政府も財界も必ず嘘をつく
男も女も必ず嘘をつく、あなたも私も嘘をつく、政府も財界も必ず嘘をつく、新聞もTVも嘘をつく・・・・・・というなかで愛知TVですかこれ。
本当の事を真面目にやり過ぎですが、これでスポンサーは付くのですか?
心配になりますね。
地方TVにはいい番組も多いのでしょうね。
男も女も必ず嘘をつく、あなたも私も嘘をつく、政府も財界も必ず嘘をつく、新聞もTVも嘘をつく・・・・・・というなかで愛知TVですかこれ。
本当の事を真面目にやり過ぎですが、これでスポンサーは付くのですか?
心配になりますね。
地方TVにはいい番組も多いのでしょうね。
金塊を取り返すドイツ
ドイツ政府は3396トンの金塊を所有し、規模的には米国に次いで世界第
2位だが、その45%(約1500トン)を米国(連銀)に、13%を英国中
央銀行に、11%(374トン)をフランス中央銀行に預け、ドイツ本国には
31%しかない。このうち、特に米国に預けてある金塊について、米連銀が金
塊を勝手に民間金融界に貸し出して戻ってこない状態になっているという懸念
がドイツの政界や言論界で大きくなった。独連銀は世論の圧力に抗しきれず、
他国に預けてある金塊の所在を確かめないという各国中央銀行間の歴史的な慣
行を破り、今後8年かけて金塊の一部を本国に引き揚げることを正式に決めた。
田中宇氏のブログからです。
平たく言えば預け先が横領?つまり米国不信が根底にあるわけです。
今米国と日本経済の破綻懸念が共に増しています。
対処法を幾つか持つ日本の5%の人々には非常に心配な事ですが、なるようにしかならんと考える方策を持たない95%の人には大した違いはないのかも、?
このところの円安は、阿倍政権の成果と誤解させるようなマスコミの論調です。
円安動向の不思議を分析するブログがあり、肯けるので読んでみてください。
pink's blog-学校じゃ教えてくれない経済学(円安 アベノミクス)をご覧ください。
他の国では基軸通貨のドル安傾向は続行中なのに日本とアルゼンチンが相反する動向を示しているそうです。
ということは?米国と共に日本破綻の兆候が?
アベノミクスは無理心中?という見方もあるのです・・・・怖。
アベノミクス? なんだか寄生虫を連想してしまうのは私だけなんでしょうかね。
最近のTV番組での阿倍政権へのヨイショぶりに嫌気がしてるせいかもしれません。
阿倍氏の秋波もオバマ政権から無視されてる状況では、右派の方々も安心は出来ないでしょうね。
我われ年金生活者の大敵は物価高騰、円安なのですから、高齢者がますますケチになりそうですな。
一部の輸出企業はご機嫌でしょうが、国民全体にとっては円の価値が低下することは望ましいことではありません。
もちろん消費税もです。
その辺の懸念を述べるブログは多いのですが、そのひとつ・・・
1960年に「大型原子炉の事故の理論的可能性及び公衆損害に関する試算」と題する全文244ページの報告書(以下、原産報告)ができあがった。
原発事故があれば日本国家は破産する・・・・・これ50年以上前に政府が周到に試算してたんですって。
小野先生のブログをよくよく観てみましょう。
冷静に考えてみれば当然ですよね、リスクを計算しないで冒険はしません。
結局この様な大いなるリスクを承知で原発普及政策を選択するには、其れなりの理由があった。
その一番の理由が核兵器の為のプルトニューム保持なんでしょう。
核アレルギーの日本人を騙す為に核の平和利用というキャンペーンを打つ、見事大成功というう経緯。
日本政府はすでに実験的に核爆弾の製造をしていたという、毎日新聞連載小説「アトミック・ボックス」等もフィクションの形を借りた実話かもしれません。
騙されやすいのはどの国においても庶民の常ですから、愚かなりわが心程度の感慨なんですが。
我慢しにくいのが、誤った政策や誤った捜査や誤った判決・誤った報道等の責任者が無傷で雲隠れしてしまうシステムです。
それも人並み外れた退職金を懐に、それも何度も・・・。
免罪符は無料配布されてるティッシュみたいなもんでしょうか?。
その点、韓国は素晴らしい・・・死者の墓を暴いてでも誤った者を鞭打つ。
余談ですが、家の妻はラケット捌きより鞭捌きのほうが名手かもしれません・・・・
えっ武豊さんも44歳になる?
そうなの
これもTPPを考える上で大変参考になるのではないでしょうか?
阿倍内閣で今税制改革?に向け懸命ですが、これに関しては公明党を後押ししたいですね。
日本政府が外国企業から税金ふんだくる努力も見たいものです。
家の妻なんか私の財布のなけなしを実に巧みな手法を用いて、いつの間にか空にしてくれます。
恐るべし手腕・・財務省さん妻を雇ってください、御役にたちまっせ・・・てか。
これも-facebookに投稿出来ませでしたになるんだろうな・・・。
ネット言論が世論形成にほんの僅かの影響力をも持つことが出来ていないと思い知らされた2012年度でした。
ルール違反の手法が選挙で用いられたのでは?という疑いがあるにせよ、
既存のメディアの足元にも及ばない、せいぜい3%程度の少数者の世界なんだな等と・・・。
多くの人が自分は人を支配する立場でなく支配される立場であることを知り、また8000万円以上を気ままに投資できる層でないことは良く知っている筈なんです。
なのに永年にわたり共産党支持が伸び悩んでいる現実もあります。
国を解体した先例は、ソビエト連邦が記憶に鮮明です。
グローバル化の美名のもと庶民の財が惨事便乗型商売の犠牲にされたわけです。
結果ほんの一部の持てるものと99%の貧しきものが形成されました。
敗北させられたスラブ系の美女たち多くは体を売る事を余儀なくされました。
残念ながら?私、ロシア美人にもてなされた事は御座いませんが、彼女達日本にも大勢来ていらっしゃる。
現在の日本は、このときのソ連邦と良く似た状況に置かれていと危惧されてます。
日本女性が性の出稼ぎをしなくちゃ家族が生きていけないなんて事になりませんように。
阿倍さん・・・・大丈夫なんでしょうね。
インフレだけ創出しといて、給料据え置き、年金据え置きなんてことには?
結果的か意図的か売国奴となったエリティン氏ですが、小泉氏・竹中氏・野田氏そして阿倍氏等はどう呼ばれるべきでしょうか?
阿倍さん・・・・大丈夫なんでしょうね。
TPPの怖さを想わせる事例が現実に起きています。
これ等を観れば、日本の通産官僚も考え方・判断基準を変えざるをえないのではないでしょうか。
日本を含めアジア国家は罰金ビジネスのターゲットにされているという分析があります。
戦争・紛争事ビジネスだの・・・アングロサクソン勢力は怖いですね。
自主的に選んだ結果だからしょうがない・・・自業自得
そう想わせるには
「簡単、カンタン 政策の少し違うだけの二つの政党から選ばせればいいだけ」
というわけで米国流二大政党システムを設えました。
歴史のいたるところで策略が使われています。

YouTube: 集団主義者の陰謀 The Collectivist Conspiracy
84分ですから長いですよ・・デモ一生・・・知らなかったと言うよりはいいかも?
また娯楽に飽きた方にもとてもいいでしょう。
英語に堪能な方にもいいでしょうね。
これ米国のお話ですが、そのまま日本に当てはまります。
CFR(Council on Foreign Relations)外交問題評議会が実質的に米国を動かしているそうです。
「畑に行く?ご飯の用意をする?」
「どっちもしたくない・・・」
「それは許されません」
「じゃー・・・・飯の用意で・・・・」
「それでよろしい」
「ハイ・・・・」
あけましておめでとうございます。
岡山は良いお天気です、気分も清々しい元旦です。
いきなり重い話題で恐縮ながら・・・・。
(ピーという大きな音を出す放射線検出器)
『これは、とんでもないぞ! くそったれ、今の聞いただろ?』。
トモダチ作戦?おもいやり予算?言葉は綺麗ですが中身違います。
空母ロナルド・レーガンの乗組員のその時の会話を聞いてみましょう。
96億円・・・・この訴訟の行方から目を離せません。
国内メディアは無視作戦をとるでしょうがね。