戦いの痕
我が家の飼い猫オペラのテリトリーは屋根の上です。
どうやら隣の屋根も縄張りらしく。
このところ夜な夜な防衛戦が続いて、彼女は多忙です。
昼間観てみると、瓦の上に争いの痕とおぼしき多数の爪痕を発見。
頑張っていらっしゃるのです。
あなたは何度も夫婦の諍いをなだめてくださり、
あの獰猛な妻でさえあなたに接すると穏やかになります、感謝してますよ。
あなたのいない今後を想像するのでさえ息苦しくなります。
どうぞ怪我など為さいませんように、長生きしてしてください。
我が家の飼い猫オペラのテリトリーは屋根の上です。
どうやら隣の屋根も縄張りらしく。
このところ夜な夜な防衛戦が続いて、彼女は多忙です。
昼間観てみると、瓦の上に争いの痕とおぼしき多数の爪痕を発見。
頑張っていらっしゃるのです。
あなたは何度も夫婦の諍いをなだめてくださり、
あの獰猛な妻でさえあなたに接すると穏やかになります、感謝してますよ。
あなたのいない今後を想像するのでさえ息苦しくなります。
どうぞ怪我など為さいませんように、長生きしてしてください。
団体は韓国に勝てませんでしたが、個人戦は男女共日本同士のファイナルとは痛快です。
日本でも才能ある選手が企業のバックアップを十分受けることが出来ればと想いますね。
サポート体制が韓国とは雲泥の差でありながら、素晴らしい成績でした。
おめでとうございます。
昔、台湾選手の団体戦を観ましたが、どの選手も仲間を応援するでなし、出番の済んだ選手は手持ち無沙汰の様子、お国柄を感じました。
世界戦をまた日本でみたいです。
TPP問題で中野剛志氏がフジテレビを論破!
http://www.youtube.com/watch?v=0tZ3obEJmB0
プロパガンダTV相手に、中野さんの舌鋒はいいね。
ぜひぜひご覧ください、生放送のわずかの時間で論破は痛快ですよ。
TPPについて明快ですよ。
田中宇 氏 コラム
たとえば、TPP反対論者である京都大学の中野剛志準教授が出たフジテレ
ビの番組では、テレビ局側が「TPPの日本経済へのメリットは2・7兆円」
と「10年間で」という条件をすっ飛ばした表記や「日本から米国へのテレビ
の輸出にたとえば100%の関税がかけられるとすると・・・」と、実際には
10%である関税率を「たとえば」という言葉をつけて「100%」と誇張し
てしまう報道を行った。中野氏がこれらの間違いを語気荒く指摘し、テレビ局
のプロパガンダ体質がその場で暴かれる番組の展開になっている(番組内で暴
露されてしまう点は、国粋主義の側からの、別の演出がある感じもするが)。
2日毎日新聞 「原子力安全基準基盤機構」が検査対象事業者から資料を与えられ、まる写しが常態化
身内が検査するシステムでは何でも合格は当然ですよね。
監査法人に勤める友人もジレンマを持っています。
株価を下げないことは良いことだの理念のもと常態化している粉飾等を観て見ぬふりをせざるを得ないとか。
餌をくれる飼い主に咬みつく犬は処分されるもの。良い犬は従順な犬なんです。
職務上知り得た機密?はもれてはならない。
内部告発者は処分される犬ですから、誰でもそうなりたくないものですよね。
民間の業界でも談合は過当競争を避けるため絶対必要だと考える人も多く、かくいう私もその一人です。
話題の 環太平洋戦略的経済連携協定(かんたいへいようせんりゃくてきけいざいれんけいきょうてい、TPP、
に関しては真反対の考え方があるようですね。
私も妻も孫は可愛いのですがその接し方については対立が・・・・。
いつも言いまけるのは決まって私の方ですが。
アメリカみたいな妻・・・・。
篠原・小林も杉本・森原も活躍してるみたいですね。
団体戦対韓国との決勝はどうなったんだろうな。
私、木・金・土と遊んで披露困憊です。
ゲームで先輩が肉離れをやりました。
ウオーミングアップとクールダウン、大切ですよ。
みんなやらないからな・・・・。
22日に天皇・皇后杯の放送がありました。毎年決勝だけですが。
去年の決勝は 杉本・森原 対 佐々木・大庭 内容は杉本さんが大庭さんを意識しすぎた感がありました。二人は良いライバルに観えます。
今年は 杉本・森原 5対3 安川・石井(早稲田) 森原さんがゲームをコントロールしてたように観えました。
篠原・小林 5対2 松口・山口
男子決勝を観たロートルテニス仲間は ありゃ空中戦 と評していました。
男子は、ノーガードの殴り合いですね。
岡山理大付属時代の小林選手を大器と観た自分の眼力はまんざらでもと、なんだか嬉しく思えるのです。
いいものをたくさん魅せてくださーい。
もう少し、わずかでも違ってたら死んでたかもという経験は誰にもあるようですね。
私は大学生の時、45年も前の事ですが、夜道を友人の家に向かって歩いていいました。深夜です両脇が田んぼの道でした。道路の右側をあるいていた私の右手のスポーツバックがいきなり跳ね飛ばされました。
「エッ、何々何が起こった???」
良く観ると右手の10メートル先、田の中に逆さまになった軽トラが・・・・。
「だ、大丈夫ですか」
怒る前に人の心配ですから、私はお人よし。
田んぼに入って様子を観ようかと思案してましたら、ゴソゴソと泥まみれの人が。
「ごめんなさい、怪我はありませんか?」
50歳ぐらいのオジサン酒臭い息で、心配そうに聞いてくる。
「大丈夫、なんでもありません、バッグも破れてませんから・・・」
やっぱし、お人よし。
あの人、今想えば、自分の事が心配だったんですね。
2年前、孫が2歳6ケ月の時、横断歩道の向こうに姉をみて突然飛び出し。
急ブレーキと悲鳴・・・・。
やがて現場検証、お巡りさん、「これは良く解るわ・・・」
ワンボックスカーの中ほど左横腹に人型がくっきり・・・・・。
幸い、右足の単純骨折ですみました、しかも入院もせずギブスのみで完治。
運ですな・・・・・。
百田尚樹著 永遠のゼロ
空襲と空戦が終わると、三機は阿吽の呼吸で敵飛行場の上空で編隊を組み、そこで宙返りを演じてみせたのです。それも三度続けて。それはみごとな宙返りでした。三機がまるで一つの飛行機のように一糸乱れぬ動きでした。何も知らされていない私たちはあっけにとられて見ていました。三機は更に大胆に高度を下げるともう一度宙返りを行いました。三人の名人が行うと、これほどまでに美しい編隊宙返りが出来るのかと想いました。
驚くのは、この間、敵飛行場からは一発の対空砲火もなったことです。
”日本軍であれば指揮官は「撃て、撃ち落とせ」と絶叫したはずです。
ここに彼ら敵国のユーモアと度量の大きさを感じます”
対戦当初、戦闘能力の傑出したゼロ戦にのる優秀なパイロット達はゼロファイターと呼ばれ敵に恐れられていたそうです。
しかしながらやがて、人間より兵器が大事という思想は、次第にベテランパイロットを失うこととなり、また新人パイロットを育成できない事態を産むことになりました。ゼロ戦は防御機能を犠牲にして戦闘能力を強化していることが敵に解明されるや、ゼロ戦も過去のもの、ただの標的となってゆきます。
東京は106回の空襲を受けたそうですが、1945年3月10日の大空襲が最大規模であったそうです。
物資、燃料不足の為、戦艦長門はこの時横浜港に繋留されたままだったとか。
父が海軍だった為か?当時母が一緒だったかどうかも不明ですが、3月17日に私の出生届けは横須賀で出されました。
NHKのアサイチでセックスレスを・・・・。朝から固まった向きも多かったとか。
70も近い我々が、私の事か?とウロタエタ?
どうやらもう少し若い世代の問題のようでしたが、冷や汗ものでしたな。
若かりし頃、3歳の息子が「僕もイク」と突然起き上った時は焦りました、いいところだったのに・・・・・・。
お若い方達に、セックスレスが蔓延とはいかにも MOTTAINAI・・・・。
子宮癌だったとか、マータイさんのご冥福を祈ります。