2013年1月15日 (火)

米国が日本にも真似させたい医療制度です

米国が日本にも真似させたい医療制度です。

何度かアップしましたが、解りやすい動画です。

ヒラリー・クリントンと米国医療制度改革

米国の医療問題をとりあげたマイケル・ムーア氏の「シッコ」も有名です。

銃規制にもみられるように、米国内には世論を二分する考え方が存在します。

これは人口比で二分でなく、政治勢力としてという意味です。

利益を得る団体が資本力を動員して世論操作を行う成果です。

今回の日本の総選挙結果では明らかに米国スタイルと同じ様相が窺えます。

2013年1月14日 (月)

若い頃の井上陽水氏を想いだします。


YouTube: 双葉双一/R離棟からの手紙

彼の歌聞いてると

若い頃の井上陽水氏を想います。

さて 誰の為に悪態つくの・・・わたしは?

2013年1月13日 (日)

アベノミクス? なんだか寄生虫を連想してしまうのは私だけなんでしょうかね

アベノミクス? なんだか寄生虫を連想してしまうのは私だけなんでしょうかね。

最近のTV番組での阿倍政権へのヨイショぶりに嫌気がしてるせいかもしれません。

阿倍氏の秋波もオバマ政権から無視されてる状況では、右派の方々も安心は出来ないでしょうね。

我われ年金生活者の大敵は物価高騰、円安なのですから、高齢者がますますケチになりそうですな。

一部の輸出企業はご機嫌でしょうが、国民全体にとっては円の価値が低下することは望ましいことではありません。

もちろん消費税もです。

その辺の懸念を述べるブログは多いのですが、そのひとつ・・・

アベノミクスで国民は一層貧窮化する

2013年1月12日 (土)

その点、韓国は素晴らしい・・・死者の墓を暴いてでも誤った者を鞭打つ

1960年に「大型原子炉の事故の理論的可能性及び公衆損害に関する試算」と題する全文244ページの報告書(以下、原産報告)ができあがった

原発事故があれば日本国家は破産する・・・・・これ50年以上前に政府が周到に試算してたんですって。

小野先生のブログをよくよく観てみましょう。

冷静に考えてみれば当然ですよね、リスクを計算しないで冒険はしません。

結局この様な大いなるリスクを承知で原発普及政策を選択するには、其れなりの理由があった。

その一番の理由が核兵器の為のプルトニューム保持なんでしょう。

核アレルギーの日本人を騙す為に核の平和利用というキャンペーンを打つ、見事大成功というう経緯。

日本政府はすでに実験的に核爆弾の製造をしていたという、毎日新聞連載小説「アトミック・ボックス」等もフィクションの形を借りた実話かもしれません。

騙されやすいのはどの国においても庶民の常ですから、愚かなりわが心程度の感慨なんですが。

我慢しにくいのが、誤った政策や誤った捜査や誤った判決・誤った報道等の責任者が無傷で雲隠れしてしまうシステムです。

それも人並み外れた退職金を懐に、それも何度も・・・。

免罪符は無料配布されてるティッシュみたいなもんでしょうか?。

その点、韓国は素晴らしい・・・死者の墓を暴いてでも誤った者を鞭打つ。

余談ですが、家の妻はラケット捌きより鞭捌きのほうが名手かもしれません・・・・

えっ武豊さんも44歳になる?

アマゾンって税金払ってくれないの?

そうなの

アマゾンって税金払ってくれないの?

これもTPPを考える上で大変参考になるのではないでしょうか?

阿倍内閣で今税制改革?に向け懸命ですが、これに関しては公明党を後押ししたいですね。

日本政府が外国企業から税金ふんだくる努力も見たいものです。

家の妻なんか私の財布のなけなしを実に巧みな手法を用いて、いつの間にか空にしてくれます。

恐るべし手腕・・財務省さん妻を雇ってください、御役にたちまっせ・・・てか。

これも-facebookに投稿出来ませでしたになるんだろうな・・・。

2013年1月11日 (金)

スマホ導入について妻と協議中

1月の3日に母方のいとこ会なる招集に応じて参加しました。

うーん私が67歳、最年長者じゃったのか・・・・、ソフトテニスの会では最若手と言われ慣れてる私が・・・。

しこたま飲み語り、デジカメデーターを送る為の連絡方法を確認。

20人中PC使用者6人、スマホ愛用者2人、この2人は最若手50歳ぐらいでした。

このところスマホ導入について妻と協議中

「とりあえず私が使う、私のをアンタが使う」

「えっお古?」

「しょっちゅう、充電せんとダメらしいで」

「まあ電話言うより携帯パソコンだわな」

「交通事故も増えそう」

「歩きながら弄ってたら、お姉さんに接触、痴漢に観られるかも」

「そうそう、あんたは見た目が損してる・・」

「ナンジャそれ」

「やっぱやめとく?」

日本女性が性の出稼ぎをしなくちゃ生きていけないなんて事になりませんように

ネット言論が世論形成にほんの僅かの影響力をも持つことが出来ていないと思い知らされた2012年度でした。

ルール違反の手法が選挙で用いられたのでは?という疑いがあるにせよ、

既存のメディアの足元にも及ばない、せいぜい3%程度の少数者の世界なんだな等と・・・。

多くの人が自分は人を支配する立場でなく支配される立場であることを知り、また8000万円以上を気ままに投資できる層でないことは良く知っている筈なんです。

なのに永年にわたり共産党支持が伸び悩んでいる現実もあります。

国を解体した先例は、ソビエト連邦が記憶に鮮明です。

グローバル化の美名のもと庶民の財が惨事便乗型商売の犠牲にされたわけです。

結果ほんの一部の持てるものと99%の貧しきものが形成されました。

敗北させられたスラブ系の美女たち多くは体を売る事を余儀なくされました。

残念ながら?私、ロシア美人にもてなされた事は御座いませんが、彼女達日本にも大勢来ていらっしゃる。

現在の日本は、このときのソ連邦と良く似た状況に置かれていと危惧されてます。

日本女性が性の出稼ぎをしなくちゃ家族が生きていけないなんて事になりませんように。

阿倍さん・・・・大丈夫なんでしょうね。

インフレだけ創出しといて、給料据え置き、年金据え置きなんてことには?

結果的か意図的か売国奴となったエリティン氏ですが、小泉氏・竹中氏・野田氏そして阿倍氏等はどう呼ばれるべきでしょうか?

阿倍さん・・・・大丈夫なんでしょうね。

2013年1月10日 (木)

どうもマイナス思考ですみません・・・。

溜まっている録画の中に

NHKスペシャルで東洲斎写楽の正体に迫るという番組がありました。

ギリシャの美術館で写楽の肉筆画が発見されたのがきっかけで、写楽は能役者の斎藤十郎兵衛であると分析されてました。

どうやら永年写楽の正体の謎に終止符がうたれたようです。

能役者は武士の身分に叙せられていて、副業は許されない立場でした、そこで偽名を用いたのだとも。

しかも彼は能役者としてはワキツレというほんの端役で、能力に関わりなく先祖代々一生その身分が変ることは無かったそうです。

その鬱憤が爆発的エネルギーを感じさせる当初の作品を生みました。

30歳そこそこの頃のようです。

しかし版元の蔦谷の要望で大量粗製を余議なくされ?、情熱を失っていったと推測されるのだそうです。

自分で退いたのか?首になったのか?定かではありません。

今もありそうな、何だか吉本の芸人さんみたいでも・・・。

江戸時代といえども才能が商業路線に蹂躙されてしまう・・・。僅か10ヶ月の奇跡の軌跡・・・・歴史上の疑問が僅かでも解明されて行くのをみることはとても楽しみです。

でも偽名でしか意見を公表せざるを得ない人も今の日本に多い訳ですから、その辺は変りませんね。

もっと深刻かも?

どうもマイナス思考ですみません・・・。

NESARA?・・・なんですと?

“National Economic Security And Reformation Act” 通称NESARA 

うーん・・・この話題を取り上げると、いよいよお前は前にも増してオカシクなっとると・・・。

でもこれが真実なら非常に地球人にとっては明るい未来展望できる御話なんですぜ。

日本においても世の大変革は過去に何回もやってきましたが、これはもはや地球規模としかいいようがありません。

真実であって欲しいような。

概略を良く説明したブログを参照ください。

NESARA(ネサラ)  です。

SF映画の脚本と思ってご覧になるのも一興です。

しかしオバマ氏の頑張りやイスラエルが世界から孤立する動向などを観れば、

モシカシテ?の気配無きにしもあらず?

2013年1月 9日 (水)

広島TVが放送した番組が原因で中電がスポンサーを降りた事があるそうです

あらゆる現状を憂慮し危険視して警告を発するグループは不安利権ビジネスと揶揄されたりします。

あらゆる現状を楽観視して経済活動を優先したいグループも同じく原発村ビジネスと批判されてきました。

証拠を収集して多くに知らせる手段に乏しい庶民は、疑念と推測で結論を導こうとします、陰謀論と揶揄される所以です。

でもこれが正しい道。

一方、証拠を探し出す組織を有し、なければ証拠は捏造する組織を支配し、不都合な証拠は隠す組織を温存出来るグループがあります。

フクシマで起きている様々な事柄は過去にヒロシマ・チィエルノブイリでみられた同パターンです。

過去に広島TVが放送した番組が原因で中電がスポンサーを降りた事があるそうです。

50分程の放送ですが、様々な事を考えさせてくれます。

生前の平井憲男さんも登場しています。