国民のどのくらいなんでしょう?
知らぬは亭主ばかりなり・・・
などといいますが、
外部によってのみしか知らされない・・・
これはあまり気持ちの良いものではありません。
内部告発を嫌う農耕民族のDNAはいまも私たちに脈々と
引き継がれてるようです。
世界をリードする羽生さんや国枝さんを想えば
あまりに残念なことです。
五輪も他国に譲るほうが人道的では?
と感じるのは私だけではないしだろうし、
そう想うのは国民はどのくらいなんでしょう?
知らぬは亭主ばかりなり・・・
などといいますが、
外部によってのみしか知らされない・・・
これはあまり気持ちの良いものではありません。
内部告発を嫌う農耕民族のDNAはいまも私たちに脈々と
引き継がれてるようです。
世界をリードする羽生さんや国枝さんを想えば
あまりに残念なことです。
五輪も他国に譲るほうが人道的では?
と感じるのは私だけではないしだろうし、
そう想うのは国民はどのくらいなんでしょう?
教職員があまりにも雑用に追われている現状で、
その負担を軽減しようとの試みだそうです。
これは先生方に大変結構なことだと想います。
またボランティア的に関わってきた、
学外協力者にとっても
望ましいことでしょう。
NPO法人で小中学生にソフトテニスを通し関わる、
私どもにも大変歓迎したい動向です。
そうなれば
親御さんにも安心して、
子供を託して頂けることでしょう。
うれしいニュースです。
部活の外部指導者、学校職員に 中教審が答申
熱血先生26歳の死、労災認定 授業や部活に追われ…
米国が、利上げやドル高誘導のため世界経済に犠牲を強いたり、指標や報道の歪曲がひどくなるほど、途上国や新興諸国の中で、経済面で米国に頼ることをやめて、多極型新体制だけでやっていこうとする動きが強まる。中国など新興諸国が米国債を売る傾向はすでに始まっており、今年10月には、月間の外国勢による米国債の売りが、史上最大の552億ドルになっている。米連銀の利上げ策は、米国の経済覇権を崩し、世界の経済覇権が多極化していくことに拍車をかけている。(田中宇氏国際ニュースから)
私たちの日本だけは米国債を売るに売れないのですか・・・トホホ状態ですね。
黒田さんも自棄気味で、人相変わっちゃたようだし・・。
安保条約を実質的に運用するのは
地位協定によるのだそうです。
ところが地位協定上、
日本側には負担義務がないことを私たちは意外と知らされていません。
本来米軍が負担すべき費用だというのです。
なのにお節介にも日本側がだす。
援助交際なら結構な見返りもありそうですが、
お節介ではね・・・・・。
予算あるところに利権ありといわれますから、
関係者達は人聞きの良い
「思いやり」などとネーミングというわけです。
今後業務の一部を引き受けますので何かと物入り、
つきましてはミカジメ料を減らしてと
交渉はしたようですが、
藪蛇・・・・
まるで貸金集金業務の方が相手の恫喝?
ひと睨みで、
集金どころか金を置いて帰った・・・にみたいな。
でも担当者は降格もされないのでしょうか?
民間でそんなこと考えられます?
在日米軍思いやり予算、米側に押し切られ133億円増額

マッドアマノ氏が新年のご挨拶
私の同級生は申・酉の学年でした。
同窓会などで会うと、
申歳の奴らのほうが、
概して社会的に成功してるように思えたのは
酉生まれの私の僻みでしょか?
ガソリン107円/L と喜んでもいられません。
経済専門誌の表現では
頓死・・・となるようです。
残念ながら
アベノミクスの現実を多くの庶民が実感する
ことになるようです。
年の瀬だというのに。
頓死!黒田日銀は進退窮まり詰んでしまった<いきなりの「補完措置」は自殺行為ではないか
貧乏人は金持ちはどこが一番多い市町村?
マイナンバー云々が話題の最中なんですが、
ご存知でした?
驚きです。
世田谷区は評判どうりでございます。
さて星城は?
関西では芦屋あたりはどうなとるんでしょう?
富裕層の地区は物価が高いのでしょうね。
世帯の年間収入地図
YouTube: RBC THE NEWS「米退役軍人たちが普天間訪れ“撤去”アピール」2015/12/15
戦争ビジネスに携わる人々の努力で、
武器輸出も海外派兵も粛々と進んでおります。
山本太郎氏の質疑で多くの国民も知るところとなった、
ジャパンを牛耳る勢力の指示通り誠実に?
なのにまだ沖縄駐留の費用を増やすのだって・・・。
米軍への「思いやり予算」は133億円増で5年総額9465億円だとか・・・。
子育てや教育より戦争準備に金をかけるんだって。
米軍への「思いやり予算」は133億円増で5年総額9465億円だとか。
一方で敵を創りながら防衛防衛・・・。
でもまだ支持するかたがた多いのですよね。
以前、中野剛志氏が「TPPは練習問題。本試験はアメリカからの構造改革要求」という主旨のことを語った記憶があるのですが、まさにその通りで、TPP反対派(わたくしもですが)が、
「TPPがアメリカ議会様のおかげで失効した! ばんざ~いっ!」
などとやっていたら、裏側でアメリカの対日構造改革要求が全て通っていた、といった「オチ」は普通にあるわけです。何しろ、外務省は「TPPに参加しなくても、アメリカとの二か国間交渉における決定事項は有効」であることを認めています。
ポイントは、日本がアメリカ(というか、グローバル資本)の望む「国の形」に構造が変えられてしまうのか、防ぐことができるのか、です。
というわけで、「TPP発効に暗雲」という記事を読み、
「ああ、これで大丈夫だ! 助かった!」
などと、ナイーブ(幼稚)な受け止め方をする国民が少しでも減るよう、本日は本記事を取り上げました。
(三橋貴明氏ブログから)
私なんぞは
軽薄にもTPPは
米国内で不支持とほくそ笑んでおりました。
なかなか世界資本は強かなんですね。
事大主義にとらわれる日本国ですが、
派遣そのものが変化しつつあるなか、
本当に時流を読める風見鶏政権ならば、
国民としては歓迎したいですね。
1880年、といえば135年前ということになります。
『ニューヨーク・タイムズ』紙のジョン・スウィントン記者が、ニューヨークプレスクラブのパーティにおいて「報道の自由」に乾杯がなされたことに対して行ったスピーチです。
これは浮かれているパーティの参加者に冷水をぶっかけるようなスピーチです。
陛下の園遊会などでもしこのような発言がなされれば、
日本ならたちまち逮捕でしょか?
あまりにも場所柄をわきまえ過ぎ、
言いたいことも控える日本人には全く想いもよらないことでしょう。
135年も前の報道の状況から、
代り映えもなく
今又、
地球上の多方面で極右勢力が存在感を示すなか、
最近の山本太郎氏の質疑に喝采を送っている私です。
我々は知性の売春婦なのです
~ジョン・スウィントンの名言~
「世界史上、今日のアメリカに報道の自由などというものはありません。
それはあなたがたもわたしも知っていることです。
あえて率直な意見を書こうとする記者は1人もいないし、たとえ書いたとしても絶対に印刷されることがないことは初めからわかっています。
わたしが勤め先の新聞社から給料をもらえるのは、正直な意見を書かないからこそであります。
ここにいるみなさんも、同じことをして同じように給料をもらっているのです。
よしんばわたしの率直な意見が新聞に掲載を許されることがあったとしても、わたしはその日のうちに職を失うでしょう。
記者の仕事とは、真実を壊し、公然と嘘をつき、真実を歪曲し、人を中傷し、富の邪神にへつらい、国と同胞を売って、日々の糧を得るものであります。
あなたがたもわたしも、それを承知している。
とすれば、報道の自由に乾杯するとは、なんとばかげたことでありましょうか?
われわれは、舞台の陰にひそむ金持ち連中の道具であり召使いなのです。
われわれは操り人形であり、彼らが糸を引けば、それに合わせて踊るだけです。
才能も可能性も人生も、すべては他人の手の内にあります。
われわれは、知性をひさぐ娼婦なのです。」
室井佑月 国連視察拒否の政府に「後進していませんか?