非国民言われて、町内歩けんようになるで・
週末のある日
炎天下のコート上に温度計を置いて・・・・・・・・・。
62℃・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「わしら、気違い言われてもしょうがないの」
「ホンマ、時々自分で恥ずかしゅうなる・・」
「末期高齢者がテニスで救急車は呼べれんで・・・」
「非国民言われて、町内歩けんようになるで・・・」
「じゃけど医療費2割は遠慮しますで」
「というわけなんで、各自、水分補給は自己責任でお願いします」
週末のある日
炎天下のコート上に温度計を置いて・・・・・・・・・。
62℃・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「わしら、気違い言われてもしょうがないの」
「ホンマ、時々自分で恥ずかしゅうなる・・」
「末期高齢者がテニスで救急車は呼べれんで・・・」
「非国民言われて、町内歩けんようになるで・・・」
「じゃけど医療費2割は遠慮しますで」
「というわけなんで、各自、水分補給は自己責任でお願いします」
TPPはアメリカ・多国籍企業の一人勝ち。
ISD条項で【メキシコ、カナダは『全敗』】、【アメリカは『全勝』。】
→カナダ28件、メキシコ19件、米国19件の訴訟全てが米国の勝訴。
また別記事によれば、(韓国チョン・ウンジュ記者)外国投資家が米国政府を相手に
15回の投資家ー国家訴訟を請求したが、【米国政府は一度も敗訴しなかった。】
勝負はやる前から???????
こんな事を考えれば、昨夜のウインブルドン男子決勝は素晴らしかったですね。
圧倒的声援に後押しされて、肉体的極限状態のマレーは
驚異的なレベルのプレーを維持してました。
優勝インタビューで、ご本人・・・最後の方は記憶がないとおっしゃつてました。
準決勝の死闘の影響が少なからずある中、
ジョコヴィッチの諦めないプレーは流石ランキング1位選手の
プライドを感じさせるプレーで、
スコアー以上に観る者を感動させる決勝戦でした。
いいもの観せていただきました。
所で、安倍氏には多国籍企業と戦うポーズすら、観られないのじゃ・・・。
今日は良く晴れました、
テニスコート横の水道栓に「飲めません」と張り紙が・・・・。
「おかしいな?どうして飲めんのかな?」
「岡山は上水も下水も一本ジャロ?」
「ああ、あれナ・・・実は錆が出とったけ、ワシ水道局へ電話したんジャ」
「暇じゃから?」
「そうそう・・ほしたら・・ここの配管は30年前の鉄管ジャケ、錆が出るんじゃと」
「で張り紙か・・・・」
しかし岡山市の水道水は結構美味しいと思います。
ところでスターバックが問題になってるんだとか
●「中国版ツイッター『微博』パワー」(EJ第3571号) |
中国人で問題となると余程のことでしょうな・・・
行ったことないけど・・・。
テニスのダブルスでは二人の役割分担が大切です。
最近は変わってきたとはいえ、ソフトテニスでは前衛・後衛の役割分担が明確です。
すなわち後衛はチャンスメーカーとしての、
前衛はポイントゲッターとしての役割を果たすことが重要とされています。
それに役割を臨機応変にまた柔軟に交代できる能力も大切です。
仕事においても、このような事が言えるようです。
家庭においても?
役割分担???これがトラブルの基・・・。
男性にとっては退職後は特に役割の大変化が生じます。
ちなみに・・・風呂掃除を覚える、掃除機を使う、洗濯機に慣れる、
クックパッドの常連になる、スパーを3ヶ所知る、・・・・・。
で君は?
・・ちなみに・・・・・テニスは続けてる、趣味は増えても減らない、孫に遊んでもらう、
役割分担の成功例・・・・みたいな・・・我が家。
こう暑くなると、ベンチでだべるのが長くなります。
テニスも病院通いもベテランばかしです。
「病院で血圧測るとなんでか、高いんよナ」
「そうそう、あれは不思議じゃ」
「あんたも、そう思う?」
「もしかして、初めから高めにセットしとる?」
「病院が病人にしたがるし、薬飲ましたがる・・・」
「フクシマじゃ、線量計は低めにセットしとるそうじゃ」
「患者が増えすぎてイロイロ困るからか?」
「・・・・・かもな・・・・」
病院関係者の皆さんごめんなさい・・・。
テニスファンにはシャラポアは実力を備えたアイドルです。
若手でグリゴール・ディミトロフ(22歳)、いきのいい選手です。
シャラポアが彼との交際宣言をしたとか。
楽しみです。
そうだ・・・岡山にもソフトテニス界のスター
元世界チャンピオンどうしの夫妻 上松明裕(徳永佳代)夫妻がいらっしゃいます。
男前度ではディミトロフに軍配ですが、
上松氏は今も実業団でご活躍、後輩を牽引してらっしゃいます。
いつかお二人のミックスダブルスを観たいものです。
錦織選手の活躍は楽しいですね。
ついでに・・・・・阪神の善戦も控えめに・・・・嬉しいです。
見逃してしまいましたが、日本の軟庭の起源を紹介した番組。
4月27日放送 打て大正テニスガール
オンデマンドでは観れるようですが。
流石に今コートに現役の方はいらっしやらないようです。
でも、もしかして大正ガール?と見まがう方はときどき・・・・・・。
岡山の,いや日本のアスリートの先人、人見絹江氏も高校生の頃軟庭の選手だったそうです。
「今日は参加者8人・・・・」
「風もないのに、たったそんだけ?」
「Kさんは奥さんの具合が良くない、Sさんは膝がダメ、Hさんは孫のおもり、K先生は今犬が死にそうでこれない・・・・」
「そばにいてもショウガナイのに・・・あまり入れ込むと奥さんが、自分のときもこれぐらい面倒みてくれるじゃろうか?想うよ」
「あんだけ吠えてたのに、最近ワンちゃん連れてきても、吠えんかったもの・・・」
「ポメラニアンはスピッツ系じゃし、あれが吠えんようになったら御終い・・・」
「あんたが喋らんようになったら・・・御終い??」
「あんたがミニスカート振り返らんようになったら御終い・・・」
アバターという映画で3D映像という感動をば味わいました。
以来久方ぶりの感動?感慨?を再び体験することに。
妻の骨格を、まっことリアルな3D映像で観る羽目になったのです・・・・・・。
小学校にあった人体模型のボーンみたいなのが3次元映像で、どんな角度からでも俯瞰出来るやつ。
これなら素人でも良くわかりますよ。
20日の出来事です。
彼女の人生で3回目の救急車体験?
医師「右鎖骨、見事に折れてますね・・・」
夫「これが妻の胸の内ですか・・・」
医師「上の方法だと傷口が小さくて済みます、下の方法は切開を大きめにします」
夫「再婚するかも知れないんで傷口は小さめでと言うとります」
医師「ウフフ・・・・」
先生の絵なかなか上手です。
夫「先生細めに描いて頂いてどうも」
医師「無料サービスです」
7日現在三角筋で右手をだいじそうに抱えております。
妻「世話をかけるわね」
夫「別に・・何の支障もないけど・・・・」
妻「ああ今私飛んでいるんだなあーって・・・でポキッと聞こえたんよ・・・ああ折れたナ・・・」
夫「あっ・・飛びよった・・・着地・・上手く着地しろ・・・ダメか・・・ドチャッとドチャッと落ちよった・・・・・・・」
飛距離充分なるも着地姿勢に難あり・・・・・。
妻はいつもはあきらめるボールを追いかけたんが間違いと深く反省しております。
時節柄孫の試験結果が解るまでは内緒にしてました。
孫の桜咲くのお陰で、目出度く間抜けぶりをここに公表できました。