70歳のおばあちゃんDJ
最強にカッコイイ! 70歳のおばあちゃんDJ『ルース・フラワーズ』が世界中で大人気
You Tube で良く知られているようです、ノリノリ、テクもすごいバーさんですね。必見です。
65歳以上の諸君まだまだですぜ。
我々日本の高齢者もTPPの参加品目にならないかね。
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65歳以上の諸君まだまだですぜ。
我々日本の高齢者もTPPの参加品目にならないかね。
山田太一さんの小説に「彌太朗さんの話」というのがある。
朝鮮動乱の時期、米軍基地で働いていた日本人マッサージ師が事件に巻き込まれる。マッサージ師達が談笑していると,そこにやってきた米兵が「お前達何が可笑しい、俺のフレンズは何人も死んだ、俺もしにそうになった、お前たちは何を笑っている、可笑しいか?」で4人の日本人は撃たれた。ロッカールームで着替え中の俺は助かった、だが日本人が死んだ事などなかった事にしたい奴ら軍にすれば、目撃者の俺は邪魔者だった。・・・・・・・・
こんな出だしの内容なんですが、当時の日本人の卑屈な立場が語られる。でも自民も民主も野田総理や外務省も当時とたいして変わってないのじゃ?
自分の国の関税は自分で決めたいよ、独立国なら・・・・・。
えっ、女房に敷かれてるお前が言うな・・・ごもっとも![]()
11月1日に「あなた70億人目、お誕生おめでとう」と言われた人は何人?
1950年に25億程度だった地球上の人口が70億を超え2050年頃には90億を超えるとか。
江戸時代中期後期(1700~1850頃)を通じ日本の人口は3000万人程度だったそうです。
飢える時代はもしかして目前に潜んでいるかも?
関東で甘藷先生と敬われる青木昆陽さん、有名です。
同時代の井戸平左衛門正明 いどへいざえもんまさあきら
も郷土(笠岡)の偉人です。
現在の岡山県の笠岡市に(天領であった)1732年代官として赴任してたことがあるそうです。サツマイモを普及させた功績は偉大で、飢饉の時この地方に餓死者はでなかったとか。
井沢元彦氏に経済音痴と評される吉宗将軍の時代は重農政策一辺倒でした。
米は年貢で取り上げるが、一方で埋め合わせを、官僚も頑張っていたんだ。
「これからの食い物大丈夫かよ?」と想いながらサツマイモを収穫しました。
珍しく妻がスイートポテトを作るのだと・・・・。
もとろん裏ごしの労は・・・・私。
「貧乏人は芋をくう」
これがまた意外と美味い![]()
オリンパスの経理を監査なさる監査法人は優秀でした。
買い犬の手は咬まない良い犬でした。
まさか匂いの嗅ぎ分けられないダメ犬てことはあり得ませんね、臭わないふりが出来る賢い飼犬なんでしょう。
少し前、何度かにわたる挑戦の結果、やっと警察犬になった柴犬がニュースになったことも、従順は美徳ですもの。
14年生きた我が家のシェットランドシープドッグのリッキーは私、妻、息子、私の父のみならずついには近所の奥さんまで・・・・咬んだのです。
神妙に謝りに行く夫婦の様も、息子にとり良い教育ともなりました。
飼い主に威厳がなく犬にとつては、私たちは同列だったのですな、お恥ずかしい。
犬が逝ってしまってからは代わりに妻が良く咬みつくようになりました、永遠に私は順位不動です。
今私の上には犬に代わり猫が・・・・・・。
財務省 23年度10月発表によれば 輸出と輸入の差額は21年度・22年度共に約5兆円程度輸出が上回るにすぎません。
20年度は7600億円程、輸入が上回っていました。
輸出企業の為の円高対策に使われる総額に比すと、貿易黒字は取るに足らないとも言えますね。
わずかな貿易黒字を創出する為に何倍も税金を使う?
みんな国民のお金です。99%の人々のお金が1%のグローバルな方達の為に使われていると言えそうです。
円高を考慮すると実質的には輸入額の方がかなり多いと言えるのでは?
消費者には円高大いに結構なんですが・・・・
かなり昔のことですが、英国のTV番組で、ダイアナ・エリザベス・チャーリーを思いきりデフォルメさせた人形劇を観ました。
皇室劇が取り上げられ、しかも庶民に笑われるという、日本人にはカルチャーショックなものでしたよ。
戦時中はもとより、現在でも公の電波で皇室を笑い物にするなんて、考えられませんよね。
日本では菊タブーと言われるものがあります。古くはこんなことも。
右翼のテロと出版界その他の自主規制 [編集]
1960年(昭和35年)、深沢七郎の小説「風流夢譚」が『中央公論』12月号に掲載された。その小説の中における皇太子妃が民衆に殺される部分や民衆が皇居を襲撃した部分が描かれたことなどについて、一部の右翼団体が不敬であるとして中央公論社に対して撤回と陳謝を要求。右翼を名乗る少年が1961年(昭和36年)2月1日に中央公論社社長である嶋中鵬二宅に押し入り、家政婦1名を殺害、嶋中鵬二の妻に重傷を負わせる事件を起こした(嶋中事件)。この後、中央公論社は「風流夢譚」の掲載自体が誤りだったとし、世間を騒がせたとして全面的な謝罪を行った。後に中央公論社は、発刊予定の『思想の科学』天皇制特集号(1962年1月号)を自ら発売停止にしている。
とまあこんなことも、一部の大衆週刊誌でさえも、雅子さま報道などの皇室報道は及び腰です。タブーを恐れる国民意識の存在 は明らかなんですね。
我が家では私が嫁姑問題に触れることと皇室批判はタブーです、ただただ妻の言い分をば拝聴することのみ、許されてますが。
あたりさわりのないTV皇室報道に食い入る妻に
「お前、皇室と親戚じゃないよな?」とうっかり突っ込んだりすると事後収拾が・・・・。
http://diamond.jp/articles/-/14540
米国丸儲けの米韓FTAから
なぜ日本は学ばないのか
「TPP亡国論」著者が最後の警告!
あなたが今属する組織や政党での立場を保全する為にTPPに賛同するのでは無いでしょうね?
中野剛志 [京都大学大学院工学研究科准教授]の見解は明快です。
ぜひご一読を
本日の毎日新聞1面
リモコンや携帯電話に使われている近赤外光が癌の光照射治療に有効だとか。アメリカでマウス実験に成功 癌細胞を狙い撃ち
朗報なんでしょうね。
この歳になるとピンピンコロリ教を信奉する向きも多く、
どのように人生をば締めくくるか気になるところです。
やがては癌も不治の病ではなくなると言われながら、随分経ちます。
癌の芽は誰もに内在し、最終的には誰もが癌を発症するのだ・・・・と
妙に納得するところもあったのですが、今日の新聞でまた煩悩がジワリ
「風邪じゃ、診断されて、薬を飲んでも治らんし、おかしいな思いよったん、別の病院に行ってみたら、なんと肺炎で・・・、もうちょっとで死によったで」
「そりゃ惜しかった」
私達の周りではこんな会話は日常的なんです。
セカンドオピニオンは今のご時世では常識になりつつありますね。
後から医療訴訟をなどと苦慮するよりも、早めの対処です。
その点、家の奥さんは偉い。
私の意見、診たて、所見、計画、諸々に必ずセカンドオピニオンを求めますな。
それもファイブオピニオンぐらいは収集する・・・・・・。
最近妻に尋ねられた時「あんたはどう思う?」
と逆に聞き返せる心境に達しつつある自分を密かに褒めていますな。
CSで映画「手紙」観ました。
原作の奥深さもありますが、沢尻エリカさんがまた素晴らしい。
強盗殺人犯の弟ということで苦しむ男の人生。
そのために受ける差別、暗いですけど光あふれる作品です。
被害者が「もうおたがいにこれを最後にしよう」という場面から兄を慰問する場面はクライマックス。
この年になると、涙腺はますます緩くなりました、はい。