上納金が多すぎる・・・・で揉めてる組織もあるようです。
世の中愛よりも
経済で動いてると考える人が圧倒的でしょうから、
そうなれば、年貢の問題がすべてでしょう。
力あるグローバル企業も、そこまでなくとも大企業と言われる
組織はいかに節税するかに血道をあげます。
国内的には法的税控除措置を次々生み出し、フル活用します。
タックスヘイブンも利用し、法人税は払わない・・失礼・・節税する。
租税回避地・・・ありていには脱税天国。
正当に35%以上の税を徴収できれば、
累進課税を一昔前に戻すことができれば、
消費税なんて必要ないそうですが、
現状勢力ではそれを許す方向には
決して動かないでしょう。
トランプ氏の発言にも、
「上納金が少なすぎ・・増やさねば米軍は引き上げるぞ」
「核でも持って自分でやりんさい」
と正直なお言葉があります。
「日米同盟が大切」をお題目に唱える組織も、
「押しつけ憲法だ」と言えても
「自主独立」は口にしにくそうです。
上納増やすか?核持つのか?
難儀なコトジャ
「テロには屈しない」と声高な国は、
闇夜にテロ組織の種を撒き、
水や肥料を与えてきまして、
それがやがて独り立ちした立派なテロ組織となります。
そういたしますと、
「今やテロには屈しない・・利用するのみ」などと・・・。
だから空爆などをマジでやった国はテロ攻撃の対象となったりします。
世にテロの種は尽きまじ・・・・。
だって種撒く方がいらっしゃる。
自由の国とされてたフランスでは、
人権は制限され、対テロの大義?の為、
警察権力の拡大を支持する人々が8割にも
増えたのだとか・・・。
「真珠湾攻撃は米国世論誘導のために仕組まれた」と
「9:11も石油利権の為に仕組まれた」と
これは国民の犠牲者をものともせず、
政治利用してしまえという恐ろしい策略じゃありませんか。
つまり米国籍はあれども心は米国人でない方がたの策略だから?
日本では、
そんな国とも同盟関係が大切という、意見は根強く、
戦争を歓迎し、
ピンチを創りチャンスにする手法は普遍です。
しかし50数ヶ所もある、
原発がアキレスケンにならねばいいのですが・・。
トルコ・米国共同作業のテロの種まき裏事情を
ヨルダン国王陛下が暴露しちゃったという報道です。
お彼岸の墓掃除に帰り、亡父の書架に見出した、
デイヴィット・バーガミニ著「天皇の陰謀」は
膨大な資料に基づき著作され、
1971年のベストセラーだったそうです。。
丁度私たちの父の世代の多くが読んで、
「さもありナン・・」と腑に落ちたことでしょう。
戦後教育を受けた私たち世代では、
これまで漠然と感じてきた多くの疑問が
氷解する情報の宝庫でもあります。
いいだ・もも訳のものは直訳過ぎて、文字も小さく、
かなり読み辛い文章ですが、
ネットでも無償公開されている松本元氏訳は馴染み易いようです。
最近の右寄りが左よりだと、左は右過ぎなどの論は・・。
まるで後期高齢の私の運転を
妻が揶揄してるみたいです。
右も左も所詮同根で、
単なる火種の一つに過ぎないのでは?
影の強大な力によって弄ばれてるのでは?
等と戸惑うペリカン・・・。
戦後教育に疑問をお持ちの方は必読でしょう。
近くに、NHKでさえ「9:11は自作自演」を報道するのだとか・・。
世界はいくらかの動きをみせつつあるようです。
移動の季節も最終章ですね。
現役の頃、人事権からほど遠いポジションでは、
一喜一憂された諸氏も多かったことでしょう。
示威的?恣意的ともいえる人事は働く人の意欲を低下させます。
ソフトテニス仲間のYさんは教育委員会・・・・
今年も転属なさそうと、さえない表情です。
余程嫌な職場らしく、
全くダイエットもやらない彼なのに、窶れきっているのです。
私はまん丸い己の顔をバックミラーにみて、
こりゃ・・不平ばかしも言っとれんワイ・・と。
NHK籾井会長による「粛清人事」が止まらない。退任迫るイジメ左遷も
今年の桜は大分早めのようです。
泣いたり笑ったり、
「桜咲く」が今も使われてるんでしょうか?
ところで学校経営もコンビニ並にお手軽志向?合理化?
教育というより予備校化してるみたいですね。
氷山の一角でしょうが、
このような事態が起きてる事を
教えてくれるブログです。
涙、涙の離任式……
夫婦お二人様暮らしでは、
いまやもうペットの存在なくしては、
会話も半減、
争い増す増すとなりましょう。
「この娘(こ)私の優しさが解るんジャワ」
「餌にトイレの世話はだれのお蔭か解っとらんデ」
「解っとるからアンタにもたまには愛想するじゃろ」
「・・一家の権力者に媚びるんじゃナ・・」
「安心感です・・・」
「アレあれ・・しっぽまで振って・・・もう猫の形した犬ジャナ」
「焼くな焼くな・・」
「それでもわし一人なら甘えるで・・アンタが帰ってきたら慌てて知らんかをしてる」
「この娘、テレビ観るし、状況判断ができるし、知能高いよ」
「人間の形した猫より、IQ高いかもナ」
「・・・・・人間の形の猫って・・誰よ」
「・・・・・・・」
「大変だ、怖い、危険・・」
最近の北の国からの脅威は日ごと喧伝され続けています。
「防禦も大切、先制も必要、核をもって使うことも」
等々・・賑やかなことです。
北のミサイル・核開発の後ろにはイスラエル企業があり、
距離をおいて世界企業がひかえている。
合同演習等も、
すべて戦争ビジネスの為の演出であろうという見解があります。
確かに説得力を持ちます。
北の国の不可解なアクションの理由が解る気がします。
日本の企業(政府)がこの商売に陰で目立たぬよう、
一枚加わってるんじゃと想うのもアリ?