炎天下のローカル大会でした
昨日は炎天下のローカル大会でした。
他から観ればきちがい沙汰としか思えない、ソフトテニス愛好者達です。
ご多分にもれず痙攣を起こす方も続出、痙攣が全身に広がり呼吸困難を引き起こしそうになり救急車のお世話になった方もいました。
年寄りの冷や水・・いや熱燗?
同い年の元市議(民主党)と組んでから、延のマッチが1勝5敗という様ですな。
昨日は初の1勝という慰めもあり、ビールは美味かった・・・いつも美味いのですが・・・。
昨日は炎天下のローカル大会でした。
他から観ればきちがい沙汰としか思えない、ソフトテニス愛好者達です。
ご多分にもれず痙攣を起こす方も続出、痙攣が全身に広がり呼吸困難を引き起こしそうになり救急車のお世話になった方もいました。
年寄りの冷や水・・いや熱燗?
同い年の元市議(民主党)と組んでから、延のマッチが1勝5敗という様ですな。
昨日は初の1勝という慰めもあり、ビールは美味かった・・・いつも美味いのですが・・・。
16日、倉敷市の大会がありました・・・・・いやーとにかく暑かった・・・。
暑さとの戦い・・今日のような日は日陰でビールでしょうに・・物好きな人達は棄権もせず懸命に努める姿に哀れをもようします。
気をつけてても、足のつる方も続出・・サバイバルレースを勝ち抜いた方には頭が下がります。
しかし、負けて帰ってた私にも平等にビールは美味かったのです。
これだから止めれんワイ。
昨夜、鳥取は浦富の民宿で、日本海の荒波の音を聞きながら、ウィンブルドン女子決勝を観てました。
1セットめの半ば4-1のところで妻は「こりゃセリーナのもんジャ」と疲れもあって眠っちゃいました。
「でもセリーナの強打が微妙に安定を欠く感じだし・・もしサーブが崩れたら、結構面白いゲームになるかも?」
と眠いのを我慢して観てました。
雨による20分の中断中我慢できずついウトウト、再開に合わせるように目覚めたら丁度セリーナのサーブを審判がミスジャッチ、明らかなインのエースをフォールトと・・・結果再サーブ。
これからあらゆるリズムが微妙に狂い始め、アグニエシュカ・ラドワンスカの配給、強弱、サーブも本来の調子となり2セット目を落とす様を観てしまいました。
ファイナルセットの出だしはまだアグニエシュカのリズムかとも観えたのですが、気持ちを奮い立たせるようなセリーナのリスクをものともしない強気のリターンが決まり始めると流れを取り戻し、放しませんでした。
ファーストサーブに対しリターンエースを取られたところで、アグニエシュカのサーブも狂い始めました。
勝負所だったのでしょう・・・本当にいい試合でした。
今晩の男子決勝もまた楽しみジャ。
ファンは86%近くがロジャー・フェデラー勝利と予想してるようですが、
これも女子同様いい試合になりますよう。
岡山に縁の濃い選手がこんなに・・・小林・長江・柴田・杉本・大庭そして小林奈央さんです。
第7回アジアソフトテニス選手権の代表選手です。
かつて軟庭王国といわれた岡山県ですが、今もなかなのものです。
もっとも選手を受け入れる企業には元気がありませんが・・・。
アジア大会は11月に台湾開催となると観に行けるかも????
これは行きたいな。
元市議のK氏が風邪引いたので、先だっての日曜日には久しぶりの団体戦に急きょ出場しました。
シニア団体ですから①55歳以上男子・②65歳以上男子(55歳以上女子)・③45歳以上女子の3チーム編成です。
私が最年長ですし、60歳越してからは緊張感も薄れていたはずでしたが・・・。
2回戦で異様な感覚に襲われファイナルのゲームでミスを連発・・ガチガチ・・・
3番勝負を託された女性ペアの頑張りで辛うじて勝ち残り、結果優勝出来ました。
3回戦・優勝戦は自分を取り戻せましたがこれも不敗の①番手がいたからこそです。
流石元アジアチャンピオンです、凄いもの魅せてもらいました。
いやー・・・・軟式は奥深い・・・軟式に限りませんが・・・。
賞品のビールは格別の味でした、これも奥深い・・・ビールに限りませんが。
昨夜は熱心に中学のテニス部の子達の世話をしているA氏から、声をかけられ19時~21時まで練習を観ました。
ジュニア出身の選手は一人もいないのですが、A氏の子供に対する面倒見の良さと、気配りのせいか前向きな雰囲気を感じとれます。
ナイターでは私達年寄りには見難いのですが、子供は平気な様子です。
高校生と過ごした15年間が想いだされる、楽しい時間でした。
6月3日に国体岡山成年男子1次予選が34ペアであり8ペアが選出されました。
2次では2ペアが選出されます。
あの頃高校生だった彼らが大学・社会人で8ペア16人の内9人居ますので2次予選は見逃せません。
コートで活躍する彼らを観れるのは、果報です。
全日本シングルス・・・・小林奈央(早稲田)さん・・・やはり結果を出しますね。
杉本さんにしろ大庭さんにしろ観ててこりゃ違うわい,凄いわいと想ったものですが小林さんも期待どうり日本を代表する選手になってますね。
おおきくなあれ 小林奈央さん で岡山自慢しましたが、大いに活躍されますよう応援してます。
慣れない温泉旅行なんぞしたからなのでしょう、風邪をひいて1週間になります。
今日無理をして、エントリイしてたので大会に出ました。
でも4試合目には体がスッキリと平常の調子に戻りました、大量の汗と共に全快したみたいです。
それにしても最初のゲームのなんとしんどかったこと・・・。
汗をかくのはいいみたいですね。
試合結果?2位でブロックから出られませんでした。
風邪薬よりはましというテニスでした。
倉敷市はソフトテニスが盛況で、本日の参加者もなかなかのものでした。
若手のメンバーでY君が転勤でいなくなりました。
30前の独身ですから手軽に転勤候補にされちゃいますね。
他のおばちゃんメンバーは落胆しきり・・・。
特に美男子と云うわけではありませんでしたが、おばちゃんも若い男の子といると張り切るようです、可愛がられてました![]()
その彼が以前
「脱毛しょうと思うんですが・・・」
「えっ?脱毛・・・なんで?」
「脛の毛が濃いから・・・」
「・・・・・・・フーン脱毛ね・・・毛深いの厭?」
「厭ですよ、濃いのは」
「歳くうとほっといても脱毛するのに・・・」
「ホソノさん・・・それ頭だけでしょう?」
「・・・・・」
奴はお茶屋さんに勤めてました、今京都だそうだからやはり栄転なのかな?
最近は学校はもちろん何処のコートもネットは張ったままにして置くようになったようです。
理由は合理的です、ワイヤー製のロープ使用のネットは取り付け、取り外しの時ワイヤーが切れて眼を直撃する事故等があったからだそうです。
またネットも毎日の取り外しの方が消耗が早いということも。
無駄な作業が減った?
うちの妻がテニスを始めたのは高校から、軟庭名門校で初心者からです。
1年生の時は石灰でラインをひきコートの準備をするのが仕事、もちろんネツト張りもです、そして先輩の球拾い・・。
今では考えられない旧態だったそうです。
それでも気合いで?インハイに出た?
ジュニア出身者が殆どの、今では考えられないことです。
辛抱の1年から2年になったら、なんと新1年が「皆で使うコートですから、コート整備は皆でしましょう」と団体交渉です。
寅歳生まれの新1年パワーの前に丑歳生まれはあっけなく敗退。
鼠の先輩は我関せず、丑の中の寅歳妻は一人地団太を踏んだとか・・・・。
想像するだけでなんだか溜飲が下がるような気のする私はやはり小物・・・・。