞り取られてる事が良く解ります。
「目立たぬように?怒らせぬように?あきらめるように?」
そんな歌詞ありましたかしら?
企業の内部留保や米国債・日本国債・株式に
注がれているわけです。
音頭取りは
自民党・民進党・公明党というところでしょうか?
ところで佐川氏が国税のトップとなれば、
言論企業にも金持ちにも
鬼より怖い存在となるでしょう。
権力に忠実な秘密警察長官みたいなもんです。
政敵を葬る力をもっのですから。
怖わ・・・
世界がトランプ氏 メルケル氏 プーチン氏 習氏らを中心に回り始めました。
40年ほど前の「予測では、
やがて日本は中国人との競争がはじまり、
中国人の所得が増え日本時のそれは下がるという
その通りになりました。
今や中国企業に使われることとなったようです。
日本企業より待遇が良いとなればね・・・。
20代30代の若者層に自民党支持者が多いのだ
という現実を教えられ、
なんで?という違和感が拭えません。
都議選を前にして
今回も公明党がカギを握ることに成るでしょう?
つまり牛耳られている。
真に都民ファーストなら結構なことではありますが。
豊田真由子 様のお陰で御座います。
「俺も、もしかして幸せなのかもしれない?」
なんて人生を見つめなおす方がたも多いことでしょう。
わ私の場合は、
もモチロン変わることなく幸せであります。
嘗て号泣議員さんのお陰で、
地方議員の政務調査費申請がずいぶん減ったというので、
私も調べたことがあります。
確かに岡山県議会でも顕著でした。
もっとも自民党議員様方はほとんどの方が
メイッパイ申請されていましたが・・。
内容までは解りません、
性務でなく聖務であってほしいものです。
何処の自治体も公表しておりますので、
投票の参考にもなるでしょう>
エンコー???・・援交
? エンコ・・縁故
世の中そんなものですが、
一応・・民主主義の世界では法の下に平等などと謳われております。
余りにも世の中の現実をあまりにも、
あからさまに、
青少年にまで周知させてしまった、
総理の言動は
どんな社会教育にも勝るものですね。
まさにお手本。