ソフト テニス Feed

2012年4月 7日 (土)

手のひらに云わぬと・・・書く

今日は月に1回だけ例会があるクラブで参加者18人。

何を期待してか組み合わせを作成する方が私達夫婦をペアにするという暴挙。

心の内で「どんなことがあっても文句を言うまい」と堅く、堅く決意

手のひらに云わぬと・・・書く。

何度も何度ものど元まで出かかる言葉を飲み込み、飲み込み、手のひらをみる・・・このボウマン感。

公衆の面前で夫婦喧嘩を披露することもなんとか避けることが出来まして。

一日終わりました、疲れたー。

「3倍は疲れたー」

「あんたねー、楽してちゃ上手くならんのよ」

そうです、深ーい考えのあっての事のようでした。

2012年4月 1日 (日)

自粛?

去年は東北震災の為、自粛ムードの中ソフトテニスも、高校選抜・中学都道府県対抗も中止となりました。

残念な想いをした関係者が多かった事でしょう。

歴代の都道府県対抗戦のページです。

無事開催されてよかったですよ。

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でも、自粛というのも問題ありですね。

誰も表面だってダメとは言ってないのに世論ムードが醸し出され、いわゆる空気を読みすぎたり、きを使いすぎたり、同調しすぎたり、おもねたり・・・・・。

オリンピック不参加も後味の悪い出来事でした。

2012年3月31日 (土)

お腹空かないから、昼はとばそうか

外は春3番?朝方までの雨もやみ、強風が吹き荒れてます。

高校選抜大会も終わりまして、本格的な春です。

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今日はお内に籠り遅い朝飯

「お腹空かないから、昼はとばそうか」

寛大なご意見を賜り、わたしも週末気分で過ごせることに・・・。

新聞をみてた妻が突然

「AIJのおっさんなんか死刑にすればいいんジャ・・、天下り抱え込んで好き放題ジャガ」

と過激なことを。

2012年3月29日 (木)

本格的に春です

春休みも始り、今日の街は華やいでいました。

ソフトテニスの甲子園も熱気いっぱいでしょう。

中学都道府県対抗戦、男士個人戦も大阪 女子団体も大阪   素晴らしい。

 個人戦では決勝で大阪上宮に敗れはしましたが岡山理科大付属中の活躍も剋目に値。

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高校選抜はどうなったのだろうかしら?

2012年3月28日 (水)

都道府県対抗戦  27日結果

都道府県対抗戦  27日結果

 女子個人戦  優勝  福島(西郷第一)小山・鈴木

 男士団体戦  優勝  福岡県          

           第3位 岡山県 

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  岡山も毎年上位に残る活躍はお見事でした。

2012年3月27日 (火)

都道府県対抗戦

中学生の選抜、都道府県対抗戦が27日から試合開始です。

観たい観たい・・でも遠い 三重ではね。

組み合わせです。

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本当、盛り上がるんですよ。

2012年3月22日 (木)

選抜大会 野球だけではありません

選抜大会が始まりましたね、歴史に残る感動的な選手宣誓でした。

でも注目されるべきは野球だけではありません。

あらゆるスポーツで選抜と銘打った大会が開催されています。

全日本高校選抜ソフトテニス大会の場合は名古屋市ガイシホールで3月29・30日です。

ちなみに、都道府県対抗全日本中学ソフトテニス大会 3月26,27,28日 三重県伊勢市。

一度ご覧になれば、その面白さに引き込まれます。

団体戦の3試合観ても1時間半までですからとてもスピーディ、1試合は20分~30分ですが中身の濃い攻防が観れますよ。

東北地区(4) から 男子

 東北(宮城) 羽黒(山形) 山形中央(山形) 田村(福島)  

東北地区(4) から 女子
 
 田村(福島) 羽黒(山形) 盛岡女子(岩手) 東北(宮城)  が選抜出場となっています。

2012年3月 3日 (土)

GOERGES

WTA女子テニス  ドバイ 決勝 GOERGES  VS  RADWANSUKA

GOERGESはセクシーですね。背の高さ、手足の長さが武器ですが、コート内に踏みこんでチャンスボールを攻めるときに弾足が少しづつ長くなってました。

コーチとのやり取りにイライラ感を隠せないのも激しい気性が垣間見え、魅力的でした。

がやはり冷静なRADWANSUKAが優勝でした。

容姿・実力共に備えた選手が大勢観れますね。

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この点、軟式は遠く及びませんな。

視点論点がずれてる?

いえいえ幾つになっても・・・・・。

2012年2月26日 (日)

若者ガンバレ

以前県警に勤務してたM氏がコートにひょっこり現る。

彼は今大阪で中学の教師に転職したんです。

かつて教師になろうとした時期もあった私としては、興味深々なんですが。

知りたい話題には進展しませんでした。

「授業開始までに全員席についてるようなところですから」

「そう、じゃ難しい父兄も?」

「ええ、まあ・・・」

「今日は、気分転換に来ました・・・」

それも車で・・・・。

いまひとつ盛り上がらないやりとりが少し気になりますが・・・。

若者ガンバレ・・・・・・。

2012年2月22日 (水)

忘れられない末廣さん

2012年度のナショナルチームですが。

岡山に縁のある選手をみますと。

小林孝司・長江光一・柴田章平・杉本瞳・大庭彩加・小林奈央  

岡山理科大付属高校・就実学園の実績は凄いですね。

彼らのジュニア時代のプレーに、これは大物になると感じたとうりでした。

彼らが世界で活躍するところを、私も元気なうちに観ておきたいもんです。

そしてまた忘れられない選手もいます。

室谷・末廣で、あれは高知でしたか、インハイチャンプになられた。

末廣さんが元気だっら必ずナショナルチーム入りしてただろうに、残念です。

小林選手が大人(たいじん)的風格なら、末廣さんは柔軟なプレイを魅せてくれるシャイな青年でした、残念です。