1000回おめでとうございます。
尊敬する企業経営者の一人にビル・トッテン氏がいます。
企業経営者としても人間としても懐の深さを想わせる人物です。
1995年からブログで意見を発信をされ始めて1000回 を迎えられるそうです。
丁寧な文章で、いずれも人間性の深さが良く現われたコラムです。
日本に帰化したアメリカ人の語るアメリカは真摯に耳を傾けるべき事です。
今回から賀茂川耕助でブログを継続されるそうです。
どうぞご訪問を
尊敬する企業経営者の一人にビル・トッテン氏がいます。
企業経営者としても人間としても懐の深さを想わせる人物です。
1995年からブログで意見を発信をされ始めて1000回 を迎えられるそうです。
丁寧な文章で、いずれも人間性の深さが良く現われたコラムです。
日本に帰化したアメリカ人の語るアメリカは真摯に耳を傾けるべき事です。
今回から賀茂川耕助でブログを継続されるそうです。
どうぞご訪問を
大阪から息子夫婦が岡山に来てくれる時は、距離は片道190キロ程でも、西宮・宝塚辺りの渋滞が半端じゃありません。
往路復路ともに5~6時間かかってしまいます。
さほどの負担を押してでも孫をみせてやろうという想いやりに夫婦で感謝します。
ですから無事着いたよのメールには毎回心底安堵してます。
常識的には安全運転距離は私達の年代なら高速道で200キロまで、プロでも350キロまででしよう。
長距離バス業界の実情があからさまになってきてますが、ネットで愛読する今日の東京新聞の社説はいつものように平易で国民目線です。
ちなみに毎日新聞はやめようといっても、妻は重松さんの日曜小説と西原さんの漫画に惹かれて、うんと言いません。
他に適当な新聞無いしね、でももう新聞そのものも必要ないと想うのにな?3007円の値打ちないですよね。
トイレにも使えないし・・・・・・そういえば子供の頃、お尻が新聞のインクで黒くなってたな。
「自分の家族は乗せたくなかった」・・・・バス事故の運転手さんの言葉なんですが。
この業界の過当競争は労働条件つまり安全性の犠牲に直結していますね。
「自分の会社の飛行機には家族を乗せたくない」
「原発の周辺には家族を住まわせたくない」
「自分の家族には別に育てたものを食べさす」
「この輸入食品は家族には食べさせない」
「自分の勤める病院には家族は入院させない」
このような事柄は社会に溢れかえっています。
内部告発者の多くは後に後悔せざるをえない状況に追い込まれるそうです。
しかし、もし家族の誰かが犠牲になることがあれば、同じ後悔でもその質は大きく異なるかも。
本日は落ちなしで・・・・。
あっ遊びに来てる孫が川におちそうになりました、ヤバ・・・。
アメリカ映画・ドラマではよくあるケースですが、日本の犯罪もここまで来たか・・・。
暴力団との水面下での癒着が永年疑われていた警察組織ですが、本当に役職にまっすぐ取り組む方はいろんな面で報復にあう危険が増しますよね。
中には背後から飛んでくる弾丸・報復人事みたいなのも。
元警部が狙われた北九州市では市民が狙われた時に増して警察が熱くなっている様が伝わります。
不謹慎な言い方ですが、暴力団から報復されるなんぞは、警察官としては最高の名誉ですね。
重傷ですが、命をとりとめたようで本当に良かったです。
渡りを繰り返す高級官僚のことを想うと、なんだか胸が熱くなるような事件です。
原発でも、暴力団対策でも現場の方は命がけなんです・・・・。
国旗に、
①敬意をもち起立敬礼する人
②敬意を持っていても起立敬礼できない人、
③敬意を持たなくても起立敬礼できる人
④敬意を持たないので起立敬礼しない人、 色々でしょうに。
敬礼させる立場の人も同様、・・・・・・・・・・・・・・・色々でしょうに。
憶測ですが①は20%②は3%④7%
日本人の70%が③のタイプでしょうか、私もですA型ですから。
橋下氏も話題にするのを避ける、沖縄の人々はどうなんでしょうね?
公務員には色々が許せない「公務員をお辞めになった上で」とご立腹です。
大阪の橋下太閤殿下はん、そのうち征韓論をぶちあげることは?ないよね。
学力が到達しなければ、15歳になっても20歳になっても小学生として面倒見てくれるんでしようかね?
わいら夫婦で小学生してますねん みたいな。
えっ、あんさん親子で小学生でっか? みたいな。
小学生が髭はあかんわ みたいな
将来の大阪の話です。
メガネを変えたら、突然甦った、朝も凄いぞ・・・・これ週間ポストの見出し・・・
私今まで何度もメガネ変えてますがね????
どこのメーカー?教えて今度はそちらで・・つくろかな。
「で?何の必要があるわけ?」
tとげのある冷笑されました・・妻と猫に
ところで痛風対策ですが、しばらくフェブリク錠をやめて様子をみることに。
意外と副作用は自覚しませんでした、数値も異常は見当たらないとS医師。
以前、孫の為にもと挑戦した水虫治療の内服薬には1週間でダウン、すさまじい倦怠感に悩まされました。
以後辛抱強く塗り薬で、どうにかやっけたみたいですが。
自炊食事療法はまだまだ続きますです、はい。
昨日は早朝の冷え込みで、クレーコートが凍りつきました。
サッポロワイナリーのある運動公園内、会場をオムニコートに移して楽しむことに。
足腰に優しいクレーコートが高齢者には望ましいのですが、ここも良い環境なんです。
クラブハウスで昼食後、予定があるとS氏が早退。
「若い頃は惚(ほ)れると読んでも、いまはもっぱら惚(ぼ)けるじゃのー」
「昨日整体でE夫婦におうたで・・膝にはびんぼう揺すりがいいらしいで」
食後そんな話題でティータイム。
突然駐車場でドカーン・・・・。
皆さん何事と?駆けつけます。
なんとトヨタのハイブリットの新車が花壇の石垣に・・・・・フロントの下半分50~60センチがめり込んでます。
「バック発進したらWさんの車に、ギアをドライブに入れたら暴走して・・・・」
とのS氏ご本人談なんです。
警察と保険屋さん車屋さんを呼んで・・・。
「この車のトラブルはよく聞くんジゃ」というK氏
「今日はこの方角はようない予感がしとった」とY夫妻・・・・。
Y夫妻の車にも接触してたのです。
不思議とエアーバックは開いてませんでしたね。
H2Aロケット打ち上げ成功のニュースで、今回の成功で成功率が95%に達したと報道されてました。
ロケツト技術が世界基準に届いたのというデーターらしいのです。
そういえば昔、打ち上げ失敗の時、宇宙開発事業団と運輸省・気象庁とが費用負担支払いを巡り法廷闘争に及んだことがありましたよね。分担金の残額35億の支払いで・・・。
失敗した場合の想定が契約書に示されてなかったことが原因だったとか。
私が知る賃貸住宅契約書とか駐車場契約書の簡単なこと。
良く観られるのは、契約条項にない場合は当事者が誠意を持って協議するものとするですもの。
私たちの社会では、不安材料をこ客観的に取り上げる考え方は、悲観的・縁起でもないと顰蹙をかいます。いつの時代も否定的観方は歓迎されにくいものです。
原発事故もあり、その辺の事は、あからさまになりましたが。
だから日本ではなんでも想定外で通用しちゃう。
保険会社のように文字を顕微鏡サイズにして、詳細を読ませない読みにくくする手法はアメリカ的???
欧米の契約書の分厚さときたら、語学に達者でも素人には読み解けるわけないですよね、そこで弁護士とか代理人の出番というわけなんでしょう。
今気になること、今回の震災で支払われた保険金の保険会社別一覧みたいなのあるのかな?。
ぜひ知りたいです。
当事者が誠意を持って協議するものとする これが生きた言葉なら本当にいいのですが。
士農工商の身分制度を習ったのはいつの頃でしたっけ。
最近の歴史教科書からは士農工商の記述もなくなり、江戸時代においてもそのような明確な身分制度は存在しなかった・・・という調子。
階級闘争的視点での歴史は文部省官僚はお好きでないらしいのです。
そこで新たに思いついたのが『四民平等』 という面はゆく、嘘くさいもの。
『四民』とはを皇族、華族、士族、町民というもの、士農工商ではないそうな????。
どうやら町民(平民)は一羽一絡げにされてしまいましたようですな。
若いお母さんがたのなかに戸惑いが広がりました、無理もない。
ここをクリック100年ほど前までは、東西を問わず、商人・金融業は利潤・金利を扱う不浄なものという厳然とした差別があったというのが常識ですが・・・・?。
松平定信の重農主義も租税負担を米に依存する政策で、明らかに農民が商人より上位出なければ不都合ですもの、建前差別ですね。
シェイクスピア先生の「ベニスの商人」などでは商人は人間扱いされてません、でも先生が差別主義者だった訳でもないようですが、キリスト教徒がユダヤ教徒を差別することに。
そして挙句ホロコーストにまで事大化してしまいました。