騙された
最近日本の緑茶を用いたスィーツ類が外国観光客に大人気だとか。
一方農林水産省の公報に示されたリストがあります。
これらもまた報道機関の無視するところです。
知らずに食べる?知って食べる?
少なくとも知って食べる人は「騙された・・」とは言いません。
後出しのように「騙された」というのがほとんどの人です。
「あんたには騙された・・」と
私も妻から良く言われてます。
その都度
「あんたがこんなに変身するたあ・・想像でけんかった」
と言い返すことにしてます。
最近日本の緑茶を用いたスィーツ類が外国観光客に大人気だとか。
一方農林水産省の公報に示されたリストがあります。
これらもまた報道機関の無視するところです。
知らずに食べる?知って食べる?
少なくとも知って食べる人は「騙された・・」とは言いません。
後出しのように「騙された」というのがほとんどの人です。
「あんたには騙された・・」と
私も妻から良く言われてます。
その都度
「あんたがこんなに変身するたあ・・想像でけんかった」
と言い返すことにしてます。
スポーツ用パンツにはゴムバンドが主流ですが、メタボ腹にゴム跡クッキリなどは見たくありません。
中には紐で占めるタイプも結構あります。
これは適切に結べるため、ゴムのようにきつ過ぎるという事がありません。
私もこのタイプを愛用、でも其れゆえの悲劇が・・・。
駆け込んだトイレで・・紐が紐がほどけない・・・というわけです。
私が特に不器用だとかいうのでは無いと想うのですが。
財務省の指令なのか、消費税を10%にとこだわる方々も多く、
安倍総理も・・紐が紐が解けない状態で・・漏らしそう?
自縄自縛・自縄自爆・自縄自縛・自縄自爆・・・・・。
さてどうなりますことか・・。
国谷裕子アナにしても職務を誠実に進めただけで、NHKの上司に絶望させられました。
堀潤氏は報道の世界に身を置くからにはと、理想に燃えた青年だったのでしょう。
テレビキャスター堀潤:私は福島について真実を伝えられなかった 衝撃的事実が秘密にされた 最悪のシナリオ(EneNews)
NHKに受信料払いたくないの・・・まっとうな気持ちですよね。
またも大事な報道は外国の報道で知らされるような、
日本です。
我が家では買い置き食品は冷凍庫で二人分づつ即冷凍して置き、食べたい時に解凍します。
買いだしは目先の走った妻の役目、このジョブ本人の生き甲斐でもあります。
半額目玉商品は眠っていた闘争心に火を点けるというのです。
わたしでは知性?が邪魔で見栄に敗け、
人を押しのけ半額目玉に影もとどかないと妻は見抜いています。
店内でライバルとダッシュを競うので、惜しげもなく一番新しいテニスシューズを履きます。
そうしないと店内のコーナーで不測の転倒の憂き目に会うといいます。
すべからく・・・準備です・・・。
ところで毎日新聞に体外受精で生まれた子供は1999年では100人に1人。
2008年には50人に1人、2012年には27人に1人まで増えたそうです。
間もな小学校の1クラスでは2人になりそうだというのです。
その理由が晩婚と卵子の老化だというのです。
何かの本でも初潮は次第に低年齢化していても、
閉経は平均50歳頃と昔と変わらないのだとか・・・。
200~300年前は13歳~15歳で御嫁入が普通で、
20代は年増と呼ばれてたそうです。
本来はもっと早婚が望ましいのでしょうが、社会環境が変わって逆の現象が起きてるんですね。
そこで新商売がすでに登場・・・。
アップル社とかファイスブック社では「若い頃の卵子をお預かりします」というビジネスが・・・。
「そうか・・卵子は若いうちか・・冷凍卵子ね・・」
「冷凍のメダカか何かが水に戻したら泳ぎだすの観たことある・・」
「これからは冷凍精子と冷凍卵子で人工子宮つうのもアリかも・・・
人生80年なら60過ぎて冷凍保存で子供創るのもいいかも?」
「裕福な方は定年後の子造りで少子化対策みたいな・・」
「昔列車の旅じゃ冷凍ミカンと茹で卵がご馳走じゃったし・・」
「春になってあったかくなってきたら、それまで氷っとった王様の秘密が溶けて・・・、
ロバの耳?じゃったかな?」
「何の話ジヤ・・・」
エボラ騒動はまるでドラマのようです。
米国へ病原菌を持ち込んだとされる故ダンカン氏ですが、
エボラの自覚症状で病院に駆け込みますが、
彼が無保険者だったので、病院側も高額なエボラ検査費などの回収不能を懸念し、
単なる腹痛の対応だけで本人を帰宅させています。
医師が患者に接し、「第一に患者の支払い能力を診断する」そうせざるを得ないという、
医療制度がTPPにより、やがて日本でも現実になりそうです。
マイケル・ムーア氏のドキュメント映画「sicko」でキューバの完全無料の医療体制が
紹介されていました。
それを眼前にした医療難民の米国市民が
己達とのあまりの落差に慟哭する場面があります。
何より感動するのは生き生きとしたキューバの医師の言葉です。
「私たちは外国人を含め、どんな人に対しても現在持てる最高の医療を、
いくらでも何の心配もなく提供できることです」
小渕氏は残念でした、政治家として今後の成長が楽しみに想ってたのですが・・・。
再稼働派や自然エネルギー推進派が水面下で鎬を削る状況下での出来事のようです。
「菅義偉官房長官は今年9月17日に沖縄県を訪れ、米軍普天間基地を2019年をめどに運用停止を目指す方針を表明したが、米国防総省は「日本政府からそのような要請はない。日米の合意は22年度以降の返還だ」とコメント」とのこと。菅義偉の発言は県知事選に向けて県民を騙す「絵に描いた餅」(きっこのブログ)
といった嘘の選挙用発言などが批判される様子はありません。
どちらがより深刻な問題かは、明らかなのにね。
公約がいつの間にか破ってもいい、二股公約?になってますものね。
余談ですが膏薬といえば、リードケミカル(株)製のロキソニンテープ・・・。、
これいいです。結構効き目もあるようだし、長い間貼ったままでも被れることがありません。
公約は口厄ではいけません、こうでなければ・・・。
子を持つ母としてで廃炉に積極的な小渕優子氏は、
今の体制から排斥されるのでしょう。
声高に些細なことを追及する民主の近藤議員は
電力会社の使い走りというではありませんか・・。
経済について少しずつ知ろうとして、避けて通れないのが
FRB(連邦準備制度)
実体はモーガングループ、ロスチャイルドグループ、ロックフェラーグループが主力の世界統治組織なんですね。
富は金持ち同士で分け合おうというのです。
連銀をして天井知らずにドルを発行してその利子を国民に負担させるという仕組みだそうです。
「金持ち喧嘩せず」
の意味が今ようやく解ってた私・・・
原発の事でもあからさまに有りのままを述べると、
本当のことをそのまま伝えると、様々な不都合が生じるのは、平凡な
私たちの生活においても同様です。
姑からの電話らしく、息子
「・・・・」
「お父さんはご飯つくっとる」
「・・・・・」
「お母さんは新聞読んどる・・」
この後息子は小2にして、本当の事も言ってはいけない事があると、肝に銘じたのでした。
長じるに、口の堅い男となっていました。
私などは幼少の体験が恵まれなかったせいか、口も人間も軽い・・・。
じゃからブログもやっとれるのよ・・・。
今日はまた穏やかな良い天気ですね・・
そんななか私の財布のただ1枚のお札を眺めています。
これ福沢諭吉さん・・・うん?日本銀行券・・・・?
クーポン券?ポイント券?なんじゃ?
というわけでお金の話の動画を観てみました。
YouTube: ファラカ-ン 「米国民よ、帝国主義の偽善を聞け」
これらの動画の主張が学校では決して教えない、
経済や政治の社会の仕組みを知る初歩でした。
YouTube: マイケル・ハドソン・FRB量的緩和・QE2 ・通貨戦争・日本語&英語・同時字幕・
今や戦争は金融面で行われているので、
中国と米国が武器で戦うことも、
日本が米国に代わり北朝鮮と戦争状態になることもないでしょう。
ただひたすら危機感を醸成し、維持する為に膨大な資金を投入し、
小規模なテロ戦争を創りだし、
軍需産業が儲けさせる仕組みは継続されるのでしょう。
金融戦争の実態については良く解る動画です。
その意味では・・日本は再び三度侵略されてる事になります。
私たちや、親の世代が築いた日本の豊かさは、
一部のグローバル勢力に吸い上げられてるのですじャ。
優子ちゃんが官僚の言いなりになろうと、
プライベートに公費を使おうが騒ぐほどの事にあらず。
想定内という度量は・・おばさま達には元からありませんのジャ。
でも、そんなことで騒いでたら、大事な事見落とすゼヨ・・。
彼らは何しろ、ピンチをチャンスにする術に長けとるのです。
お涙で逃げ切れなければ、切り捨てるのみ・・。
姪と同名だし・・・悲しい・・・。