袱紗(ふくさ)
この歳になれば、袱紗の台も赤色を見せる機会はほとんどありません。
ああ、甥に一人独身者がいました、いました。
お前、早く結婚しなきゃ間に合わんゾ。
何がって、こちらもいつお呼びがかかるかもしれんもの。
今日元社長の葬儀でした、ご焼香させていただきました。
およそ30年のながきにわたり、お世話になりました、ありがとうございました。
この歳になれば、袱紗の台も赤色を見せる機会はほとんどありません。
ああ、甥に一人独身者がいました、いました。
お前、早く結婚しなきゃ間に合わんゾ。
何がって、こちらもいつお呼びがかかるかもしれんもの。
今日元社長の葬儀でした、ご焼香させていただきました。
およそ30年のながきにわたり、お世話になりました、ありがとうございました。
小沢さんと田原総一郎氏のニコ生対談 ここをクリック >
野田総理やマスコミの話だけでは表向きだけですもの、今こそ聴いて、小沢氏の声です。
少なくとも、99%の方に属する日本人だと想う人達はぜひ聴いてください。 息子や、孫の若い世代の為に・・・・。
NHKでしたか、新型?の鬱病の話を聞きました。
従来の鬱は自分にしょい込むかたち、 20代30代の若い人に多い新型は、人のせいに、責任転嫁してしまう病気なんだとか・・・。
若い人達、やっぱし苦しんでいるんだな。
大王製紙と読売巨人軍の内紛が喧しですね。
独裁個人経営的な中小企業は多いですが、大手も大して変わりませんね。
私が60歳の時、勤めていた会社が倒産しました。
あれから6年経つわけです。
突然元社長が逝去の報が届きましたので、私の携帯に残る人たちに連絡しました。
私には苦も楽も想いでですが、現役世代の人たちは複雑かかも。
株式は名ばかり、やはり独裁個人経営の人でした。
敵もたくさんでした、一代で築き、一代で消えはしましたが、しかしやり手には違いありませんでした、凡人ではありません。
ご冥福を祈ります。
明日の葬儀には、ご焼香したいと思います。
日本シリーズ最終戦、観てます。
事なかれ解説者ばかりのなかで、ノムさんの歯に衣を着せぬ解説は心地よいですわ。
優勝監督はいつも理想の上司、管理職、リーダーともてはやされますね。
野球に詳しい訳ではありませんが、あきらかに戦力的に劣るドラゴンズの戦い方は剋目すべきです。
ホークスの得点力を良く抑えてますが、しかしそれにしても打てませんドラゴンズ、善戦ですか?
総じて落合監督の野球には深みを感じます、秋山監督のよさは何なんでしょうか、知りたいですね、興味ありますね。
あっ、終わりました ホークスファン おめでとうございます。
楽しませてもらいました。
妻が息子に「派遣社員の人は大変なんだね」と・・・。
以外にも息子の反応は「あいつらは自分でその道を選んだ、好きでやってるのに同情は出来ん」と・・・。
現役世代のこの言葉に息子の仕事の厳しさが覗えた、今日この頃です。 私が好きなビル・トッテン氏は「社員の誰ひとりリストラはしない、その為には収入がたとえ減っても生きて行ける生活スタイルも大切。」と述べています。
長州毛利家が120万石から36万石に減封され、武士は収入が25%程度になる事態を乗り越えた歴史もありますが、現代の私達定年後族は似たようなもの????
デフレ、円高も悪くないと感じています。
ただし国が使い込んだ国民の年金掛け金、郵貯預金などが保証されての事ですが。
嫁が昔撮影したビデオをDVDに残して欲しいというので、妻は意気揚々と引き受けて来ました。
作業を始めて少しばかりすると、ビデオデッキが故障しちゃいました。
DEODEOに修理をと持って行きました。
生産してない、部品もないで、結局新しいビデオをDVDにダビング出来るデッキを購入です。
外は秋雨、日がな一日ダビングですぎました。
でも懐かしい結婚式のシーンをずーと観てしまいました。
これを観て、息子もイイおやじになったもんだと、夫婦で感慨ひとしおでした。
編集し孫の好みの音楽も入れてあげるんだと妻は燃えています。
田舎町のおもちゃ屋さんにまで電話しまくりました。
ありません、入荷の目途も立たないので予約販売もうけかねるとのつれないお返事です。
仮面ライダー フォーゼ の変身ベルトの事なんです。
妻が孫の為と大阪でだめなら岡山では?気張りましたが無駄でした。
仮面ライダー?あの黒メガネに白いマント?違いました。
今風は、ロボットスーツで最新マシーンを装備してます、自衛隊のことではありません。
その矢先トイザラスの広告 おひとり様1点限り・売り切れご容赦
さて今晩から雨模様、しかも冷え込むとの予報の中何人のおじいちゃん、おばあちやんが並ぶのだろうか。
死人の出ないことを祈ります。
あれ???うちの奥さんはどこ?まさか並びに・・・・・・・・・。
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(“War Guilt Information Program”、略称“WGIP”、ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム[1]又はウォー・ギルト・プログラム或はウォー・ギルト・インフォメーション、戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画)とは、太平洋戦争(大東亜戦争)後に連合国軍最高司令官総司令部(GHQ/SCAP、以下GHQと略記)による日本占領管理政策として行われたという政治宣伝。
文芸評論家の江藤淳が著書『閉された言語空間』(文藝春秋・平成元年(1989年))においてこうした政治宣伝が政策として行われたと主張した。この名称は江藤の発言を後進達が次々に引いているものだが、GHQの内部文書に基づいたものだと江藤は主張している。
ウィキペディアに載っています。アングロサクソンの行動哲学は日本人には到底太刀打ちできるものでないですね。
真珠湾同様、国内世論喚起のため、9・11も意図的に誘発させたという見方も頷けるのです。
さて今TPPで野田総理等はいいようにあしらわれている感がしますが、そう思うの私だけではないでしょう。
生前、父が戦艦長門の頃か氷川丸の頃か、聞きもらしたが、台湾だろうか?南方で現地の人が小舟で売りに来るバナナほど美味しいものはなかったと、遠い目で・・・・・・。
バナナが高級果物だった頃、父が時折買って帰ることがあったのですが、あの忘れ得ぬ味を教えたかったのでしょう。
私、朝は畑で育つケールと人参、そして夏の収獲ゴーヤを冷凍したものをミックスしミキサーにかける、網で濾してバナナを加え飲みやすいグリーンジュースをいただいています。
バナナとゴーヤの効能なのか、15分以内に夫婦でトイレ争奪となるのです。
毎日2本づつは使うので、父の想うあの完熟バナナとは程遠いのでしょうが、痛む寸前の半額品にいたくお世話になってます。
妻も衰えたとはいえ、テニスで鍛えた脚力は半額セールフィールドで大いに生かされてます。
おかあちゃん、ありがとござます。